
イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜19:00(月・火・水定休)
IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜19:00 (Closed on Mondays, Tuesdays and Wednesdays)
緊急展示企画:パレスチナに連帯するクィアのプラカード

政治的な手芸部バナー展示 2022

無害で力がなく個人的な趣味と思われがちな手芸を用いて、政治的な主張をするデモのバナーを制作するプロジェクト「政治的な手芸部」。今年初めの2020/2021年版の展示に続いて、2022年版バナーの展示を、8月13日(土)から8月21日(日)までIRA店内で行ないます。
今年はスローガンではなく、参加者が作成した個々のパーツをつなぎ合わせ、「人権」の2文字がモザイクで浮かび上がるかたちに。国家や家父長制、差別に対する怒りを表現する「人」と「権」ですが、パーツのひとつひとつにも参加者の様々な思いが込められています。ぜひこの機会に間近でじっくりご覧ください。初日の8月13日(土)は「政治的な手芸部」実行委員も在廊。完成したばかりのZINE『政治的な手芸部 2022 「わたし」たちのバナー制作記2』の手売りもしてくれます。
会期 2022年8月13日(土)〜8月21日(日)|13時〜19時(月・水定休)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
入場無料
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会場 新宿 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
しばらくの安静と長期的な治療が必要な生活を送ることになったジンスタ/シンガーソングライター/クィアアーティストの蛭田竜太さんを応援する小さな集いを開催します。
元気になってね、という思いを込めた図案(by カナイフユキさん)やテキストをみんなで刷り、売り上げをカンパします。シルクスクリーンの版はViolent Femaleさんが作ってくれてます。無地のTシャツなど用意しますが、私物に刷りたい! という方はぜひご持参くださいね。

手作りお菓子の販売や、勝又敦子さん のすてきなグッズもあります。蛭田さんへのメッセージを伝えに来ていただくだけでも大歓迎ですので、ぜひ遊びに来てくださいね。
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LAダウンタウンの路地裏のダービー・クラッシュの壁画と供に佇むパンクショップ/ギャラリーのDESCONTROLがIRAでポップアップを行います。
今回はスタッフABEの今までバンドに提供したアートワークやフライヤー等の展示と、フォトジンBURNT CITYシリーズを発表しLA最重要パンクフォトグラファーと称されDESCONTROLのスタッフでもあるSAL、東京から孤高の写真家/DJでもあるCHIHIRO YOSHIKAWAとUNARM/LOW VISIONのベーシストのクィアパンクスSUGGAPIE GOATの3人によるグループ写真展、アナーコパンクARGUMENT?のボーカルの1人であり・ラティーノのクィア達がメインで立ち上げLos Crudos/LIMP WRISTのマーティンが毎回フライヤーを提供しているパンクドラァグパーティーsCUMの奇妙奇天烈Go-Go BoyのTaco/¿LA PREGUNTA?によるパフォーマンスも同時に開催されます。
是非この機会にリアルなLA裏路地ストリートを、現行のロスアンジェルスアンダーグラウンドカウンターカルチャーを体感してください。展示が終わった翌日5/13月曜には新宿二丁目にあるAlamas cafeにてDj party、5/14火曜には中野のスタジオBass on topにてパンクショウが行われます。
パンクのみならずクィアシーンや西海岸アンダーグラウンドアートともリンクしているのでそこら辺気になってる方も是非覗きに来てください。
| DESCONTROL POP-UP |
at IRREGULAR RHYTHM ASYLUM (Shinjuku, Tokyo)
May, 10th fri – 12th sun
•Abe Garcia Art show
•Group Photo exhibition
Sal One, Chihiro Yoshikawa, Suggapie Goat
| DJ party |
at ALAMAS CAFE (Ni-chome Shinjuku)
May 13th mon 7pm-0am
Admission Free
•Pop-Up
DESCONTROL (Los Angeles)
•Performance
¿LA PREGUNTA? (Los Angeles )
•I Don’t like Monday Djs
DJ HOLIDAY
COTTON DOPE
TRASMUNDO DJs
•BOOT DOWN THE DOOR Djs
BIG-K(DMB PRODUCTIONS)
BxBxT
GOODGUY BADBAND
| PUNK SHOW |
at BASS ON TOP (Nakano)
May 14th tue 8pm-11pm
¥1,200
•Performance
¿LA PREGUNTA? (Los Angeles )
•Band
UNARM
MOONSCAPE
LOW VISION
SANOA
CRUCIAL SECTION
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日時 3月29日(金) 19:30〜
場所 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿1-30-12-302)
料金 無料(投げ銭制)

クライド・ピーターソン (Clyde Petersen)
アメリカ・シアトルを拠点としたアーティスト。映画、アニメーション、音楽、展示作品、コミュニティーのオーガナイザー、クィアキッズためのメンターなど、多様な活動で知られています。2018年1月には、渋谷イメージフォーラムで2週間に渡り開催されたフィルム・フェスティバルで、自伝的な思春期のクィア成長物語 「トーリー・パインズ」がメイン上映にフィーチャーされ、自身のクィアバンド「ユア・ハート・ ブレイクス」とともに招かれ初来日し、上映時にサウンドトラックを生演奏して大絶賛を受けました。
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蛭田 竜太(ひるた・りゅうた)
クィア・アーティスト、シンガー・ソング・ライター、ジンスタ。2015年よりジンの制作を始め、以降不定期に新作を発表し続ける。並行して17年よりシンガー・ソング・ライターとしての活動を始め、ライブを中心に活動を続ける。18年には「TOKYO ZINESTER GATHERING 2018」へのライブ出演を果たしたほか、写真家・ミヤギフトシのシリーズ作品「感光」に出演するなど、活動の幅を広げている。
19年初夏に自身初の著書を刊行予定。
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※3月31日(日)には、杉並区善福寺にあるスペース「あなたの公-差-転」で、クライド・ピーターソン監督作品『トーリー・パインズ』の上映会が開催されます。こちらもぜひご注目ください。
▶︎ http://kosaten.org/ja/event/queercafe193/
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PURX
DEC 29-30 2018
at PINK QUEENDOM
OPEN: DEC 29 12PM
TICKET: 2,000YEN *2-DAYS FREE ACCESS
https://www.facebook.com/events/562998557496973/
TALK▼
Mcintyre Stephen
小田原 琳
金村 詩恩
清水 晶子
鈴木 みのり
成田 圭祐
PERFORMANCE▼
Abe
ALMA
Cemetery
Iguanas Daughter
PURX PURX BOYS
SUPANQ BANQUE
玉名ラーメン
蛭田 竜太
SCREENING▼
Normal Screen
FOOD&BAR:
Bar Lambda
K&J Foods
Kiimaos
【PURX】
シス女性という言葉が、日本語では「純女」と訳される。自分を「純日本人」と主張する人々がいる。経血を恐れる「男」たちにより、「女」は穢れた存在とされてきた。
純という言葉を主張する人々に、私達は不純な存在とみなされ排除されてきた。
Pureという言葉は排除と共に数々の暴力を正当化してきた。
性規範や人種や宗教や階級の下に行われる暴力こそ、酷く濁った事では無いだろうか。
様々な経験を受け入れ、偏見や差別なく生きる為の試みこそ Pureな容態ではないだろうか。
PURXとは、Pureという言葉を再領有する事により境界を越えた連帯を産む為の試みである。
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Pussy Chat – 魔女というアクティビズム
パンクでパワフル、アナーキーな魔女!
その面白み=ヤバみをぎゅっとつめ込んだフリースタイルプレゼンバトル、
新宿アナルコスペースIRA TOKYOで開催!
アクティビストとしての魔女。パンク、反核・反戦運動、ウィメンズアート、フェミニズムといった社会的文脈との深い繋がり。そのアクチュアルな交差のありようは、日本語圏ではあまり語られてきませんでした。しかしそういった「魔女環境」はこの数年で鮮やかに更新されつつあります。
魔女をキーワードとして世界を解析した時に立ち現れるスリリングなダイナミズム、その突端をまなざす4人をスピーカーに迎え、プレゼンバトルを開催します。お見逃しなく!
日時 2018年5月27日(日)14:00-
会場 Irregular Rhythm Asylum
参加費 ¥1,000
※別途ドリンク販売あり
※どなたでもご参加いただけます。ご予約は不要ですが、参加希望の方はフェイスブックページにて「参加予定」をクリックして頂けるとさらにハッピーです!
主催・問合せ BARDS TOKYO Facebook / Twitter
「現代魔女運動の臨界点 – Wicca, Feri, Starhawk」
英オカルティスト・アレイスター・クロウリーが晩年に悲願を託したグローバル魔女運動ウィッカと、アメリカンシンクレティズムに彩られたもう一つの性的魔女宗派、フェリ。その二つの流れが70年代米西海岸アート&ポリティクスの女司祭スターホークに焦点し、極めて実際的かつ政治的な存在としてのウィッチ – 魔女の復活を果たす。20世紀末文化最後の未解読領域を探る。
磐樹炙弦
メディア環境、身体、オカルティズムとアクティヴィズムをスコープとし、翻訳 / 執筆 / ワークショップを展開。心療内科・精神科HIKARI CLINIC(岡山市))にてフローティングタンク担当。訳書に「ジョージ・ピッキンギル資料集 英国伝統魔女宗9カヴンとガードナー、クロウリー」(東京リチュアル出版)ほか。
「パンク=D.I.Y=魔女?」
大雑把かつ強引なこの公式の私なりの確かめ算と、所謂魔術をほとんどしない魔女が実践していることについてのおしゃべり。自分なりのパンク目線でゆるく話したいと考えています。アクティビズム、ジン、ダンス、抗議、物作り、などなど、について。日本の魔女にももっとパンク成分を!
melt./Mamiko Yamamoto
時に神秘的に★時にエロティックに♥︎パンチととんちを効かせながら、愛・魔法・アナキーを三本柱にした手芸作品&それに連動したZine製作とバーレスク・パフォーマンス、時々タロットリーディング。
「フェミニズム、アートと魔女」
第二波フェミニズムの起こりからフェミニズムに影響を受けた芸術家たちを画像や音源と共に紹介します。その中で特に魔女というイメージを利用するアーティストが多い事に着目。また彼女達がフェミニズムの影響下で何を表現しようとしたのか?ファムファタルや男性の中にある女性への恐れについて文化人類学の文献などを参照しつつお話します。
円香
アニメーション作家・デザイナー・魔術占術研究家。物語研究の視点から西洋占星術、易、四柱推命などの占術研究を行っており、占い師の映像制作Unit“MIDORIUSHI” を主宰。都内で鑑定活動を行い、今年3月には「maNDal」を企画。現代の魔女に関心を持っている。
資産管理アプリ「Moneytree」のビジュアルブランドデザインに関わる傍ら、フリーの映像作家として活動。代表作の「GYRØ」2014「愛のかかと」はバンクーバー国際映画祭、シュトゥットガルト国際アニメーションフェスティバル、女性アニメーション映画祭トリッキーウーマン2017など国内外で多数上映。第20回文化庁メディア芸術祭短編アニメーション部門 審査委員会推薦作品 選出。
「女神運動と女性の身体」
女性の身体を「穢れ」とみる思想は日本に限ったものではなく、キリスト教文化圏でも如実にみられます。1970年代、フェミニストの一部は、女性の体は神聖だ、というイメージを打ち出し、社会の改革を目指しました。このような歴史的流れから、現在の女神運動に至るまで、イギリスを例として話します。
河西瑛里子
京都大学大学院在学中、文化人類学のフィールドワークのため、イギリスのグラストンベリーへ。スピリチュアル満載のパワースポットで、女神や魔女と出会い、その虜となり、合計3年間を過ごす。その後もヨーロッパをはじめとする聖地に赴く傍ら、キリスト教到来以前の多神教・自然崇拝を取り戻そうとするペイガンともかかわっている。時々、大学で講義を担当。著書に、博論をもとにした「グラストンベリーの女神たち」 など。
eriko-kawanishi.com
タイムテーブル(予定)
14:00 Mamiko Yamamoto「パンク=D.I.Y=魔女?」
14:45 円香「フェミニズム、アートと魔女」
15:30 河西瑛里子「女神運動と女性の身体」
16:15 磐樹炙弦「現代魔女運動の臨界点」
途中&後ろなりゆきで歓談
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マレーシアやフィンランドで活動してきたクィア・フォーク・パンクTingtongketzのメンバーで、イラストレーターとしても活躍するShieko Reto(a.k.a. シカ)が、急きょIRAでライブをしてくれることになりました。短い東京滞在中の貴重な機会です。ぜひ彼女に会いにきてください。
日時 1月12日(金)19:00〜
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
入場無料(カンパ歓迎)
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Egyptian Belly Dancing! Dancing Queer الراقصة المثلية!

Egyptian Belly Dancing! Dancing Queer الراقصة المثلية!
日時 7月21日(金)19:30〜
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
入場無料
***English Below // 日本語は下 // العربية تحت***
エジプトはベリーダンスの本場として知られています!しかし、エジプトではLGBTなどの人たちが合法的に拷問、投獄され、精神病院に収監されていることはあまり知られていません。
このエジプト政府によるLGBTなどの人々に対する処遇に抗議して、ダンシング・クイアーDancing Queerはエジプトの伝統的なベリーダンスを異性装で踊ります。パフォーマンスだけではなく、ヘナタトゥーやエジプトのLGBT活動家グループ、ベダーヤBedayaaも参加します。ベダーヤBedayaaについて詳しくは、以下のリンクをどうぞ。www.facebook.com/Bedayaa1
ぜひエジプトのLGBTへのサポートとして21日のイベントに来てください!
Egypt is known as the capital of Belly Dancing! It is also a place where LGBT+ people are legally tortured, imprisoned, and submitted to Mental Asylums.
To protest the treatment of LGBT+ Egyptians, Dancing Queer الراقصة المثلية performs traditional Egyptian Belly Dancing in Drag. There will also be Henna tattoos and a collection for the Egyptian LGBT+ Activist Group, Bedayaa. To stay updated about Bedayaa’s work in Egypt, visit www.facebook.com/Bedayaa1
Please come join the performance on the 21st in support of LGBT+ people in Egypt!
مصر معروفة كعاصمة الرقص الشرقي! لكنها أيضاً مكان يعذب و يسجن و يضعون في مستشفى الامراض العقلية فيه المثليين والمتحولين والكويريين.
لاحتجاج معاملة المثليين والمتحولين والكويريين في مصر، ترقص الراقصة المثلية رقص مصري شرقي بأسلوب الدراج. سيكون هناك أيضاً الحنة و تبرعات لمجموعة بداية للمثليين والمتحولين والكويريين في مصر. نرجو أن تزورون صفحتهم هنا www.facebook.com/Bedayaa1
نرجو أن تأتون لتشاركون في مداعمة المثليين والمتحولين والكويريين المصريين يوم 21!
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このまえのジンギャザのときに写真集を見せてもらったけど、素敵な写真ばっかでした。 パーソナルでポリティカル。米・西海岸のクィア・シーンの雰囲気も伝えてくれますが、とうぜん「レポート」ではないです。
『野性のしこう』間部百合 写真展
@素人の乱12号店
5/10(月)〜5/23(日)
平日18:00〜 21:00頃
土日14:00〜22:00頃
昨年3月にロサンゼルスにすむ友人をモデルに撮影しました。
彼女 なのか彼なのか彼女なのか人間が、
といかけとともにやっとたどりついた、
私にとってはスタートとなっている、光景だとおもえます。
是 非、いろいろなひとにみてもらいたいので、きてください。
会場はオープンスペースなので、展示中も違うイベントを
やっていたりしますが展 示はみれます、
★5/15(土) 夜20時頃から
このモデルになった友人のつくっている ドキュメンタリ風映像の
トレイラーを上映します。
★5/16(日)
一日中!お茶などのみながら(ビールも可!)団らんの 会!
☆5/9(日)に写真の展示準備を終えたあと、
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Yuri Manabe HP:
http://yurimanabe.com/
問 い合わせは
オークラ:090-5992-2189まで
※期間中他のイベントもありますが、
ゆっくり食事もしたい方は12号店ブログにてスケジュールをチェ
12ブログ http://hall12.seesaa.net
let us live how we want -Schwarzer Kanal
ベルリンで15年の歴史を持つ、セクシャル・マイノリティ優先のワゴン・スクウォット「Schwarzer Kanal」が排除されようとしている。
日本で仲良しになった友人が住んでいたり、しばらく滞在させてもらったこともあるので、「Schwarzer Kanal」は自分にとって、ベルリンの中で最も思い入れのある場所のひとつ。
「Schwarzer Kanal」は、「悪なる社会」から隔絶した「城」を目指すのではなく、資本主義システムに対するオルタナティブを提示/創造していくためのオープンなスペースであることを何よりも重要視しているので、行政からいまのところ提案されている街はずれの代替地では、当然かれらは納得しない。がんばれー。
ついこのあいだ、素人の乱の松本さんが、この映像の中にある「Schwarzer Kanal」連帯デモに参加してきたのでした。「TOKYOなんとか」11月号の「ベルリン・レポート」参照。そのレポートにあるスクウォットの一つ(brunnenstr. 183)も、最近つぶされてしまっている。悲しい、けど、次から次へと新しい自律空間を生み出すのがベルリン・シーン。
ラジオチャンゴJP講座 Música y revolución #1 with Soy tomboi

8日のパーティーでは、二木信とDirty Fingerのプレイを、デカい音で外にダダ漏れにしておいたおかげで、通りがかりの色んな人が、Cafe★Lavanderiaに吸い寄せられて来た。紺色の制服を着ためんどーな連中もいたけど、ほとんどはノリのいい楽しい人たちばかりで、その中にはバスクから来たゲイの2人組もいた。そのバスクの二人が、今度は同じバスクのレズビアンの2人組をCafe★Lavanderiaに連れて来て、その2人がSoy Tomboiという名でDJをやってる二人だと言うことで、急きょ↓でDJをすることになった! つながるつながる。いいなぁ、路面店は。ちなみに、Soy TomboiはかなりスゴいDJです。(←リンク先のMySpaceでチェック。音を聞くならBegoña DJ のページで)
ラジオチャンゴJP講座
Música y revolución #1
特集:Amparanoia/アンパラノイア
反G8のステージに立つアンパロ・サンチェス。
サパティスタに連帯するアンパロ・サンチェス。
住宅価格高騰に抗議するアンパロ・サンチェス。
西サハラの難民キャンプを訪れるアンパロ・サンチェス。
常に権力と対局の位置に軸足をおく
アンパロ・サンチェス率いるアンパラノイア。
そんなアンパラノイアがめざす
「もう一つの世界」を探ってみたい。
8月14日(金)20:00〜
ADMISSION FREE
◉講師:浜 邦彦(早稲田大学)
◉映像:Seguiré caminando 他
◉DJ:Yo→Ske
◉Special guest DJ:Soy tomboi djs(from Basque)
http://www.myspace.com/
Info:http://orphee.jp/radiochango/spip.php?article108
Café★Lavandería
東京都新宿区新宿2-12-9 広洋舎ビル1F
TEL03-3341-4845/FAX03-6380-5891

友人が「Tokyo Wrestling」のこと、ぜひこのBlogでも紹介して!とのことで送ってくれた紹介文。実際とても興味深い記事がたくさんのサイトですよ。
Tokyo Wrestlingは、レズビアン&クィア・カルチャーのウェブマガジン。
Tokyo Wrestling is the first & currently ONLY international lesbian & queer culture web magazine in Japan.
タフでクリエイティヴな女性にフォーカスし、海外のシーンやアー
もっと知りたい?!
We have interviews, photography, film, art, fashion, music, events, and more!
http://www.tokyowrestling.com/


