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イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜19:00(月・火・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜19:00 (Closed on Mondays, Tuesdays and Wednesdays)


いよいよ10月初旬に開催が迫ったレディース ロック デイキャンプのベネフィット企画としてBattle Jacket Clubが3年ぶりに復活! おなじみ存ビ研のビリヤニもあります。縫っておしゃべりして食べて、ロックキャンプ支援のカンパもよろしくお願い致します。

Battle Jacket Clubとは?
メタルやパンクのサブカルチャーとしてはお馴染み、ジャケットやベストに隙間なくパッチやワッペンを縫いつけて作るバトルジャケット。
その手法を使って、自分だけの1着を作るクラブ活動です。
バトルジャケットを作ることや着ることで、様々な社会問題に対して抗議・意思表明することもテーマの1つです。一緒につくっていきましょう。

日時
●2023年9月16日 土曜
14時~19時(18時半撤収開始)
開催中はいつ来てもOK
ゆっくり作業したいひとは早めに来るとよさそう

会場
●IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
東京都新宿区新宿1-30-12-302

当日会場にあるもの
●パッチ
(BCJが用意している10種類ほどのパッチを使用する場合はパッチ代+のカンパおねがいします)
●裁縫道具
●リボンやブレードなどの手芸パーツ
土台になる洋服やバッグ、縫い付けたいものがある方はご持参ください。
パッチやワッペンのトレードも大歓迎です。

veganビリヤニ
●実存ビリヤニ研究所

参加費
●カンパ(name your price)をお願いいたします
諸経費を除いた収益がガールズロック・トーキョーの活動費になります

予約は不要です。


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日時 2023年8月12日土曜 14時〜17時
場所 イレギュラーリズムアサイラム(新宿区新宿1-30-12-302)


世界各地で開催されるロックキャンプのプログラム中にも、表現活動の記録および告知・広報の手段としてジンを作成するワークショップが組み込まれています。

今回の企画は、当日各々持ち寄った素材(文章でも画像でも、自作のものでも引用でもコピーでもOK.)をコラージュし割り付け編集、IRAのリソグラフで印刷、製本してオムニバス・ジンとして完成させる、という試みです。

ページの割り付けやリソグラフ印刷機と印刷用紙の扱い方、複版刷りなどの手法を、手を動かしておしゃべりしながら共有します。

このワークショップにはGRT運営メンバーも自由に使ってもらえるコラージュ素材やジンのサンプルページなど持参して参加するので、今秋のレディース・ロック・デイキャンプに興味があったら、気軽に質問してみて!


予約不要ですがワークショップ参加にあたって

・リソグラフ印刷機について
・紙面のデザインについて

その他、知りたいことややってみたいことの提案などありましたら、8/11ごろまでにbiryaniexistentialism@gmail.com 宛に、または各SNSのDMでご連絡ください。


参加費用
材料費など含め700円+ロックキャンプのためにカンパお願いします

Food
存ビ研がビリヤニかビリヤニ以外のなにかを提供予定(献立は存ビ研インスタグラム @biryaniexistence でお知らせします)

主催 実存ビリヤニ研究所

共催 ガールズロック・トーキョー / Irregular Rhythm Asylum


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日時 2023年7月8日土曜日 18時開場 18時30分上映開始
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(160-0022 東京都新宿区新宿1丁目30-12-302)

上映映画 『このシーンはわたしたちのものでもある (Ini Scene Kami Juga!)』(監督 Hera Mary/制作 Hungry Heart Project/日本語字幕)

上映後、アフタートーク
・徳永リサ(字幕翻訳者)さんのお話
・ガールズ・ロック・トーキョーの活動紹介

Food 実存ビリヤニ研究所のveganビリヤ二

入場料 1000円+カンパ 定員20名(定員に達したため受付は終了しました。6/15)予約はこちらから
ビリヤニ 500円+カンパ

主催 ガールズ・ロック・トーキョー

【映画紹介】

インドネシアのDIYハードコアパンクシーンで活動するヘラ・マリーが、ビデオカメラを持って同じシーンの女性たち14人の声を集めたドキュメンタリー映画。パンク音楽コミュニティの女性たちの率直な語りが、見るものにDIYパンク文化の意義や性差別を考え直す会話を促す。今日のインドネシアのDIYパンクシーンで「モッシュピットはみんなのもの」「レイプに反対するパンクス」などのスローガンは珍しくない。シーンにおいてセクハラや性暴力は許されないという認識が共有されるのに、この映画は決定的な影響を与えた。本作は、DIYハードコアパンクシーンの人々の繋がりを通して、インドネシア各地さらには世界各地のDIYコミュニティで上映されている。

【映画の背景】

インドネシアのハードコアパンクシーンにおける女性の役割は、いまだに少数にとどまります。なぜなら、ハードコアパンクシーンは男の世界だと考えられているからです。インドネシアのハードコアパンクシーンのムーブメントに関わる女性たちは、ほとんど記録されてきませんでした。スティグマやハードコアパンクシーンにおける女性同士の問題も少なくありません。このドキュメンタリー作品を通して、ハードコアパンクシーンで生きている女性たちの様々な側面を理解することができるはずです。この映画の登場人物は、ミュージシャン、ジンメーカー、フォトグラファーなどの女性たち。シーンには他にもまだ大勢の女性たちがいます。その中で、今でも熱心に活動しているのが、作品中の女性たちです。

『このシーンはわたしたちのものでもある!』では、コミュニティの女性たちがちゃんと紹介され、認識されることが非常に重要であることを強調しています。彼女たちがつくる音楽、ZINE、写真、その他の様々な活動とともに、お互いにサポートしていくことが、仲間意識/シスターフッドを維持するための一番のカギなのです。

このドキュメンタリー映画は、インドネシアの主にジャワ島において、DIYパンクに関わる女性たちの物語です。撮影当時、現役でDIYパンクシーンで活動しているジャワ島各地の14人の女性にインタビューをしました。ジェンダー問題、性差別、セクシュアリティ、アクティビズムのすべてが、映画の中で語られます。彼女たちがどのようにDIYパンクのコミュニティに参加し、そしてそれが今日までどのように彼女たちの日々の生活にインパクトを与えているのかを描き出します。(映画HP https://iniscenekamijuga.com/ より)

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会期 2021年12月23日(木)〜12月26日(日) 13:00〜19:00
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302|03-3352-6916)
 
フェミニスト映画ジャーナルAnother Gazeが今年春に配信した映画が記憶に残っています。
映画やその制作、鑑賞におけるもう一つの視点を探るAnother Gazeの活動に共感し、植物がモチーフとして多く登場する今回の私たちの展示タイトルをAnother Gardenにしました。それはアフターコロナの今、これまでとはまるで違う庭を想像し、そしてそもそも私たち二人の庭はそれぞれ違うということもイメージしています。

*C.I.Pとフク木農園のポップアップショップもあります。

Uoza/魚座
静岡県三島市にあるCRY IN PUBLICを拠点に活動中のC.I.P.美術部部長、ZINEチームQ.H.Z.Cにも参加しています。
yuki.uoza@gmail.com

Kanako/関根日名子
東京を拠点にzineやアートブックなどビジュアル制作を緩やかに展開中。
s.kanaris.29@gmail.com

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会期 2019年1月25日(土)〜2月2日(日)13:00〜20:00(月・水定休)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM (新宿区新宿1-30-12-302)

入場無料

マドリードのパンク・アーティストManuel Donadaが、再びIRAにやってきます。今回は、リスボンの独立出版社Stolen Booksからリリースされたばかりの最新イラスト作品集『SOLIN SALA RA』を携えての来日。奇しくも昨年の個展「ゴキブリだけが私たちを見つけることができる」とほぼ同じ日程で、出版記念展を開催することになりました。今回の展示では、貴重なオリジナル・イラスト作品を展示する予定。もちろん新作本の販売もあります。

オープニングパーティーは1月25日(土)19時から。
ぜひ作家本人に会いにお越しください。





Manuel Donanda
スペイン・マドリード在住のイラストレーター/グラフィック・デザイナー。Watdafak名義でフィギュア作家としても活動中。2019年、リスボンのSTOLEN BOOKSからイラスト作品集『SOLIN SALA RA』を出版。
☞ mdonada.com

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(poster by @tekknovoid)

会期 11月2日(土)〜10日(日) 開場13:00〜20:00、月曜・水曜休館
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302)

アーティストトーク&オープニング・パーティ
日時 11月2日(土) 18:00〜
スピーカー:Bharatadanu, Ken Terror, Herry Sutresna
投げ銭歓迎

インディーズ・シーンあるいはDIYコミュニティにおけるグラフィックアートは、いかに自分たちの音楽やファッションにとって欠かせない要素なのか?

11月2日から開催する展覧会「マンプランーバンドンのアーティスト10人展」では、インドネシアの若者文化の中心地バンドンのインディーズ・シーンで活躍するアーティストたちによる作品を紹介します。

趣味のイラストを友人のバンドに提供するアマチュア時代から、独学あるいは美術大学でアーティストとしてのスキルとスタイルを磨き、海外からも仕事が入るようになる。参加アーティストの大半がこうした経歴を持ち、ミュージシャンでもある感性とネットワークを生かして、パンク、メタル、インディーズ・ミュージックの音楽を視覚化するグラフィックアートを多く手がけてきました。インドネシアでは2000年代初めから、こうしたインディーズ・シーンのアーティストたちが存在感を示しています。

かれらのイラストレーションやグラフィックデザインは、インディーズ・シーンにおける音楽活動、ローカルファッションブランドや小規模出版事業などと不可分な、自律的文化生産と連帯経済の創出と循環のダイナミズムの重要な要素なのです。

会期初日には、出展作家のうち繊細な黒い線で無慈悲な人間世界の表現を追求する若手のバラタダヌと、点描画を得意としインスタグラムのフォロワーが3万人を超えるシーンの代表的アーティストで近日初作品集を出版するケン・テラー、さらにバンドンのインディーズ・シーンの最重要人物へリー・ストレスナを迎えてのアーティストトークを開催します。バンドンのインディーズ・シーンを知り尽くすかれらのトークと、インドネシア風軽食付きオープニング・パーティにもぜひご参加ください。

かれら全てがバンドンのシーンを表している。バンドンの街中では様々なサブカルチャーが実践されているが、日に日に疎外感を募らせる都市の空気の中で、かれらは視覚言語を通じて若者の不安感を表現することができる。そしてアートのあり方を指図されることを拒否し、バンドンにおいて1990年代前半から続いてきた創造的不服従のDNAを体現する。バンドンのローカルな言葉でいうマンプラン(mamprang)とはかれらのことだ。(Herry Sutresna)

参加アーティスト
Altar of Sorrow | Andro Kristian | Bharatadanu | EYEDUST | Ken Terror |
lilbastard/wirogman | Manuscript of Death | Mojan Larasati | Tekknovoid | Tremor

*10人の参加アーティストのうち、9人がバンドンとその近郊で活動し、1人はかれらの友人で現在日本を拠点とする。

企画 Mamprang展実行委員会+Lab Nusantara
連絡先 labnusantara@protonmail.com

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morico展
Exposición De La Bordadora Atrevida 〜向こう見ずな刺繍作家の展示会

メキシコモチーフやルチャドールの刺繍ブローチ、CALAVERITA人形などを展示します。

会期 2019.9.21(土)〜29(日)13:00〜20:00 (月・水曜休み)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM

21日(土) 18:00 OPENING PARTY
28日(土) 15:00 BATTLE JACKET CLUB共同開催

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日時 7月27 日(土)19時スタート(18時オープン)
場所 新宿Irregular Rhythm Asylum
参加費 投げ銭大歓迎

インドネシアのジョグジャカルタを拠点とするNNBことNeedle and Bitchは、DIYとフェミニストの精神でハンディクラフトの制作・販売を行っているコレクティブです。

NNBは旧来のコレクティブハウス兼スタジオが使えなくなり、新たな活動拠点に移転したのですが、居住空間や作業スペースの整備に多くのお金を必要としています。

NNBからの支援要求の呼びかけに応えて、この度NNBファンドレイジング企画を行うことになりました。NNBのメンバーも登場する、インドネシアのパンクシーンにおける女性たちの声を集めたドキュメンタリー映画「このシーンはわたしたちのものでもある」(監督Hera Mary, 制作Hungry Heart Project 日本語字幕)の上映とトークで、インドネシアのDIYシーンにおける女性たちの活動を紹介します。NNBと上映映画の限定Tシャツ、インドネシア料理とコーヒーもご用意します。DIYシーンでの女性たちの存在感を知る機会にもなると思います。どうぞお気軽にご参加下さい。

当日のカンパはNNBと映画制作者のHungry Heart Projectに送ります。

主催 Lab Nusantara@LabNusantara




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DESCONTROL POP-UP

POSTED IN | , , , 5/01/2019


LAダウンタウンの路地裏のダービー・クラッシュの壁画と供に佇むパンクショップ/ギャラリーのDESCONTROLがIRAでポップアップを行います。

今回はスタッフABEの今までバンドに提供したアートワークやフライヤー等の展示と、フォトジンBURNT CITYシリーズを発表しLA最重要パンクフォトグラファーと称されDESCONTROLのスタッフでもあるSAL、東京から孤高の写真家/DJでもあるCHIHIRO YOSHIKAWAとUNARM/LOW VISIONのベーシストのクィアパンクスSUGGAPIE GOATの3人によるグループ写真展、アナーコパンクARGUMENT?のボーカルの1人であり・ラティーノのクィア達がメインで立ち上げLos Crudos/LIMP WRISTのマーティンが毎回フライヤーを提供しているパンクドラァグパーティーsCUMの奇妙奇天烈Go-Go BoyのTaco/¿LA PREGUNTA?によるパフォーマンスも同時に開催されます。

是非この機会にリアルなLA裏路地ストリートを、現行のロスアンジェルスアンダーグラウンドカウンターカルチャーを体感してください。展示が終わった翌日5/13月曜には新宿二丁目にあるAlamas cafeにてDj party、5/14火曜には中野のスタジオBass on topにてパンクショウが行われます。

パンクのみならずクィアシーンや西海岸アンダーグラウンドアートともリンクしているのでそこら辺気になってる方も是非覗きに来てください。

Flyer by Abe Garcia
Text by SUGGAPIE GOAT


| DESCONTROL POP-UP |
at IRREGULAR RHYTHM ASYLUM (Shinjuku, Tokyo)
May, 10th fri – 12th sun

•Abe Garcia Art show
•Group Photo exhibition
Sal One, Chihiro Yoshikawa, Suggapie Goat

| DJ party |
at ALAMAS CAFE (Ni-chome Shinjuku)
May 13th mon 7pm-0am

Admission Free

•Pop-Up
DESCONTROL (Los Angeles)
•Performance
¿LA PREGUNTA? (Los Angeles )
•I Don’t like Monday Djs
DJ HOLIDAY
COTTON DOPE
TRASMUNDO DJs
•BOOT DOWN THE DOOR Djs
BIG-K(DMB PRODUCTIONS)
BxBxT
GOODGUY BADBAND

| PUNK SHOW |
at BASS ON TOP (Nakano)
May 14th tue 8pm-11pm

¥1,200

•Performance
¿LA PREGUNTA? (Los Angeles )

•Band
UNARM
MOONSCAPE
LOW VISION
SANOA
CRUCIAL SECTION

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出演 CLYDE PETERSEN (YOUR HEART BREAKS)、蛭田竜太

日時 3月29日(金) 19:30〜
場所 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿1-30-12-302)

料金 無料(投げ銭制)




クライド・ピーターソン (Clyde Petersen)
アメリカ・シアトルを拠点としたアーティスト。映画、アニメーション、音楽、展示作品、コミュニティーのオーガナイザー、クィアキッズためのメンターなど、多様な活動で知られています。2018年1月には、渋谷イメージフォーラムで2週間に渡り開催されたフィルム・フェスティバルで、自伝的な思春期のクィア成長物語 「トーリー・パインズ」がメイン上映にフィーチャーされ、自身のクィアバンド「ユア・ハート・ ブレイクス」とともに招かれ初来日し、上映時にサウンドトラックを生演奏して大絶賛を受けました。



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蛭田 竜太(ひるた・りゅうた)
クィア・アーティスト、シンガー・ソング・ライター、ジンスタ。2015年よりジンの制作を始め、以降不定期に新作を発表し続ける。並行して17年よりシンガー・ソング・ライターとしての活動を始め、ライブを中心に活動を続ける。18年には「TOKYO ZINESTER GATHERING 2018」へのライブ出演を果たしたほか、写真家・ミヤギフトシのシリーズ作品「感光」に出演するなど、活動の幅を広げている。
19年初夏に自身初の著書を刊行予定。

–

※3月31日(日)には、杉並区善福寺にあるスペース「あなたの公-差-転」で、クライド・ピーターソン監督作品『トーリー・パインズ』の上映会が開催されます。こちらもぜひご注目ください。
▶︎ http://kosaten.org/ja/event/queercafe193/

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会期 2019年1月26日(土)〜2月3日(日)13:00〜20:00(月・水定休)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM (新宿区新宿1-30-12-302)

入場無料







Manuel Donanda
スペイン・マドリード在住のイラストレーター/グラフィック・デザイナー。Watdafak名義でフィギュア作家としても活動中。DIYショーのブッキングや出版を手がけるパンク・コレクティブOscura Plataのデザインも担当している。
☞ mdonada.com

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誠に勝手ながら、11月は以下の日を臨時休業とさせていただきます。
We will be closed temporarily on following dates in November.

6 (tue)
10 (sat) A3BC木版画ワークショップ in 西会津
11 (sun)
23 (fri) TOKYO ZINESTER GATHERING 2018
24 (sat) TOKYO ZINESTER GATHERING 2018

通販でのご注文は可能ですが、商品の発送は遅れますのでご了承ください。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


http://a3bcollective.org/2018/10/26/a3bc_nishiaizu/https://zinestergathering2018.tumblr.com/ 

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「Letter from a pisces | 魚座の手紙」展

会期 2018年9月1日(土)〜9日(日)13:00〜20:00(月・水定休)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
入場無料

9/1(土) ちょっとしたオープニングを予定しています。
9/2(日) 碧衣スイミングさんのタロット占いコーナー☆彡
9/9(日) C.I.P.ポップアップショップ

三島市にあるCRY IN PUBLICで定期開催のイベントチラシの原画、これまでに描いた絵、新しく描いた絵などを展示します。お人形やパッチワークなどのチクチク作品もあります。会期中、週末やイベントで私(魚座)も在廊しますので是非遊びに来てください。お待ちしております。

魚座 |Uoza
イラストレーター。
『早稲田大学増刊 女性号』の表紙絵を担当。

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日時 8/17/金 16:00〜
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM

メタルやパンクのサブカルチャーとしてはお馴染み、ジャケットやベストに、隙間なくお気に入りのバンドのパッチやワッペンを縫いつけてつくるバトルジャケット。その手法を使って、自分だけの1着を作っていくクラブ活動です。
写真をみてもらえればわかるように、バトルジャケットを作ること/着ることで、セクシズム、レイシズムやホモフォビア…様々な差別に対して抗議することもテーマの一つです。
かっこいいバトルジャケットで意思表明!一緒につくっていきましょう。お裁縫道具、その他装飾部品なども用意しています。ジャケットやパッチなどはご持参ください。パッチのトレードも大歓迎! おまちしてます〜!

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連続企画 <BERGERAK BERSAMA/共に動く>


バリから来日するデンパサール・コレクティブのギラン・プロパギラ (Gilang PROPAGILA)を迎えて展示とトーク、版画ワークショップ(21日のみ)を開催します。バリ島でかつてなかった島ぐるみの開発反対運動「バリは埋め立てに反対する」の現場レポートとそこでのコレクティブの関わりなど、貴重な話を聞く機会になると思います。デンパサール・コレクティブのイベントのために9年にわたり制作してきたパンクスタイルの手描きポスターの展示、デンパサール・コレクティブのジンなども紹介します。どなたでもお気軽にご参加ください。

7月21日(土)

展示 13:00〜19:00
版画ワークショップ 16:00-18:00
トーク 19:00  投げ銭歓迎

会場 イレギュラー・リズム・アサイラム
新宿区新宿1-30-12-302 地下鉄メトロ丸ノ内線新宿御苑前徒歩7分 TEL: 03-3352-6916 http://ira.tokyo/

【トーク】BERGERAK BERSAMA/共に動く:不可能を可能にする!デンパサール・コレクティブから社会運動「バリは埋め立てに反対する」まで

【版画ワークショップ】「バリは埋め立てに反対する」をアピールする版画を布や紙に印刷します。Tシャツ、トートバッグや紙などご持参ください。黒インク使用。

【展示】バリのハードコアパンク・サブカルチャーと社会運動の視覚的記録 2010-2018

7月22日(日)

展示 16時〜閉店
トーク 18時〜 投げ銭歓迎

会場 かけこみ亭
東京都国立市富士見台1-17-12 S&Sビル地下 JR南武線谷保駅北口3分 TEL: 042-574-3602

【トーク】Bakar Ilusi Pulau Surga!/楽園の島の幻想を焼き払え! 楽しくたたかう:強欲なツーリズムとブノア湾埋め立てに反対するコミュニティをつくる

【展示】バリのハードコアパンク・サブカルチャーと社会運動の視覚的記録 2010-2018


企画・問い合わせ Lab Nusantara
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USING ART AS WEAPON IN MALAYSIA

日時 2月27日(火)19:00〜
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿1-30-12-302)
入場無料(投げ銭制)

トーク ファミ・レザ ※日本語への通訳あり



スピーカーについて:
ファミ・レザは16年もの間、アートとアクティヴィズムによって権力者を怒らせてきたマレーシアのグラフィック・アーティストである。政治的にアクティヴなアーティスト及び活動家として、彼は公然とマレーシア政府を批判し、それによって幾たびも逮捕・告発され、作品の発禁処分を受けてきた。様々なアートの形態で活動して来た彼は、数多くの政治的ポスターやグラフィックを制作しただけでなく、2つのドキュメンタリー映画と演劇のパフォーマンスを通じてマレーシアの公式の歴史に挑戦し、学生運動の新しい波を巻き起こすことになったドキュメンタリー講演パフォーマンスや、抗議行動/ゲリラ・ストリートアートのキャンペーンなども主導してきた。そのような作品の政治的な性質により、彼は大学や東マレーシア地方への立ち入りを禁止されている。2016年には、政治の腐敗と政治的抑圧に対する抗議として、凶悪なピエロのメイクアップをしたマレーシア首相を描いた政治的なポスターのために、再び法律と争うことになった。その「Kita Semua Penghasut”(我々はみな煽動者である)」というキャンペーンは、今では腐敗した権威主義的な政府への反発と抵抗の象徴となっている。昨年だけで彼は2度逮捕され、移住禁止リストにも載せられ、2つの刑事訴訟も抱えており、ピエロの首相の風刺画の件では、2018年2月20日に禁錮1カ月と罰金3万リンギ(約82万円)の判決が下された。当局は彼を沈黙させようとしているが、彼はそれを拒否する。逆境に立ち向かう挑戦により、彼は今年のイギリスの「表現の自由賞」にノミネートされている。

instagram: @kuasasiswa
facebook: kuasasiswa


About the speaker:
Malaysian graphic artist, Fahmi Reza has ruffled a lot of feathers with his art and activism for the last 16 years. As a politically active artist and activist, he has been openly critical of the Malaysian government, and has been arrested, charged and banned for his work. Working in various art forms, he has not only produced hundreds of political posters and graphics, but also challenged Malaysia’s official history through two documentary films and a theatre performance, toured the country with a documentary lecture-performance which sparked a new wave of student activism, and initiated various kinds of participatory protests and guerrilla street art campaigns. The politically-charged nature of his work prompted universities and an East Malaysian state to ban Fahmi from stepping foot into their territory. In 2016, he came into conflict with the law again for his political poster that painted the Malaysian Prime Minister in evil clown make-up as a protest against government corruption and political repression. His “Kita Semua Penghasut” clown graphics have since become a symbol of dissent and resistance against a government seen as increasingly corrupt and authoritarian. Last year alone he was arrested twice, placed on an immigration ban list, charged in court on two separate criminal charges, and faces up to two years in prison over his clown graphics. Recently he has been sentenced to jail for the clown graphics. Despite authorities’ attempts to silence Fahmi, he has refused to back down. For his defiance in the face of adversity, Fahmi has been nominated for this year’s Index on Censorship Freedom of Expression Awards in the UK.

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マレーシアやフィンランドで活動してきたクィア・フォーク・パンクTingtongketzのメンバーで、イラストレーターとしても活躍するShieko Reto(a.k.a. シカ)が、急きょIRAでライブをしてくれることになりました。短い東京滞在中の貴重な機会です。ぜひ彼女に会いにきてください。

日時 1月12日(金)19:00〜
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
入場無料(カンパ歓迎)

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ラバンデリアがトーク・イベントを企画してくれました。フラーヤーのデザインははーぴーさん。昨年秋に訪れたヨーロッパのスクウォットや社会センターの話をします。写真を見ながら、皆さんとワイワイ賑やかに話を進められたら理想的です。ぜひ気軽にご参加ください。

人生にアナキズムを/#1
ヨーロッパのオルタナティブな場所作りと身近にあるアナキズム

ライブハウス、バー、工作室、シルクスクリーン・スタジオ、
宿泊施設、映画館、スポーツ・ジム…
そんな設備が整っていて、自由に使えるところが、
もし近所にあったら楽しそうですよね?
どうやら、ヨーロッパには、そんなスペースがあちこちにあるようなのです。
スクウォットとか社会センターとか呼ばれているそのようなスペースを巡ってきたIRAの成田氏に話をしてもらいます。
東京のオルタナティヴなスペースとの共通点や違いを見ていきながら、
指導者も企業などのバックアップもなく人々が生み出す
「場」の可能性を探ります。

トーク:成田圭祐(IRREGULAR RHYTHM ASYLUM)
聞き手:はらだゆきこ

3月26日(土)19時〜
*1 drink order & 投げ銭

会場:Cafe Lavanderia
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-12-9 広洋舎ビル1F|TEL: 03-3341-4845
http://cafelavanderia.blogspot.jp/

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4月2日・3日は福岡へ行きます。IRAはお休みします。
2日は「創造と抵抗のスペース Europe – Tokyo – Fukuoka」というタイトルのトークを福岡文学館で、3日はA3BCとドイツ・ケルンの木版画グループの共同木版画ワークショップをart space tetraで開催します。



創造と抵抗のスペース Europe – Tokyo – Fukuoka

4月2日 (sat)
18:00〜20:00 (op.17:30)
at 福岡市文学館 (福岡市中央区天神1-15-30)
参加費 ¥500

東京・新宿のインフォショップ IRREGULAR RHYTHM ASYLUMの店主・成田圭祐さんは、2015年10月~11月にインフォショップの運営を通して繋がった人々を訪ねヨーロッパ各地を旅しました。ライ ブ・スペースやシルクスクリーン工房を兼ね備えたスクワットや自主管理スペース、CIRA(アナキズム文献センター)など、届けられる旅の様子や写真はと ても興味深く見ているだけで風が通りました。
それらの場所がなぜ必要とされ、どのように作られたのか、運営する人々、集う人々の様子やアイデアなどを旅の足跡とともにお聞きします。「ヨーロッパは意 外と日本と似た状況もあるから参考になるアイデアもあるよね」と仰っていた成田さん、わたしたちにとってもおもしろそうなアイデアやこれからのことを一緒 にお話できればと思います。
スクワット、自主管理スペース、シルクスクリーン工房、アナキズム、パンク、クラフト、コミュニティー農園、ベジタリアン食堂、etc…興味があったらぜひ遊びに来てください。ロマンチックな一夜です。



A3BC + Die Holzschnitt-Gruppeの木版画ワークショップ
4月3日 (sun)
15:00〜20:00
at art space tetra 2F(福岡市博多区須崎町2−15)
参加費 ¥500+1 drink

学校で一度は習う木版画。むかしから世界中で、ひとびとの思いや願い、そして真実を分かりやすく伝えるメディアとして、日常生活の中で息づいてきました。デジタル時代の今日、木版画の素朴さや、表現の多様さが生み出す力強さが見直されはじめています。
インドの版木染めに代表される、布に刷る木版画は、これまで日本ではあまり試みられていませんでしたが、東南アジアのDIY文化の中で再発見され、日本でも制作されるようになってきました。
Tシャツやバナーに刷る事によって、部屋の中を飛び出し、多くの人にその表現を伝えることができます。
このワークショップでは、東京・新宿のインフォショップIRREGULAR RHYTHM ASYLUMを拠点とする木版画コレクティヴA3BCのメンバーと、ドイツ・ケルンの自律センターの木版画グループのメンバーが、皆さんの制作をサポートします。
木版画で彩られた50年~60年代のサークル誌の重要な結節点であった福岡で、わたしたちの思いや願い、そして真実を伝える木版画を作ってみましょう!

【 持参するもの 】
 ① 版画を刷れる布
Tシャツ、エコバック、端切れなど、なんでもOKです。
*油性の黒インクで刷ります。生地の色が濃いと絵が見えにくくなります。
*タオルなど起毛が多いものは適しません。
② 下絵
版画にしたい自作の絵、Tシャツにしたい写真、コピーライトフリーなデザインなど、好きな下絵を用意してください。もちろん当日、その場で描いてもOKです。
③ その他
・汚れてもいい服装またはエプロン
・軍手かビニール手袋(摺るときに手が汚れないようにするためです)
・古新聞紙(1日分程度)
・ビニール袋(刷ったTシャツを持ち帰るために必要です。※完全に乾燥するまで、約1週間かかります。その後は使用したり、Tシャツの場合は洗濯が出来ます)

A3BC WEBサイト : http://a3bc.hanga.org/
ワークショップについてのお問い合わせ
メール : info@ira.tokyo (成田)

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