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イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜19:00(月・火・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜19:00 (Closed on Mondays, Tuesdays and Wednesdays)
4月26日(土)は、福島県南相馬市小高区で開催される「百年芸能祭」に参加するため、IRAは臨時休業となります。祭りの1日目、26日13時からは木版画コレクティブA3BCがワークショップを行う予定です。

 IRA will be temporarily closed on Saturday, April 26 to participate in the “Hyakunen Geinosai” in Odaka-ku, Minamisoma, Fukushima Prefecture. On the first day of the festival, 26th from 13:00, woodblock print collective A3BC will hold a workshop.

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百年芸能祭

2023年9月に関東大震災百周年を迎えることを契機として立ち上げられた、日本の各地で大小さまざまに繰り広げられる「鎮魂」と「予祝」の 芸能祭です。これまでの百年の間、周縁に追いやられ、踏みにじられ、つながりを断ち切られ、消されていったすべての命に祈りを捧げ、これからの百年が生きと生けるすべての命が豊かにつながり合い、尊ばれる世界となることを予祝します。
みなで歌い語り踊って、その声と音でこの世界を震わせて物言えぬ世界の殻に穴を開けて光を導こうじゃないですか!
4月26日、27日は「おれたちの伝承館」が鎮魂と予祝の場に変身します。
みな、集まって、歌って、踊ろう!!
そして新しい縁起を作り出そう! 

日時 2025年4月26日(土)・27日(日)
会場 おれたちの伝承館(福島県南相馬市小高区南町2-23)

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会期 2024年12月6日(金)〜20日(金) 13:00〜19:00
休業日 月曜〜水曜、12月14日(土)、15日(日)

入場無料

オープニングトーク&パフォーマンス 12月6日(金) 19:00〜

アナキスト、アーティヴィスト、パフォーマー、そして伝説的なロックバンド黒鳥のメンバーとして、香港を拠点に国際的に活動してきたレニー(郭達年)が、今年6月に行われた来日ツアーに続いて再び来日します。今回は、レニーのこれまでの活動を振り返るアーカイブ展をIRAで開催。6月の来日時に、レニーから展示の構想を聞かせてもらい、それならぜひIRAでと、こちらからお願いして実現したのが今回の企画です。
すでに1968年から政治的な活動に参加していたレニーですが、今回の展示の起点は1984年。それは黒鳥のファーストアルバムがリリースされた年であり、またレニーが香港の仲間とともにイタリア・ヴェネツィアで開かれた大規模な国際アナキスト会議に参加した年でもあります。1984年は、レニーにとって大きな転機となる年でした。その後、黒鳥は1999年の解散までに6枚のアルバムをリリース。レニーは、アナキズムに基づいた徹底したDIYの精神を堅持しながら、パフォーマンス、音楽、演劇と多彩な活動をこれまで続けてきました。
独自の表現を長く追求してきたレニーの軌跡を辿る本展示。香港の社会運動、音楽、アートの歴史の知られざる側面や、今日でも応用できる実践の手法なども発見できるはず。貴重な機会ですので、ぜひ会場までお越しください。


レニー・クウォック グラフィック回顧展 1984~2024
ポスター、アート作品、写真、デザインなど、金融およびイデオロギー的な権力支配を覆す作品展示

すべての物理的な記念碑は灰になりました。突然、思い出としての人生のはかなさが、心の準備もなく魂を悩ませるようになりました。虐殺、地震、洪水、人災や自然災害ですべてを失った人たちに、私は心から共感しています。


火事で精神が崩壊しました。今年の初め、山小屋で火事が発生し、私の持ち物のほとんどが焼失しました。本、レコード、楽器、写真、書類、書類…。

約6か月前にIRAで成田に会ったとき、過去40年間のグラフィックデザインによる個人的な創作のイメージで展覧会を開催できないかと尋ねました。成田は快く承諾し、ショップでの展覧会の日程を教えてくれました。そして、何年も経って初めて思い出を振り返り、DIY生活の実践というこの領域で自分を発見して、すっかり感動しました。

これらの紙の印刷物は、制作当時実際に物理的な製品であった少数を除き、ほとんどが火災現場から救出されたハードディスクから保存された再出力プリントアウトです。その間、多くは失われました。それらは、偶然出会った人々、数えられた人々にとって記憶の生き残りとなりました。

前置きをしなければなりません。私は芸術家ではありません。私はプロのサービスにお金を払うことができないし、払いたくないので、これらすべての画像を作成し、制作しました。DIYの傾向は、ライフスタイルの感性とはまったく関係ありません。それらは厳しい現実であり、戦闘的な主張です。私も同じように考えてください。私は詩を書きましたが、詩人であると主張したことはありません。音楽を演奏しましたが、自分をミュージシャンだと思ったことはありません。芸術の言語と記号を使用しましたが、自分を芸術家とは見ていません。私は芸術の実践を顕現として使用している一般人です。そのため、90 年代半ばに「Artivist」という用語を作り出し、インターネット プレゼンスとしてドメインを登録しましたが、その後、自分のものにするためにお金を払うことができなくなったため、他の人に占有されました。活動家がアートを使うことを始めたのであって、アーティストが活動家になるのではない。もちろん、活動家になるのも悪いことではない。

私が自分の展示をどう想像しているかについても、ここでぜひ触れておきたい。幸いにも火災で焼け落ちなかったケースに、古い学校の横断幕が安全に保管されていた。そこには『盡最大程度退出資本社會』というスローガンが書かれていた。資本主義体制から脱却するために最善を尽くそう。台北市で開催されたブラックブック・ドクメンタ・アッサンブラージュ2022で展示された作品の1つだ。これは私の40年間の活動の中心だ。公共のリソースを使ったり、アイテムを借りたり、見捨てられた素材を再現したりできるなら、それを使う。

私は通常、これらの画像出力には、必要な背紙にカットされた使い捨ての段ボール箱を使用する。特にデモンストレーションのときは、持ちやすいようにハードボードにする。しかし、パフォーマンスや社内展示のときは、壁に貼り付けるだけだ。 2年前に台北で開催したBBDA展で借りたギャラリーでそれをやったばかりです。これらの画像は裸です。フレームなし。スポットライトさえも使用していません。何の縛りもありません。壁に書かれた文字のように。だから我慢してください。これは、展示展示のマナーに関して、私の正常性への転覆です。グラウンドゼロの美学。その言葉があまりにブルジョア的でないなら。

これらのグラフィックの落書きについて語るべき話が多すぎるので、ぜひ私と一緒に共有してください。東京で会いましょう。

レニー


a LENNY KWOK graphics retrospective 1984~2024
Posters, art-pieces, photos and designs that subverted the domination of monetary & ideological power coercion.


A fire put me on a mental stove. Early this year, a fire broke out in my mountain lodge and cremated almost all my belongings. Books, records, instruments, photos, documents, and papers….
All physical memorials were gone to ashes. Suddenly, the fragility of life as memories, returns to haunt the soul unprepared. I now am truly empathetic about those who lost everything massacres, earth-quakes, floods and human or natural disasters.

When I met Narita at IRA about six months ago I asked about the possibility of an exhibition with the images of these past 40 years of personal creations with graphic designs. He gracefully agreed to give me some dates for exhibition at the shop. And I went down memory lane for the first time after all these years, and totally floored to discover the me in this domain of DIY living practice.

All these paper printed matters, except a few that are actual physical products at the time of production, most of them are re-output print-outs saved from hard disks rescued from the fire ground. Meanwhile, many were lost. They became the survivors of a memory for those who happened to be encountered, reckoned.

I must make a preamble. I am not an artist. I created and produced all these images because I cannot and would not pay for professional service. The do-it-yourself penchant has nothing to do with life-style sensibilities. They are harsh reality and militant insistence. See myself in the same light, I wrote poetry but I never claim to be a poet; I played music but never consider myself a musician, I used the language and signs of art, but I see myself not an artist. I am a commoner using the practice of art as manifestation. Therefor I coined the term “Artivist” back in the mid-90s and registered the domain as an internet presence, later occupied by others because I can no longer pay to keep it mine. The activist who took up using art, not the artist becoming an activist, though it isn’t a bad thing too.

The way I imagine my display is also a point I’d love to make here. Luckily kept in a case ungulfed by the fire, there was kept safely an appropriated old-school banner with a slogan: 『盡最大程度退出資本社會 』– try ya best to drop out of the capitalist order. It was one of the art-pieces featured in the Blackbooks Documenta Assemblage 2022 in Taipei City. This is central to my 40 years of practice. If I can use public resources, borrow items, relive outcasted materials, I’ll employ.

I usually use throw-away card boxes cut into necessary backbone paper for these image outputs. Especially during demonstrations, to make it hard-boarded to hold. But during performances and in-house displays, I tend to just stick them on the walls. We just did that in the borrowed gallery in our BBDA exhibition in Taipei two years ago. These images are naked. Unframed. Even spot-lights are unused. No strings attached. Just like writings on the walls. So bear with this. This is my subversion to normalcy in terms of exhibition display mannerism. Ground zero aesthetics. If that term is not too bourgeois.

I have too many stories to tell, upon these graphics scribbles, come and share with me. See you in Tokyo.

Lenny

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「都市の未来を崩壊させるベース・ミュージック」を、インドネシア出身のシンガー、ノヴァ(NOVA)とともに、巨大な音楽フェスから民衆の抵抗の現場に至るまで、世界の様々な場所で鳴り響かせてきたミュージシャン、グレイ・フィラスティン(FILASTINE)が、2018年のMUTEK.JPの出演以来、およそ6年ぶりに来日します。ただし、今回はフィラスティンだけの来日で、ライブの企画もありません。フィラスティンは、この6年の間に音楽活動と生活様式を大胆に改め、惑星最後の偉大なコモンズ=海への「亡命」を決意、2019年に活動家やアーティストの仲間とともに、海に浮かぶカルチュラル・プラットフォーム「アルカ・キナリ」を発足しました。そのアルカ・キナリこそが、現在のフィラスティンの活動であり、生活の拠点です。今回の来日では、山形・鶴岡と東京で、アルカ・キナリの活動内容について、写真や映像、また音楽を交えてじっくり紹介してもらいます。

気候変動や環境破壊、戦争、難民問題、住宅危機… 私たちが現代社会で直面しているこれらの問題を乗り越えるような、新たな生活や文化、抵抗の手段を私たちはどのように創造していけるのか。アルカ・キナリは、誰もが簡単に真似できるようなプロジェクトではなさそうですが、独特でスケールの大きいかれら活動の中には、人々を果敢な行動へと突き動かすようなアイデアの種が豊富に含まれているはず。貴重な機会です。ぜひ、会場へお越しください。

・山形・鶴岡
日時:5月22日(水) 19:00〜
会場:エビスヤビル(旧小池薬局恵比寿屋本店|鶴岡市本町一丁目6-88)
入場料:1000円+カンパ制
※日本語通訳あり/スライドに日本語字幕
お問い合わせ:日知舎|info [at] hijirisha.jp

・東京
日時:5月25日(土) 18:00〜
会場:東京藝術大学上野キャンパス・国際交流棟3Fコミュニティサロン
入場料:無料
※日本語通訳あり/スライドに日本語字幕
共催:東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科 毛利研究室、グローバルサポートセンター
お問い合わせ IRREGULAR RHYTHM ASYLUM|info [at] ira.tokyo


ARKA KINARIについて

ARKAは、ラテン語で「船」を表し、語源となるarcereには「食い止める、守る」という意味がある。KINARIは、サンスクリット語で「半人半鳥の音楽家、生命の樹の守護者」のことを言う。アルカ・キナリは、アーティストのフィラスティンとノヴァが立ち上げた、海に浮かぶカルチュラル・プラットフォームであり、気候変動に対するレジリエンスと、海との再接続を促進するために航海する70トンの帆船である。

音楽とメッセージ
アルカ・キナリは、日中にはワークショップやスキルの共有、ローカルのミュージシャンたちによる小さなコンサートを開催している。夜になると、船はフィラスティン&ノヴァのステージに変容し、気候変動に警鐘を鳴らす音楽と、炭素経済終焉後の生活を想像させる映画的なビジュアルを用いたパフォーマンスが、船上で繰り広げられる。
アルカ・キナリは、公共の水辺で共有される太陽光を動力源とする巡回公演作品であり、また、メッセージであると同時に手段でもある。

スローツアー
海上のネットワークは、民族、言語、アイデアを融合する最初のインターネットだった。アルカ・キナリは、失われつつある交易路を復活させ、文化を積荷として人々を水辺に呼び戻す。アルカ・キナリの初めての航海では(パンデミックによってあらゆる国境から締め出され、太平洋上でおよそ5ヶ月間立ち往生する前に)、大西洋、カリブ海、パナマ運河を横断し、23カ国に寄港した。アルカ・キナリは2020年9月にようやく船籍のあるインドネシアの海域に入り、現在はインドネシア諸島のスパイス・ルートを巡っている。

arkakinari.org

ARKA- (Latin) a vessel, from arcere, meaning “to hold off or defend”, KINARI- (Sanskrit) a half-human, half-bird musician, guardian of the tree of life. A floating cultural platform launched by the artists Filastine & Nova, a seventy-ton sailing ship on a voyage to promote resilience to climate change and re-engagement with the sea.

MUSIC & MESSAGE
By day Arka Kinari hosts workshops, skill shares, and small concerts by local musicians. By night the ship transforms into a stage for the performance by Filastine & Nova, using music to sound the alarm for climate change and cinematic visuals to imagine life after the carbon economy. As a touring production powered by the sun and shared at public waterfronts, Arka Kinari is both message and method.

SLOW TOUR
The maritime network was the original internet, mixing peoples, languages, and ideas. Arka Kinari revives disappearing trade-routes with culture as the cargo to people back to their waterfronts. Arka Kinari’s maiden voyage stopped in twenty-three nations, crossing the Atlantic, Caribbean, and Panama Canal, before being trapped in the Pacific Ocean for months during the pandemic. Arka Kinari finally entered her home waters of Indonesia in September 2020, and is now touring the spice routes of the archipelago.

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2022年、deterraは、アルゼンチン出身のREYNOLS(レイノルズ)と、レイノルズ不在の日本ツアーを行います。新型コロナウイルス感染症の世界的な広がりを受け、今回のツアーは、展覧会と上映会という形を取ります。展示されるのはレイノルズ関連の写真、アート作品、インタビュー、そして1993年から今日までのバンド内外の出来事を納めた一連の映像。さらに、アルゼンチンのアレハンドロ・マリー監督が制作した、レイノルズと日本のアシッド・マザーズ・テンプルとのコラボレーション「アシッド・マザーズ・レイノルズ 」に関するドキュメンタリー映画(2020年)を上映します。本展は、日本のレイノルズ・ファンに彼らのアートと音楽を届けると共に、まだレイノルズを知らない人々に対し、レイノルズを紹介するものとなります。

レイノルズは1993年にブエノスアイレスで結成。ダウン症のドラマー/ボーカルのミゲル・トマシンを中心にロベルト・コンラーソ、アンラ・コーティスによって結成。宇宙的なフリーロックやローファイ、ドローンなエレクトロニック・ミュージックからコンセプチュアル・サウンドアートに社会的/政治的/密教的な観察まで、その多様な音楽性は世界中から注目を集めています。これまでに、日本、ヨーロッパ、オセアニア、南米、アメリカ合衆国などから計150枚のアルバムをリリースしており、アルゼンチンで最も多産なバンドのひとつでもあります。最近、ニューヨークの新聞「スター・レビュー」上に「レイノルズはロック史上最も重要なバンドである」という記事が掲載された他、「ザ・ワイヤー」誌では「カルト」と称され、フランスの音楽フェスティバル「ソニック・プロテスト」は障害を持つ人々との音楽的融合の「先導(灯台)」的存在と称されています。日本の「スタジオ・ボイス」誌は、アルバム「Barbatrulos」を「西洋のオルタナティブ・ロック、ベスト100」に、「Reynols/No Reynols」を「伝説のアルバム300選」に選出し、イギリスの「ファクト」誌は「10,000 Chickens Symphony」を「アルゼンチンのサイケデリック・レコード、ベスト20」に選出しました。レイノルズのボックス・セット「Minecxio Emanations 1993-2018」は、「ザ・ワイヤー」誌の「2019年、年間アーカイブ作品、ベスト50」に選ばれています。

レイノルズは「Blank Tapes」「10,000 Chickens’ Symphony」「The Whistling Kettle Quartet」「a Concert for Plants」などコンセプチュアルなプロジェクトを行うと共に、ポーリーン・オリバロス、リー・ラナルド(ソニック・ユース)、ザ・ニヒリスト・スパズム・バンド、ダモ鈴木(CAN)、ポール・ダットン、ジョン・オズワルド、マイケル・スノウ、アラン・リクト、バーチビル・キャット・モーテル、ジェイム・ダヴィドヴィヴィッチ、デュイリオ・ピエリ、パハリト・ザグリ、アシッド・マザーズ・テンプルといったミュージシャンとのコラボレーションを行なってきました。レイノルズとしての活動を通して、ミゲル・トマシンはダウン症を抱える人々の代表として、神経科学や神経の多様性学の分野で取り上げられるようになりました。

2021年、ミッドウェイ・コンテンポラリー・アートとレッド・ソーシャルは「レイノルズのソニック・マラソン」を企画し、アーティストのジャスパー・マルサリスによるクレーター状のスタジアムにおいて、12時間に及ぶイベントを行ないました。他にもアート&マージンズ美術館(ブリュッセル)「シャンソン・ダムール/リーフデスリド(愛の唄)」展に、ダニエル・ジョンソンやペトル・ヴァーレクらと共に参加しています。

2021年、障害者の権利擁護に貢献した人物へ賞を贈るヘンリー・ヴィスカルディ・アチーブメント・アワード(Henry Viscardi Achievement Awards)をアルゼンチンの実験的カルトバンドReynols(レイノルズ)が受賞しました。(引用元 https://www.ds21.info/?p=10392)

[http://www.deterra8.com/events/2022/REYNOLS/ より転載]

REYNOLS JAPAN 2022
Exhibition and Documentary Screening

2022/04/05 Tokyo Dommune https://www.dommune.com/
2022/04/09 Osaka Fukugan Gallery http://www.fukugan.net/
2022/04/10 Kyoto Parallax Records https://parallaxrecords.jp/
2022/04/17 Sendai Studio Parlor https://www.liekoshiga.com/open-studio/
2022/04/23 Tokyo Irregular Rhythm Asylum http://ira.tokyo/
2022/04/24 Tokyo Irregular Rhythm Asylum ira.tokyo
2022/04/30 Fukuoka IAF SHOP* https://iafshop.tumblr.com/
2022/06/26 Kokura Gallery Soap http://g-soap.jp

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浦裕幸が近年制作している5秒〜8秒の極端に短い空のループカセットテープを、8組のアーティストが使い、様々な可能性を提示した映像を展示します。

参加アーティスト: 
碧衣スイミング
葉朗
ju sei
金沢健一
河野円
直嶋岳史
Yasufumi Suzuki
Zhu Wenbo

会期:
2021年10月29日(金)-10月31日(日) 13:00-19:00

会場:
IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
東京都新宿区新宿1-30-12-302

浦裕幸:
主に実験的な分野での作曲/演奏/展示などを行っており、 近年は海外での作曲作品の上演やリリース、展覧会への参加など、国外にも活動の場を広げる。 2020年より5秒〜8秒ほどの極端に短いループのカセットテープを制作し、それを用いた演奏/展示などを行う。







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今年も開催します! お誘い合わせのうえぜひご参加ください。
zinestergathering2019.tumblr.com

※なお、IRAはこの2日間はお休みします。

第14回 TOKYO ZINESTER GATHERING

日時 2019年12月7日㊏/8日㊐
会場 pool(桜台)
http://mdel.co.jp/pool/

[DAY 1] LIVE
2019年12月7日 (Sat)
17:00オープン/18:00スタート
fee: 2000yen+1drink 500yen
エプロン付きチケット:3000yen+1drink 500yen

・出演
けれん
電影と少年CQ
なみちえ
ニーハオ!!!!

・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)

【DAY 2】フリーマーケット形式でのZINEの出展
2019年12月8日(sun)
14:00〜21:00

・フリーマーケット形式でのzineの展示販売コーナー(地下1階のライブスペース)
・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)
・LIVE : 炎上寺ルイコ、原田淳子
・クロージングLIVE(20:00頃〜): The Scrooge

[ご案内]
第14回TOKYO ZINESTER GATHERING(通称ジンギャザ)は、2日間の開催です。
会場のpoolにはフロアがふたつあります。地下1階と地下0.5階。
両日とも、地下0.5階がzineの展示・配布コーナーになります。
1日目は夕方にスタート、地下1階ライブスペースに5組が出演・演奏します。
2日目は午後にスタート、地下1階ライブスペースはフリーマーケット形式でzineを出展できるエリアとします。

※地下一階にはおむつ替えスペースも用意いたします。

【ZINEの部・参加案内】
両日共にzineの見本誌展示・無料配布コーナーを設けます。こちらの出展料は不要です。ぜひ自作のジンをご持参の上、会場で自由に配布/販売/交換を楽しんでください。
見本のzineを閲覧して興味がわいてきたら、会場内で作者を探して各自交流・交渉してください。周りの人に「これ作ってるの誰?」と聞いてみましょう。
作品を持参するかたには、自分が作者だとわかるような装いを推奨いたします。自作のzineが見えるように持ち歩くほか、それとわかるTシャツ、腕章、バッヂなど、この機に作ってみてはいかがでしょう?
会場では、名札、クリップ、紐などを用意しますのでご利用ください。

・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)
網(ジンビキアミ)とテーブルを用意します。クリップや紐を使って自由にzineを展示して大漁にしてください。スペースが足りなくなったときは、現場での譲り合いと工夫をお願い致します。
こちらに無料配布用の机も設けますので、zineを好きに置いたり貰ったりしてください。
後日の作品返却はできませんので、お帰りの際に自分のzineを忘れずにお持ち帰りください。残っていたものは最終日に後片付けまで残っていた人たちで処分いたします。

※ジンビキアミでの見本誌展示・無料配布には事前の申し込みは不要です。当日zineを会場に持って来てください。

・ジンストールスペース(12月8日14:00〜21:00頃)
2日目は地下1階のライブスペースが、フリーマーケット形式でのzineの展示販売コーナーになります。出展希望のかたには、当日TOKYO ZINESTER GATHERINGオリジナルの布(ジンストールストール)を1000円で販売します。1枚の面積分が出展エリアです(1メートル四方程度を予定)。
※事前申し込みによる先着順。ご希望の方は参加表明メールをお送りください。
ストール出展につきましては、定員に達しましたので受付を終了とさせて頂きます。

・参加表明・情報ペーパー
参加表明をいただければ、イベント当日配布の情報ペーパーとウェブサイトに掲載します。以下の情報をメールでお送りください。
締切:11月29日㊎
宛先:zinestergathering(at)gmail.com

第14回TOKYO ZINESTER GATHERING参加予告
・名前(個人名・グループ名・誌名など)
・連絡先(URL・メールアドレスなど)
・紹介文(140字まで。どんなzineなのか・活動内容)
・参加予定日 12月7日㊏/12月8日㊐
・参加希望枠 無料配布/見本誌展示/ストール(定員に達しました)

・郵送での参加受け付けます
当日会場に足を運ぶことはできないけれど、zineを無料配布してほしい・見本誌を展示してほしいというかたは、poolまでお送りください(この場合見本誌の返却はできませんのでご了承ください)。

・zine?
このイベントでやりとりされるzineは「個人または有志のグループが(金銭的な収益をあげることを第一の目的とせずに)自主的に制作する出版物」とさせていただきます。営利企業や宗教法人が組織的に制作する広報誌等での参加はご遠慮ください。

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出演 CLYDE PETERSEN (YOUR HEART BREAKS)、蛭田竜太

日時 3月29日(金) 19:30〜
場所 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿1-30-12-302)

料金 無料(投げ銭制)




クライド・ピーターソン (Clyde Petersen)
アメリカ・シアトルを拠点としたアーティスト。映画、アニメーション、音楽、展示作品、コミュニティーのオーガナイザー、クィアキッズためのメンターなど、多様な活動で知られています。2018年1月には、渋谷イメージフォーラムで2週間に渡り開催されたフィルム・フェスティバルで、自伝的な思春期のクィア成長物語 「トーリー・パインズ」がメイン上映にフィーチャーされ、自身のクィアバンド「ユア・ハート・ ブレイクス」とともに招かれ初来日し、上映時にサウンドトラックを生演奏して大絶賛を受けました。



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蛭田 竜太(ひるた・りゅうた)
クィア・アーティスト、シンガー・ソング・ライター、ジンスタ。2015年よりジンの制作を始め、以降不定期に新作を発表し続ける。並行して17年よりシンガー・ソング・ライターとしての活動を始め、ライブを中心に活動を続ける。18年には「TOKYO ZINESTER GATHERING 2018」へのライブ出演を果たしたほか、写真家・ミヤギフトシのシリーズ作品「感光」に出演するなど、活動の幅を広げている。
19年初夏に自身初の著書を刊行予定。

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※3月31日(日)には、杉並区善福寺にあるスペース「あなたの公-差-転」で、クライド・ピーターソン監督作品『トーリー・パインズ』の上映会が開催されます。こちらもぜひご注目ください。
▶︎ http://kosaten.org/ja/event/queercafe193/

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DEC 29-30 2018
at PINK QUEENDOM

 OPEN: DEC 29 12PM
TICKET: 2,000YEN *2-DAYS FREE ACCESS

https://www.facebook.com/events/562998557496973/

TALK▼
Mcintyre Stephen
小田原 琳
金村 詩恩
清水 晶子
鈴木 みのり
成田 圭祐

PERFORMANCE▼
Abe
ALMA
Cemetery
Iguanas Daughter
PURX PURX BOYS
SUPANQ BANQUE
玉名ラーメン
蛭田 竜太

SCREENING▼
Normal Screen

FOOD&BAR:
Bar Lambda
K&J Foods
Kiimaos

【PURX】
シス女性という言葉が、日本語では「純女」と訳される。自分を「純日本人」と主張する人々がいる。経血を恐れる「男」たちにより、「女」は穢れた存在とされてきた。
純という言葉を主張する人々に、私達は不純な存在とみなされ排除されてきた。
Pureという言葉は排除と共に数々の暴力を正当化してきた。
性規範や人種や宗教や階級の下に行われる暴力こそ、酷く濁った事では無いだろうか。
様々な経験を受け入れ、偏見や差別なく生きる為の試みこそ Pureな容態ではないだろうか。
PURXとは、Pureという言葉を再領有する事により境界を越えた連帯を産む為の試みである。

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アサイラム ひと―詩集『サラム ひと』朗読ライブ


日時 2018年12月15日(土) 17時開演
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM

料金 投げ銭制

目を覚ますと、もう夜だった。
月が出ている。
光のない、真っ黒い月だ。
見上げていると吸い込まれそうになる。
海を見ると、水平がやや傾いて震えている。
海は海で、なんとか月に吸い込まれまいと
踏ん張っているんだな。
ふと横を見ると……

朗読と音楽
チェ・アンド・ザ・ヤコーシャ・ブルース・バンド
崔真碩(夜戦の月)
行友太郎(中国文芸研究会)
相澤虎之助(空族)

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FILASTINE & NOVA – Drapetomania Tour in Tokyo 

2018.02.11 (sun)
@代官山 SALOON
http://saloon-tokyo.com/
Open/Start 18:00
Adv 2500yen(1D付)/ Door 3000yen(1D付)

| Live |
FILASTINE & NOVA
KILLER-BONG
ZVIZMO

| DJ |
Shhhhh
Soi48
YAMAAN

| VJ |
rokapenis

| Ticket |
前売りチケット取扱い店
・IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
・disk union
└ 渋谷クラブミュージックショップ
└ 下北沢クラブミュージックショップ
└ 新宿クラブミュージックショップ
└ 新宿ラテン・ブラジル館
└ 吉祥寺店
└ 池袋店
・予約 filastine.tokyo2018@gmail.com

| Info |
IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
info@ira.tokyo | 03-3352-6916


| Drapetomania Japan Tour 2018 Schedule |

2/6 福岡 art space tetra
2/7 尾道 浄泉寺
2/8 名古屋 K.D Japon
2/9 京都 octave
2/11 東京 SALOON
2/12 札幌 第2三谷ビル6F 特設会場


2/11 出演者プロフィール

FILASTINE & NOVA 
バルセロナを拠点とする作曲家/映像作家フィラスティンと、インドネシア出身のネオ・ソウル・ヴォーカリスト、ノヴァ・ルスによるデュオ。ブラジルのカーニバルのバトゥカーダやモロッコの神秘主義者たちとの関わりから打楽器を学び、ラディカル・マーチングバンド The Infernal Noise Brigade を率いたフィラスティンと、幼い頃からペンテコステ派の霊歌やコーランを歌い、ガムラン・パーカッションを演奏し、インドネシアのヒップホップ・シーン草創期にラッパーとしても活躍したノヴァが生み出す音楽は、まさに「ワールド・ミュージックというよりも、もう一つの世界から来た音楽(Pitchfork)」である。世界各地の音楽フェスティバルに出演する以外にも、ドキュメンタリー映画『アクト・オブ・キリング』の公式ミックステープ制作や、フランス・カレーの巨大難民キャンプ「ジャングル」でのライヴ、掃除婦や鉱夫などの底辺の労働者がダンスによって解放される映像シリーズの制作など、音楽を通して「もう一つの世界」の実現を目指すラディカルな表現活動を続けている。2017年に最新アルバム『Drapetomania』を発表した。
https://soundcloud.com/filastine

KILLER-BONG
BLACK SMOKER RECORDS主宰、最も黒い男

ZVIZMO / ズビズモ
蛍光灯音具 OPTRON(オプトロン)プレイヤーの伊東 篤宏と、アンダーグラウンド⇔メジャーを縦横無尽に行き来する テンテンコ によるデュオユニット。
テンテンコの聴き易いが意外に重たいエレクトロビートと伊東のフリーキーだが意外とキャッチーなOPTRONが作り出すその音世界は「奇天烈だが何故かフレンドリー」な響きに満ちている。
2017年11月にBLACK SMOKER RECORDS より1st アルバムをリリースした。

Shhhhh (El Folclore Paradox) DJ/東京出身。オリジナルなワールドミュージック/伝統伝承の発掘活動。フロアでは民族音楽から最新の電子音楽全般を操るフリースタイル・グルーヴを発明。13年に発表したオフィシャルミックスCD、『EL FOLCLORE PARADOX』のコンセプトを発展させた同名レーベルを2017年から始動し、南米からNicola Cruz、DJ Spaniolらを招聘。アート/パーティコレクティヴ、VoodoohopのコンピレーションLPのリリースなど。dublab.jpのレギュラーや、オトナとコドモのニュー・サマー・キャンプ“NU VILLAGE”のオーガナイズチーム。ライナーノーツ、ディスクレビューなど執筆活動やジャンルを跨いだ海外アーティストとの共演や招聘活動のサポート。全国各地のカルト野外パーティー/奇祭からフェス。はたまた町の酒場で幅広く活動中。
https://soundcloud.com/shhhhhsunhouse
https://twitter.com/shhhhhsunhouse
https://www.facebook.com/kanekosunhouse

Soi48 (KEIICHI UTSUKI & SHINSUKE TAKAGI)
旅行先で出会ったレコード、カセット、CD、VCD、USBなどフォーマットを問わないスタイルで音楽発掘し、再発する2人組DJユニット。空族の新作映画『バンコクナイツ』にDJとして参加、EM Recordsタイ作品の監修、『爆音映画祭タイ・イサーン特集』主催。フジロックや海外でのDJツアー、トークショーやラジオなどでタイ音楽や旅の魅力を伝えている。その活動の様子はNHKのTV番組にも取り上げられ大きな話題となった。CDジャーナル、boidマガジンにて連載中。英Wire Magazineにも紹介された、『Soi48』というパーティーを新宿歌舞伎町にて不定期開催中。Brian Shimkovitz(AWESOME TAPES FROM AFRICA)、Zack Bar(FORTUNA RECORDS)からモーラム歌手アンカナーン・クンチャイ、弓神楽ただ一人の後継者、田中律子宮司など個性的なゲストを招いてのパーティーは大きな反響を呼んでいる。タイ音楽と旅についての書籍「TRIP TO ISAN :旅するタイ・イサーン音楽ディスクガイド」好評発売中。
http://soi48.blogspot.jp/
https://www.instagram.com/soi48/

YAMAAN
HIPHOPやAMBIENTを行き来しながら活動中。2017年2月に“NN EP”をリリースした。
@Mirage______

rokapenis
VJ/映像作家。2000年よりrokapenisとしてVJを始める。大阪・東京のアンダーグランドシーンの重要イベントでVJを務める。world’s end girlfriend / mouse on the keys / BLACK SMOKER RECORDS の専属VJ。
テクノ/ロックから前衛音楽まで幅広くコラボレーションやセッションを行う。VJと平行して大量のミュージックビデオも作成する。
またANTIBODIES Collectiveの映像作家としても活動している。

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#RadioKosaten Presents
TACTICAL RADIO EVENT: MIGRATION AND ESCAPE

RADKO FMは資本主義の下で不安定な状況に置かれている人々、例えば移住労働者、技能実習生、フリーター、引きこもりの状態である方、クィアの方など、さまざまな異なるアイデンティティや体験を持つ個人やグループとの間にリンクをつくる、共生の空間を作り出す、一時的なラジオ放送です。不安定な存在であるプレカリアートの状態はラジオという目に見えない、低出力の電波としてのメディア自体にも比喩的に投影されています。共通点としてプレカリアートであることをさらに共有することも日々の騒がしい生活への政治的、美的なアプローチ(取り組み)につながるかもしれません。

この一時的で、多形性をもつラジオ放送は一週間のラボラトリーとして共存と対話の可能性を引き出すラジオイベント–パネルディスカッション、音楽、創造的な実験、物語、リサーチ、ワークショップやパーティーなど—を開催します。分散された点として存在しているプレカリアートの複雑な主体をありのままで星図のようにつなげて、お互いを認めあうきっかけになればよいと思っています。

この共同制作として作られたパブリックなラジオ番組はプレカリアートで、未熟練の移住労働者、キュレーター、リサーチャー、学生であるジョン・パイレズによって提案・企画されました。Radio Kosatenは複数のメンバーとさまざまな協力者によって成り立っています。

会期 2017年12月20日(水)〜27日(水)会期中無休

開場・配信時間 14:00-23:00
場所 路地と人 2階(東京都千代田区三崎町2-15-9 木暮ビル)
配信URL http://www.kosaten.org/radko

キュレーター 山崎いおん、宮川緑、井口かおり、太田エマ、島田拓弥、Nay Ng、Jong Pairez

Participants:
Freeters Union, APFS Union, Maria K. Peralva, Eriko Fuse, Tomoyuki Yamaguchi, DJ Mixnoise, Didi Han, Barbara Cueto, Rojitohito, Junko Harada, Goso Tominaga, Taira Ichikawa, Taku Unami, Yoshitaka Mouri, Tsurumi Wataru, TSUBAME Living Migrations, Narsiso Martinez, Namshil, Kenichi Takeda, Noda Kotaro

Opening Night
日時 2017年12月20日(水) 19:00-22:00(開場18:30)
場所 路地と人

Closing Night
日時 2017年12月27日(水) 21:00-23:00
場所 路地と人

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11月18日(金)
会場 新宿 イレギュラー・リズム・アサイラム(東京都新宿区新宿1-30-12-302)

出演 イ・ラン

開場 7:30pm/開演 8:00pm
料金 投げ銭 *入場は先着順となります





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イ・ランと柴田聡子のランナウェイ・ツアー

11月20日(日)松本 Give me little morep(080-5117-0059)
長野県松本市中央3-11-7
出演:イ・ラン、柴田聡子
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 2,500円(予約)/3,000円(当日)
予約:会場(give.melittlemore@gmail.com)

11月22日(火)名古屋 KDpハポン(052-251-0324)
愛知県名古屋市中区千代田5-12-7
出演:イ・ラン、柴田聡子、藤井邦博(魚座)、Gofish
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 2,800円(予約)/3,000円(当日)/2,300円(学割)
*学割:学生証など証明となるものをご持参ください。
予約:会場(kdjapon@gmail.com)

11月23日(水・祝)金沢 オヨヨ書林せせらぎ通り店
石川県金沢市長町1-6-11
出演:イ・ラン、柴田聡子
出店:金沢小町
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 3,000円(予約)/3,500円(当日)
企画:tell me why(tellmewhysy@gmail.com|090-5688-6750)
チケット:予定枚数が終了しましたので、予約受付を終了いたしました。キャンセルがあった場合のみ、当日券のアナウンスをさせていただきます。

11月25日(金)鳥取 ボルゾイレコード(0857-25-3785)
鳥取県鳥取市新町201 上田ビル2F
出演:イ・ラン、柴田聡子、タナカ
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 2,500円(予約)/3,000円(当日)
予約:会場(0857-25-3785)

11月26日(土)神戸 旧グッゲンハイム邸(078-220-3924)
兵庫県神戸市垂水区塩屋町3-5-17
出演:イ・ラン、柴田聡子、黒岡まさひろ
出店:喫茶ゆすらご
PA:西川文章
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 3,000円(予約)/3,500円(当日)
予約:会場(guggenheim2007@gmail.com)
共催:塩屋音楽会

11月27日(日)大阪 豊崎長屋主屋
大阪府大阪市北区豊崎1-1-3
出演:イ・ラン、柴田聡子、斉藤友秋
出店:二月四日可否
開場 2:30pm/開演 3:00pm
料金 3,000円(予約)/3,500円(当日)
企画・予約:gallery yolcha(gallery.yolcha@gmail.com|090-3673-0337)
チケット:予定枚数が終了しましたので、予約受付を終了いたしました。キャンセル待ちの受付は上記連絡先までお願いします。

11月29日(火)東京・渋谷 7thpFLOOR(03-3462-4466)
東京都渋谷区円山町2-3 Owestビル7F
出演:イ・ラン、柴田聡子、Alfred Beach Sandal
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 3,000円(前売り)/3,500円(当日)
チケット:予定枚数が終了しましたので、予約受付を終了いたしました。当日券の有無につきましては、公演当日、会場に直接お問い合わせください。

企画:スウィート・ドリームス・プレス
招聘:Some Echoes 株式会社
共催・協力:藤沢千史(松本)、Gofish(名古屋)、tell me why(金沢)、aotoao(金沢)、塩屋音楽会(神戸)、gallery yolcha(大阪)

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世の中どこを見渡してもくだらないことになっている。世界の金持ちたちは世にはびこり、戦争や人殺し、人種差別も絶えない。しかし、その一方でアジア各地には音楽、芸術、謎のスペースなど「そう簡単に世の流れに巻き込まれずに、こっちのやり方で好き勝手にやっちゃうよ〜」というマヌケ地下文化圏が広がっている。そして近年、お互いの行き来も増えまくり、いまや謎のロクでもない奴らや役立たずなどがこのアジア一帯をむやみにウロつき始めている!
こうなったらもう、仮に世の中がメチャクチャになっても、各地のマヌケ文化圏にとっては屁みたいなもの。いざという時でも全く動じずに寝る所から食べ物まで続々と調達して、挙げ句の果てに死ぬほど遊び続けてしまえばいい。今回はそんな予行演習みたいなもので、アジア各地のとんでもないやつらが一挙に東京に集結して謎の自治区を出現させ、展示や上映、ライブ、トーク、くだらない講座、物販、飲み会などを開催! 前代未聞の祭がやってくる!!!!!!

不管看多遠,世上好像都是一些無聊到爆的事。全世界的機八有錢人到處撒野在我們頭上大便,戰爭、殺人、種族歧視之類的破事也一直在發生。但是另一方面,「沒有要就這樣隨波逐流喔,現在就是要照我們的規矩來做~」的大笨笨地下文化圈,像是散落各處的音樂、藝術、謎一般的空間、正在亞洲各地蔓延開來。隨著彼此之間日漸興盛的交流往來,現在,這群撿角囝仔,不三不四阿哩不達的不素鬼們也開始在亞洲附近ㄌㄨㄚˇㄌㄨㄚˇ蛇了起來!
事到如今,即使世界變得再亂再糟再不可理喻,對各地的大笨笨文化圈來說也沒有太大的差別。就算進入緊急狀態,只要淡定的想辦法弄到睡覺的地方啊需要的糧食等等,然後跟勝文一起一直玩一直玩一直玩玩到最後一刻就好了。這次的活動就像是為了那個時刻舉辦的防災演習一樣的東西,來自亞洲各地不可思議夭壽有趣的傢伙們即將一次性地在東京集合、神秘的自治區就要誕生!各種展覽、電影放映會、live、脫口秀、莫名其妙的講習會、大拍賣、喝酒會之類之類也無下限舉辦預定!前所未有的超盛大祭典馬上就要到來!!!!!

세상 어디를 둘러봐도 시시하다. 세계의 부자들은 널려있고, 전쟁이나 살인, 인종차별도 끊이지 않는다. 하지만, 한편으로 아시아 각지에서는 음악, 예술, 수수께끼의 장소 등 「쉽게 세상의 흐름에 휩쓸리지 않고, 우리들 방식으로 제 멋대로 할거야」고 하는 마누케 지하문화권이 확산되고 있다. 그리고 근래, 서로 왕래도 늘어나서, 바야흐로 수수께끼의 록도 아닌 녀석들과 쓸모없는 사람들 등이 아시아 일대를 터무니없이(무턱대고) 헤매고 다닌다/휘젓고 다닌다- !이렇게 된 이상, 만약 세상이 엉망진창이 된데도, 각지의 마누케 문화권으로서는 방귀같은 것.(하찮은,시시한 것) 만일의 경우에도 전혀 동요하지 않고 잠자리부터 먹을것까지 속속 조달하고, 결국에는 죽도록 놀아버리면 된다. 이번에는 그 예행연습 같은 것으로, 아시아 각지의 어처구니없는 녀석들이 한꺼번에 도쿄에 집결해서 수수께끼의 자치구가 출현하고, 전시나 상영, 라이브, 토크, 시시한 강의, 물품판매, 술자리 등을 개최! 전대미문의 축제가 찾아온다!!!!!

不 管眼前还是远方,这个世界真是越来越无聊了。有钱人到处横行霸道,尽干些挑起战争,杀人越货,种族歧视的勾当。但话又说回来,亚洲各地的大笨蛋地下文化圈 也在四处扩散,这些音乐、艺术和迷样空间从不轻易就随波逐流,一如既往地自由、任性。而且近年来,这一伙迷之废柴之间来往日益频繁,已开始在亚洲各地四处 流窜,无法无天了!
这么一来,就算这世道人心再险恶,对于各地的大笨蛋文化圈而言也就屁大点事儿。万一有情况,他们从 住宿到食物都有安排,啥也不用在意,继续尽情疯耍就成啦。我们这次的活动就相当于这么一次彩排,让亚洲各地这些个个都不得了的主儿一下子在东京全部集合, 形成一个迷之自治区,搞一些展览会、放映会、演出、对谈、再搞一些胡说八道的讲座、自由市场、然后当然是一起喝酒聊天!前所未闻的大狂欢就要来啦!!!

Everywhere you look in the world, there is a bunch of bullshit going on. Superrich global elites are infesting the world with their influence, and war, murder, and racism are unceasing. But on the other hand, all around Asia there are people doing as they please, making music, art, and mysterious spaces, saying “we won’t be swept up with the dominant current of the world so easily, we’re gonna do the things we want to do in our own way” in a growing underground manuke cultural area. And in recent years, there has been a bunch more back and forth between mysterious outcasts and good-for-nothings recklessly rambling around Asia. When it becomes like this, even if the world is a total disaster, its nothing more than a fart for the manuke cultural sphere. Even in the case of emergency, we can find places to sleep and food without hassle and to top it off, we can hang out and party with no limit. This time will be like a dry run for outrageous folks from all over Asia to gather all at once in Tokyo and make an autonomous zone appear while holding exhibitions, screenings, concerts, talks, useless classes, merchandise sales, drinking parties and the like! An unprecedented festival is coming!!!!!

就 算幾目空一切,始終都係個句:柒人何其多,屌得幾多個。權貴日日用錢韃人,各處都有戰爭殺人,種族歧視更加係無日無之。但同時間,我地仍然相信透過 on99的地下文化圈,本著「就算世界係咁,我地都有我地一套」,用各地的音樂、藝術、謎一般的空間擴展我地陣地。而且最近更加係亞洲越黎越交流頻密,成 班膠人都令到情況一發不可收拾!
不過搞成咁,就算成班人越黎越膠,都係得個膠字,無咩咁大不了。我地應該用盡 訓得既地方、食得既野,整獲爆既先可以遊玩心態顯得班柒頭柒。今次我地想整次大演習,一次過黎到東京成立謎之自治區,搞展覽呀、放映會呀、LIVE SHOW呀、RAP SHOW呀、鳩既講座、拍賣呀、酒會之類,總之要整次前所未有既祭典出黎!

Tak kisah cara macam mana kita hidup, dunia kini semakin bosan dan kantoi, golongan atasan yang kaya-raya hari-hari memberak atas kepala kita, membunuh dalam peperangan, menyembuh kekecohan dalam isu perkauman yang tidak habis-habis. Tetapi, kami masih percaya prinsip di golongan budaya indie. Dengan menggunakan muzik, seni dan ruang seni yang misteri untuk menyebar budaya pecah kami. " Walaupun dunia kini semakin kantoi, tetapi kami masih memegang prinsip dan cara kami sendiri!"
Baru-baru ini komunikasi budaya pecah antara Asia semakin kerap, geng-geng pecah ini semakin mempengaruh dan kukuh. Kini, dunia yang semakin kecoh ini tidak membawa sebarang makna bagi kita, asalkan kita dapat cara untuk mencari tempat tidur dan makanan, patut kita berpesta ramai-ramai dan seronok sampai seluar dalam kita basah.
Festival kali ini sebagai satu latihan bencana, geng-geng pecah yang datang dari merata-rata negara Asia akan berkumpul untuk membina wilayah autonomi misteri di Tokyo, untuk mengadakan pameran seni, talk-talk yang bukan-bukan, tayangan filem, lelong di tepi jalan dan pesta minum sampai pengsan!!! Festival hangat yang tidak pernah mengadakan sebelum ini akan datang di Tokyo!!!!

Die Welt geht vor die Hunde. Unter dem wachsenden Einfluss weniger reicher Eliten wird die Welt mit Krieg, Mord und Rassismus überschwemmt. Doch es gibt noch Grund zur Hoffnung. In vielen Teilen Asiens finden sich Gruppen von anders denkenden Menschen, die mit Musik und Kunst ihren eigenen Gegenentwurf zeichnen, sich in faszinierenden und mysteriösen Plätzen zusammenfinden und ihr eigenes Ding machen. „Wir werden uns nicht so einfach von den gegenwärtigen Strömungen wegreißen lassen und die Dinge so machen, wie wir es für richtig halten,“ heisst es aus den Reihen der stetig wachsenden Manuke-Bewegung. In diesem Sinne entwickelte sich in den letzten Jahren ein reger Austausch zwischen Taugenichtsen, Außenseitern und anderen, die keinen richtigen Platz in ihrer Gesellschaft finden.
Gemeinsam können wir auch die schlimmsten Situationen überstehen und immer auf einen trockenen Schlafplatz, ausreichend Essen und natürlich jemanden zum Rumhängen oder Feiern hoffen. Dieses Mal versammelt sich die Meute an Taugenichtsen in Tokyo und plant nicht weniger, als eine autonome Sphäre entstehen zu lassen. Randvoll gefüllt mit Ausstellungen, Filmvorführungen, Konzerten, Gesprächsrunden, sinnlosen Kursen um Sinnloses zu lernen, haufenweise Trinkgelagen und vielem mehr. Ein beispielloses Spektakel kündigt sich an.

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第10回 Tokyo Zinester Gathering
zinestergathering2015.tumblr.com

ZINEと音楽その他のライヴパフォーマンスの集い

2015年12月12日(土)・13日(日)
pool(桜台)

http://mdel.co.jp/pool/


プログラム

[DAY1]

日時:2015年12月12日(土)16:00開場 17:00開演
料金:2000円+1ドリンク

【上映】
『CONSTELLATION <ZINE編>』
【Live】
2UP
MCビル風
The Scrooge (¾&助っ人編成)
碧衣スイミング
※主にライブの日・zine無料配布&見本誌展示コーナーも設置されます。

[DAY2]

日時:2015年12月13日(日)14:00開場〜19:00ごろ終了
料金:カンパ+1ドリンク

【フリーマーケット形式でのzineの展示販売】
出展者はこちらを参照→”ジン・ストール”
【演し物】
C.I.P. BOOKS「夜の森」
SHE SAYS DISTROによるジンスタ・インタビュー
シルクやぎぬまのダンボールシルクワークショップ

[Special Closing Live]

日時:2015年12月13日(日)19:30〜
料金:1500円 もしくは50枚限定のジンギャザ・トートバッグ購入で入場無料!

コルネリ
イ・ラン(from Seoul)
その他の短編ズ




[ご案内]

第10回TOKYO ZINESTER GATHERING(通称ジンギャザ)は、2日間の開催です。
会場のpoolにはフロアがふたつあります。地下1階と地下0.5階。
両日とも、地下0.5階がzineの展示・配布コーナーになります。
1日目は夕方にスタート、地下1階ライブスペースに?組が出演・演奏します。
2日目は午後にスタート、地下1階ライブスペースはフリーマーケット形式でzineを出展できるエリアとします。

【ZINEの部・参加案内】
両日共にzineの見本誌展示・無料配布コーナーを設けます。こちらの出展料は不要です。ぜひ自作のジンをご持参の上、会場で自由に配布/販売/交換を楽しんでください。
見本のzineを閲覧して興味がわいてきたら、会場内で作者を探して各自交流・交渉してください。周りの人に「これ作ってるの誰?」と聞いてみましょう。
作品を持参するかたには、自分が作者だとわかるような装いを推奨いたします。自作のzineが見えるように持ち歩くほか、それとわかるTシャツ、腕章、バッヂなど、この機に作ってみてはいかがでしょう?
会場では、名札、クリップ、紐などを用意しますのでご利用ください。

・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)
網(ジンビキアミ)とテーブルを用意します。クリップや紐を使って自由にzineを展示して大漁にしてください。スペースが足りなくなったときは、現場での譲り合いと工夫をお願い致します。
こちらに無料配布用の机も設けますので、zineを好きに置いたり貰ったりしてください。
後日の作品返却はできませんので、お帰りの際に自分のzineを忘れずにお持ち帰りください。残っていたものは最終日に後片付けまで残っていた人たちで処分いたします。

・ジンストールスペース(13日14:00〜19:00頃)
2日目は地下1階のライブスペースが、フリーマーケット形式でのzineの展示販売コーナーになります。
出展希望のかたには、当日TOKYO ZINESTER GATHERINGオリジナルの布(ジンストールストール)を1000円で販売します。1枚の面積分が出展エリアです(1メートル四方程度を予定)。
こちらの枠での参加は先着順になりますので、ご希望のかたは次項を参照して参加表明メールをお送りください。

・参加表明・情報ペーパー
参加表明をいただければ、イベント当日配布の情報ペーパーとウェブサイトに掲載します。以下の情報をメールでお送りください。
締切:12月8日(火)
宛先:zinestergathering(at)gmail.com

第10回TOKYO ZINESTER GATHERING参加予告
・名前(個人名・グループ名・誌名など)
・連絡先(URL・メールアドレスなど)
・紹介文(140字まで。どんなzineなのか・活動内容)
・参加予定日 12日・13日
・参加希望枠 無料配布・見本誌展示・ストール

・郵送での参加受け付けます
当日会場に足を運ぶことはできないけれど、zineを無料配布してほしい・見本誌を展示してほしいというかたは、poolまでお送りください(この場合見本誌の返却はできませんのでご了承ください)。

・zine?
このイベントでやりとりされるzineは「個人または有志のグループが(金銭的な収益をあげることを第一の目的とせずに)自主的に制作する出版物」とさせていただきます。営利企業や宗教法人が組織的に制作する広報誌等での参加はご遠慮ください。

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6月14日(土)はお休み、「第7回ゆんたく高江」に出店します。

2014yuntaku-chirashi 

「第7回ゆんたく高江」  ENGLISH ver.  KOREAN ver.

2014年6月14日(土)
会場:新宿NPO協働推進センター
 (高田馬場駅下車徒歩15分)   詳細マップはこちら   

12:00開場 12:30開演(19:00終演予定)
※入場無料(カンパ歓迎!)

沖縄県東村高江は、豊かな水と森に囲まれた小さな集落です。
2007年7月に米軍の軍事訓練のためのオスプレイパッド建設工事が開始されてから、
高江では静かな暮らしと自然と平和を守るため、座り込みによる抗議が続いています。
ドキュメンタリー映画『標的の村』の全国上映により、
多くの人が高江の座り込みについて知ることになりました。
高江が抱えている問題を一人でも多くの方々に知ってもらいたい!
住民の暮らしを守りたい!そして、ぜひ高江に足を運んでほしい。
高江からのゲストによるトークと出し物、音楽ライブやおいしいフード、
資料の展示などを通して、ゆったりと高江を感じることができるイベントにしたいと思っています。
お気軽にお越し下さい。


Live:
知久寿焼
つちっくれ
安次嶺雪音
(from 高江)

Dance:
高江フラ

(高江の人たちがフラを踊ります)

Talk:
安次嶺雪音、
石原理絵
(沖縄・高江 ヘリパッドいらない住民の会)

ひとり語り:
大月ひろ美
(青年劇場)
「6段脚立からみたセカイ~ 高江N4テント徒然日記~」

Live&Talk:
「私と高江」コーナー:一人一唄ライブ編

【展示・イベント】
高江の写真や資料展示、人形劇、アートラジオイベント(ゲスト:毛利嘉孝ほか)、
貴重な映像の上映、オスプレイ体感コーナー、
高江への行き方相談室、一息つけるカフェコーナーなど、見どころもりだくさん!
いろいろ楽しい出店&おいしいフード!
高江の野菜販売や、沖縄北部の泡盛「まる田」が飲めるBarもあります!
お子様連れでも快適に過ごせる キッズスペース、授乳室、おむつ替えスペースもあります。

※会場は元中学校の体育館などを再利用した施設で、一部入口で靴を脱いで入場するスペースがございます。(スリッパなどがあると便利です)

会場:
新宿NPO協働推進センター
新宿区高田馬場4-36-12
●高田馬場駅下車 徒歩15分
(JR・東西線・西武新宿線)
●バス:小滝橋下車 徒歩4分
都営バス:飯64・上69/関東バス:宿02・宿08

主催:第7回ゆんたく高江実行委員会
event site
ゆんたく高江 site
e-mail:yuntakutakae@yahoo.co.jp
twitter / Facebook:yuntakutakae

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김 일두(キム・イルドゥ)アコースティック・ライブ「ALTERNA FALK」

2014年2月8日(sat)
Start 19:00/1drink+ donation
@Irregular Rhythm Asylum

【LIVE】
・KIM ILDU/김 일두 (From Busan, Korea)
・ロバート DE ピーコ
・nacca 

【FOOD】
・カオスフーズ(Donation/カンパ制)

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※キム・イルドゥがボーカル+ギターを務めるバンドGENIUSのライブやイベントはこちら↓

■2月7日(金) 釜山の天才がやって来る・前編〜歓迎光臨!geniusライブ
黄金狂時代/a dub/BOOViES/StinkyGuitar/腕白ジャンキーズ/genius(釜山)/トモさん/パンクロッカー労働組合
@Koenji Stujio DOM 19:00open 19:30start

■2月8日(土) 
w/ Total Ponkotsu System
@Studio Uen

■2月9日(日) 釜山の天才がやって来る・後編〜素人の乱・無国籍集会
トーク:二木信(音楽ライター)/松本哉(素人の乱5号店)/成田圭祐(Irregular Rhythm Asylum)/コヌー(釜山地下文化センター「AGIT」頭目)ほか LIVE:ジェロニモレーベル(京都)/genius(釜山)
@ASAGAYA LOFT/A 18:00open 19:00start
当日は500円高くなるので、予約がオススメ!!!

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国際アナキズムやヨーロッパ圏のアクティヴィズム等についての講演や、サッカー&アナキズム活動などを展開したガブリエル・クーン日本滞在の最後の夜を、フィリピン連帯の意思を込めた美味しい Vegan Food を味わいながら共に楽しみましょう★

 11/28(木) 19:00~23:00 
@IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿1-30-12-302)

 ・ガブリエル・クーン(アナキスト著者/ DIY 出版者など)ショートトーク
・樋口拓郎 フィリピン訪問ショートレポート
・The Happening フィリピンツアー(2013 年 10 月)フォトレポート
・Nekonokekaos(The Happening メンバー)ミニ・ライブ
・Isourou(フレンチ・パンクス)ミニ・ライブ
・Vegan Food by Jeepney Collective
などなど 

★フィリピン台風被害救援用カンパ大歓迎
★ 共催:IRREGULAR RHYTHM ASYLUM/Jeepney Collective (jeepneycollective@gmail.com)

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再開発に伴なう強制退去に反対して闘ったソウル弘大のカルグクス食堂「トゥリバン」と、その闘いを支えたインディーミージシャンたちを記録したドキュメンタリー『51+』。本邦初公開となる上映会を21日にIRAで開催します。Tokyo Zinester Gatheringにあわせて来日するパク・ダハムとの共同企画です。

しかし、どうやらこの日までに日本語字幕が間に合いそうにない、ということなので、英語字幕版を上映することになりそうです。残念ですが、映画にはYamagata Tweakester、バンサム・パイレーツ、パク・ダハム、タンピョンソン、ハ・ホンジン、404など、このごろ日本でも知られ始めたミュージシャンたちがたくさん出てくるので、かれらのファンなら言葉がわからなくても楽しめるかと思います。また、もし気になることがあれば、上映後にパク・ダハム氏に直接尋ねてみることも出来ます。

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『51+』上映会
11月21日(木) 19:30〜
場所:IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿1-30-12-302)
入場無料(投げ銭制)

51+ (2013年/韓国/125分/韓国語/字幕:英語) 
監督:정용택 Jung-Yong-Taek
https://www.facebook.com/51plusdocu




インディ―音楽シーンのメッカである弘大ストリートで、インディー・ミュージシャンたちはかれらの拠点を失った。演奏する場所がどこにもない。かれらは、同じように困難な状況に直面していたカルグクス食堂「トゥリバン」との連携を探りはじめる。

인디 음악의 메카로 알려진 홍대 앞 거리에서 인디 뮤지션들은 공연할 장소를 구하지 못해 밀려나고 있다. 자신들과 마찬가지로 이곳에서 쫓겨나 철거될 상황에 처한 칼국수 집 두리반에서 그들 뮤지션들은 음악을 통해 연대의 가능성을 발견한다. 그것도 잠시, 그들은 자신들의 음악으로 생존하기 힘든 현실적 제약에 다시 좌절한다. 그래도 그들의 흥에 겨운 공연은 간이무대에서, 거리에서 계속된다. 

In Mecca of Korean indie music scene, Hong-Dae street, indie musicians have been kicked out from their ground. Nowhere to perform. They seek an opportunity to correlate with Doo-ri-ban, a noodle restaurant, facing a difficult situation just like them.


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第8回TOKYO ZINESTER GATHERING×SWIM
ZINEと音楽その他のライヴパフォーマンスの集い

2013/11/22-24
at pool( sakuradai )
mdel.co.jp/pool

【LIVE】
・料金 1日券 2000円 2日券 3500円 3日券 5000円 (+ワンドリンク・オーダーお願いします) 
ライブのご予約は<pool.sd(at)gmail.com>まで


//////day1 【LIVE】
2013/11/22/fri
前夜祭×夏の大△DVDリリースライブ
19:00-
夏の大△
紐泡霧
カイライバンチEX
植野隆司
康勝栄
すずえり

//////day2 【ZINESTER GATHERING】 【LIVE】【RADIO DROME】
2013/11/23/sat/op14:00/st15:00
SjQ
プカプカブライアンズ(テニスコーツ)
CARRE
ユタカワサキ+ju sei
寺尾紗穂×松井一平(TEASI)
pinprick punishment

//////day3 【ZINESTER GATHERING】 【LIVE】【RADIO DROME】
2013/11/24/sun/op14:00/st15:00
王舟
森脇ひとみ
ケイドロック
Cat Shit
HOMMヨ
その他の短編ズ
Alek et Les Japonaises


【RADIO DROME】
11/23.24は会場内でインターネットラジオ番組RADIO DROME を放送します。
沖啓介/川口貴大/竹田大純/安永哲郎/谷内栄樹/大城真/なでなでろう/中村ゆい/biki
http://www.ustream.tv/channel/radio-drome


【ZINESTER GATHERING】
・入場無料(+ワンドリンク・オーダーお願いします)

・ZINEの部・参加案内
無料ジン配布コーナーと、有料ジンのための見本誌展示コーナーを設けます。ぜひ自作のジンをご持参の上、会場で自由に配布/販売/交換を楽しんでください!

・無料ZINE配布コーナー
テーブルを用意します。ZINE・フリーペーパーを好きに置いたり貰ったりしてください。
無料のZINEも1部は閲覧用として見本誌展示コーナーに置いておいていただけるとうれしいです。タイミングが合わずに手に入れそこねた人たちのために。

・見本誌展示コーナー
テーブルと網を用意します。自由に展示・閲覧してください。スペースが足りなくなったときは、現場での譲り合いと工夫をお願い致します。カバーをつけたりPOPを工夫したりすると手に取ってもらいやすいかもしれません。
後日の作品返却はできませんので、お帰りの際に忘れずにお持ち帰りください。
残っていたものは最終日に後片付けまで残っていた人たちで処分します。そこから誰かの手に渡るかもしれないし、すぐに捨てられてしまうかもしれません。

見本のZINEを閲覧して、「これが欲しい!買いたい!」と思ったら、会場内で作者を探して各自交渉してください。
周りの人に「これ作ってるの誰?」と聞いてみましょう。
ZINEを持ってくるかたには、自分が作者だとわかるような装いをすることを推奨いたします。あなたのZINEのTシャツ、腕章、バッヂなど、この機に自作してみてはいかがでしょう?
さらに、できればZINEを身に付けて持ち歩いていただきたいです。
会場ではZINE用ポケット付サコッシュ(有料)、名札、クリップ、紐などを用意する予定です。ご利用ください。

・参加ZINE情報ペーパー
ZINEの持参予告/参加表明をいただければ、イベント当日配布の情報ペーパーに掲載します。以下の情報をメールでお送りください。
締切:11月19日
宛先:zinestergathering(at)gmail.com
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第8回TOKYO ZINESTER GATHERING×SWIM参加予告
・名前(個人名・グループ名・誌名など)
・連絡先(URL・メールアドレスなど)
・紹介文(140字まで。どんなZINEなのか・活動内容)
・参加予定日(22日・23日・24日)
・この情報のネットへの転載 可・不可
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5月11日(土)、IRAは15:30くらいまでの営業で、そのあと下記のライブに出店しに行きます。フリマもあったりして楽しいライブになりそうです。poolだし。
ぜひ遊びに来てください。

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Pinprick Punishment "Join My Army" ep Release Event

5月11日(土)17:00〜


会場:pool(練馬区桜台1-7-7 シルバーBLD B2)
Map: http://pool-sd.tumblr.com/post/759368513/map-m-m


Live Music/
 Pinprick Punishment
 NicFit from Nagoya
 Ghevo
 Black And White
 d/i/s/c/o/s

Also/
 Irregular Rhythm Asylum
 Vegan Food
 Frea Market (Bring your stuff to sell !!)
 自由に参加して自由に売って!!

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