イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜20:00(月・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜20:00 (Closed on Mondays and Wednesdays)
志賀直輝

私がかつてパレスチナでISM (国際連帯運動)に参加していた時、本当に世話になった美恵子さんという友人がいます。その美恵子さんが最近「反核の闘士ヴァヌヌと私のイスラエル体験記」という本を出しました。

美恵子さんは、イスラエルでバイト生活をしながら娘を育て、パレスチナやイスラエルで平和活動をしています。

私が、イスラエル入国拒否を受けた時、美恵子さんは、自分の残金が百ドルしかないのに、私を再入国できるようにとヨルダンまで渡って助けてくれました。美恵子さんは、いつも自分を犠牲にしてまで人を助けようとする。本当に激しくて優しい人です。

この本のメインであるヴァヌヌは、イスラエルの核兵器開発の実態を内部告発して、国家反逆罪で18年間獄に囚われていました。そんなヴァヌヌと美恵子さんの出会いがあり、この本ができました。

私は、ヴァヌヌと美恵子さんと3人で飲んだことがありますが、飲みすぎて何を話したか全く覚えていません。もったいないけど、熱い想いだけは今も残っています。

是非皆さんに、読んでもらいたい一冊です!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■反核の闘士ヴァヌヌと私のイスラエル体験記■

著者 ガリコ美恵子
定価 1,800+税

内容
25年前、夫の故郷イスラエルに移住した日本人女性の奮闘記。著者の体験をいっそう深化させたのは、ある反核の闘士との出会いだった! 彼の名はモルデハイ・ヴァヌヌ。イスラエルの核兵器開発の実態を内部告発したため国家反逆罪で18年間獄にとらわれ、釈放後10余年が過ぎた今もマスコミとの接触やメールを禁じられている。著者の半生については2016年8月15日、テレビ東京“世界ナゼそこに?日本人”でも紹介。

著者紹介
ガリコ美恵子
1965年大阪生まれ。90年モロッコ系イスラエル人と結婚。91年娘ミリ出産後、夫の故郷エルサレムに移住。2カ月後、夫と別離し、レストランのウェイトレスなど様々な職に就く。イスラエル人平和活動に参加し、モルデハイ・ヴァヌヌと2006年に出会い交流を持つ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

美恵子さんから皆さんへ

昨日ヴァヌヌの裁判で有罪判決がでました。

イスラエル政府関係者は戦争産業で儲けていますが、分離壁の建設や入植地の建設など占領維持費、戦争費用で税金が高くなる一報で、
一般市民はギリギリに働いてようやくくっていけるかいけないか、の生活をしています、
私も同じように毎日靴屋でダブルシフトをしてなんとか家賃を払っていってるという状況です。

そのため昨日の裁判傍聴にはいけませんでしたが、傍聴にでかけた友人からのメールで有罪判決のことを知りました。
なぜ告訴されていたのかは、本を読んでいただけるとわかります。

どうぞヴァヌヌのことを知ってください。

美恵子


-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , SUBSCRIBE

-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , , , SUBSCRIBE


介護職・介助者、厚労省へいく!!

志賀直輝


12月5日(月)「安心できる介護を!懇談会」は、「介護職員の賃金・労働条件改善」「次期介護保険改定案」反対を求めて厚労省行動(記者会見、厚労省前アクション、厚労省交渉)を行いました。厚労省の老健局からは6人の担当者が出席しました。

交渉では13,713筆(2016年12月2日現在)の署名と介護保険に対する個人意見を提出しました!

今後もネット署名や厚労省交渉を継続していきますのでご支援よろしくお願い致します!

介護を切り捨てさせないために「介護・福祉総がかり行動準備会」も立ち上がりましたのでみんなでがんばりましょ!!

以下は、当日厚労省行動に参加された白崎朝子さん(介護福祉士・ライター)からの報告文になります。



☆厚労省交渉から介護・福祉総掛かり行動へ

12月5日。厚労省交渉の朝。読売新聞の一面トップは「介護殺人や心中179件」という記事だった。厚労省に向かう駅のホームで、その記事が目に飛び込んできた。厚労省交渉を4時間後に控えた私にとって、象徴的な記事だった。

その日、関西のケアワーカーらが活動する「安心できる介護を!懇談会」らが中心となって、全国のケアワーカーや労働運動の仲間に呼びかけ、関西から6人と、東京や福島から駆けつけた仲間、あわせて19人で厚労省交渉が行われた。
昨年に引き続き、紹介議員は社民党の福島みずほ議員。厚労省の老健局からは6人の担当者が出席した。
厚生労働大臣・厚労省の担当者に要請した要望事項は以下の通り。

1.働く人のために
①介護職員への処遇改善のための賃金は、介護職員に直接渡るようにしてください。
②介護現場の人員基準見直しを行なってください。
③賃金・労働条件の改善を国庫負担で行なってください。

2.中小介護事業所が存続できるように
①新たな介護報酬の引き下げは絶対に行わないでください。
②2015年以前の介護報酬に戻してください。

3.介護を受ける人のために
①利用者負担の引き上げを行なわないでください。
②生活援助サービス・福祉用具・住宅改修等の切り捨てを行なわないでください。

交渉では、まずネットを中心に集めた署名13713筆を提出。


要望事項に関連して、今回の改定案に先行して移行が進んでいる要支援者に対する各市町村の新総合事業についても議題にあげた。大阪のメンバーは、大阪市の新総合事業案においては、要支援者の訪問介護サービスを、「緩和型(無資格者サービス、身体介護なし)」と「現行型(今までと同じサービス)」に振り分ける基準案が出されているが、これによると新規の要支援者の大半が「緩和型」に振り分けられてしまう等、問題点を指摘。こういう事態が起こっていることに対し厚労省の責任を問うた。 

厚労省に提出した要請書にある2018年度「改革」として検討されている内容は財務省の案だが、今回強く印象に残ったのは厚労省の担当者たちが諸手をあげて「改革」案に賛成している訳ではないと感じたことだ。
「この間の様々な闘いが、閣議決定までされた『改革』案を押し返している手応えを感じた」と関西のメンバーは語っている。
「安心できる介護を!懇談会」らが集会に招いた「認知症の人と家族の会」の理事の方たちが委員を務める厚労省社会保障審議会介護保険部会や、介護報酬分科会での審議内容を、厚労省の担当者たちは度々あげて「社会保障審議会では、まだ議論の最中で、必要な人が介護保険を使えないのはまずいと思っています」という答弁もあり、財務省案に抵抗しようとしている担当者たちの内面の葛藤を感じさせた。

要請に対する担当者からの回答が終わった後、各地のケアワーカーたちから労働実態が報告された。
2025年問題を先取りしているという大阪市西成区の事業所に勤務しているケアワーカーたちが、認知症で徘徊する独居の利用者をボランティアで探して回っていること。
時給850円程で細切れ労働を余儀なくされている福島の非常勤ケアワーカーからは、車で一日10km~20kmと移動してもガソリン代も支給されず、処遇改善加算も配分されていない実態。
また台風で吹き飛ばされそうになり、大雪でも利用者宅に向かっている非常勤ケアワーカーは、制度改悪によって訪問時間が短縮され、労災事故が増えている状況など。
処遇改善加算があっても、時給や夜勤手当が減額されている実態など、どれも切実な内容だった。

15年度以降、介護事業者の倒産・廃業が増え続け、中小事業所がその多くを占めている。大阪市では現場を支える良心的事業所のほとんどは中小事業所であり、「報酬単価の切り下げが良心的事業者をも廃業に追い込んでいる」という訴えがなされた。

昨年2015年8月の厚労省交渉では、担当者たちは二言目には「処遇改善加算がありますから」「労使間で話し合って下さい」という冷徹な対応で、関西から駆けつけたメンバーたちの怒りが炸裂。私の怒りも沸点に達し、糾弾とも言える凄まじい厚労省交渉が展開された。
だが今年は「財務省に負けんよう、共に闘いましょうよ!」と担当者に呼びかけ、平和的に交渉が終わった。

「安心できる介護を!懇談会」は、大阪社会保障推進協議会などと「介護・福祉総掛かり行動準備会」を立ち上げ、11月25日「介護の切捨てアカン!」集会を大阪市で開催。たくさんの賛同団体や賛同人を集め、250人以上の参加者の熱気の中で集会を成功させた。

関西から発生したアグレッシブな運動の波…。私はこの波がたくさんの人々に伝わり、介護の切り捨てと負担増を阻止し、安心できる介護を実現するための、大きなうねりになっていくことを、切に願っている。


白崎朝子
介護福祉士・ライター。現在、認知症グループホーム非常勤職員。
著書「介護労働を生きる」(現代書館)で平和協同ジャーナリスト賞受賞。編著書「ベーシックインカムとジェンダー」(現代書館)

-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , SUBSCRIBE

-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , , , SUBSCRIBE
誠に勝手ながら、12月8日(木)〜12月11日(日)は臨時休業とさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | SUBSCRIBE


西成から永田町へ乗り込みまっせ!
志賀直輝


11月25日「介護の切り捨てアカン!本気の大集会」に、介護する家族、被保険者、介護職員・関係者・事業者・団体が一同に250名以上が集まりました!この日「介護・福祉総がかり行動」が立ち上がりました。

139団体、135名の個人賛同を得ました!本当ありがとうございます!

また、「介護職員の賃金・労働条件改善」「次期介護保険改定案」に反対する共同アピール、大阪市に対する新総合事業についての要請を採択しました。その共同アピールと要請書を、12月1日大阪市申し入れました。

そして、12月5日、13,713筆(2016年12月2日現在)の署名を持って厚労省へ乗り込みます!11時30分~記者会見、12時~厚労省前アクション、14時~厚労省交渉をします。皆さん是非参加ください!

12月14日(水)19時~エルおおさか会議室にて、介護・福祉総がかり行動の会議を行います。是非参加ください!

以下、介護の切り捨てアカン集会報告です。

国は「介護職員の処遇改善」「介護離職ゼロ」のスローガンを掲げながら、その裏では、2015年から要支援者サービスの一部保険外し、2割負担一部導入を開始した。さらに2018年次期改定では、要介護2までを介護保険から切捨て、負担増を拡大、介護報酬引下げを検討している。2015年度の介護報酬が大幅引下げで、中小介護事業所は過去最大の勢いで倒産している。これ以上、報酬を引き下げたら、介護事業所はやってはいけない。今でも、ギリギリな介護現場はさらに人手不足が進むし、労働条件はさらに悪くなる。介護を利用する側は、介護サービスを受けられないことで、身体の重度化が進むかもしれない。そうなれば、介護する家族は仕事を辞めざるを負えない。「このまま黙っていてはアカン!」という想いで「安心できる介護を!懇談会」「大阪社会保障推進協議会」、水野博達さん(大阪市大大学院特任准教授)が「介護・福祉総がかり行動」を呼びかけ、そこへ大手団体の「福祉用具国民会議」「認知症の人と家族の会」「ケア21」、介護業界の著名人、ジャーナリスト、国会議員、団体、介護事業所、関係者、労組、個人の賛同によって集会が行われた。

集会では、田部井康夫さん(認知症の人と家族の会)、日下部雅喜さん(大阪社保協)、鈴木寿郎さん(福祉用具国民会議事務局)、水野博達さんからの発言。介護現場からは、介護職員、ケアマネ、障がい者サービス介助者、介護保険料に怒る一揆の会からの発言があった。命と隣合わせの介護現場で、いかに経験と瞬時の判断が求められているか。業務量に見合わない給料。介護保険料だけ払ってサービスは受けられない怒りが発言され、「介護・福祉総がかり行動」が立ち上がった。

今後の行動として、12月1日大阪市申し入れ、12月5日厚労省交渉を予定している。家族、利用者、被保険者、介護職・事業者、労働組合が、枠を超えて、本気で総がかり行動しなくてはアカン時が来た!



-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , , SUBSCRIBE
Lilmag桜台poolと毎年共同で開催している、zineをつくる人/zineが好きな人のお祭り「Tokyo Zinester Gathering」。今年も開催します! この2日間IRAは閉めていますので、ぜひこちらの会場へ!


第11回 Tokyo Zinester Gathering

ZINEと音楽その他のライヴパフォーマンスの集い

2016年12月3日(土)・4日(日)
会場 pool(桜台)
http://mdel.co.jp/pool/
– – – – – – – – – – – – – – – –

【DAY1】LIVE

2016年12月3日(土)
17:00op/18:00st
fee/2000jpy+1d
LIVE:
PAN
滝沢朋恵
角銅真実
賢 い ULYSSES
・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)
– – – – – – – – – – – – – – – –

【DAY2】フリーマーケット形式でのZINEの出展/LIVE

2016年12月3日(土)
14:00〜21:00
・フリーマーケット形式でのzineの展示販売コーナー(地下1階のライブスペース)
・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)
・Donation LIVE(16:00頃〜): その他の短編ズ
– – – – – – – – – – – – – – – –
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , , , , SUBSCRIBE

イ・ラン イン IRA

POSTED IN | , , , 11/17/2016


11月18日(金)
会場 新宿 イレギュラー・リズム・アサイラム(東京都新宿区新宿1-30-12-302)

出演 イ・ラン

開場 7:30pm/開演 8:00pm
料金 投げ銭 *入場は先着順となります





-




イ・ランと柴田聡子のランナウェイ・ツアー

11月20日(日)松本 Give me little morep(080-5117-0059)
長野県松本市中央3-11-7
出演:イ・ラン、柴田聡子
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 2,500円(予約)/3,000円(当日)
予約:会場(give.melittlemore@gmail.com

11月22日(火)名古屋 KDpハポン(052-251-0324)
愛知県名古屋市中区千代田5-12-7
出演:イ・ラン、柴田聡子、藤井邦博(魚座)、Gofish
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 2,800円(予約)/3,000円(当日)/2,300円(学割)
*学割:学生証など証明となるものをご持参ください。
予約:会場(kdjapon@gmail.com

11月23日(水・祝)金沢 オヨヨ書林せせらぎ通り店
石川県金沢市長町1-6-11
出演:イ・ラン、柴田聡子
出店:金沢小町
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 3,000円(予約)/3,500円(当日)
企画:tell me why(tellmewhysy@gmail.com|090-5688-6750)
チケット:予定枚数が終了しましたので、予約受付を終了いたしました。キャンセルがあった場合のみ、当日券のアナウンスをさせていただきます。

11月25日(金)鳥取 ボルゾイレコード(0857-25-3785)
鳥取県鳥取市新町201 上田ビル2F
出演:イ・ラン、柴田聡子、タナカ
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 2,500円(予約)/3,000円(当日)
予約:会場(0857-25-3785)

11月26日(土)神戸 旧グッゲンハイム邸(078-220-3924)
兵庫県神戸市垂水区塩屋町3-5-17
出演:イ・ラン、柴田聡子、黒岡まさひろ
出店:喫茶ゆすらご
PA:西川文章
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 3,000円(予約)/3,500円(当日)
予約:会場guggenheim2007@gmail.com
共催:塩屋音楽会

11月27日(日)大阪 豊崎長屋主屋
大阪府大阪市北区豊崎1-1-3
出演:イ・ラン、柴田聡子、斉藤友秋
出店:二月四日可否
開場 2:30pm/開演 3:00pm
料金 3,000円(予約)/3,500円(当日)
企画・予約:gallery yolchagallery.yolcha@gmail.com|090-3673-0337)
チケット:予定枚数が終了しましたので、予約受付を終了いたしました。キャンセル待ちの受付は上記連絡先までお願いします。

11月29日(火)東京・渋谷 7thpFLOOR(03-3462-4466)
東京都渋谷区円山町2-3 Owestビル7F
出演:イ・ラン、柴田聡子、Alfred Beach Sandal
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 3,000円(前売り)/3,500円(当日)
チケット:予定枚数が終了しましたので、予約受付を終了いたしました。当日券の有無につきましては、公演当日、会場に直接お問い合わせください。

企画:スウィート・ドリームス・プレス
招聘:Some Echoes 株式会社
共催・協力:藤沢千史(松本)、Gofish(名古屋)、tell me why(金沢)、aotoao(金沢)、塩屋音楽会(神戸)、gallery yolcha(大阪)

-


Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , SUBSCRIBE

 
日時 2016年11月27日(日)15:00〜
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302|TEL 03-3352-6916)

今月のPerzine Blues Syndromeは11 / 27(日)15:00〜新宿IRAでお待ちしてます!
お気に入りのジンやレコード、持ち寄って遊びましょう。次の週末開催のジンギャザの準備も!
PerzineBlues

-

Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , , , SUBSCRIBE

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

11月25日(金)18時~エルおおさか

介護の切り捨てアカン!本気の大集会!
利用者も家族も介護関係者も全員集合!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「誰もが自分らしく、一生住み慣れた地域で」「介護離職ゼロ」のスローガンとは裏腹に、国は昨年から要支援者サービスの一部保険外し、2割負担一部導入を開始。さらに「軽度者」(要介護2まで)までサービス切捨て・負担増を拡大する法改定、そして介護報酬引下げを、今、準備中。昨年の報酬大幅引下げで倒産続出というのに!過酷な処遇と人手不足の悪循環は止まらず介護職は「つぶれる」か辞めるしかない現実。

もう黙ってはいられない ! 利用者も家族も介護関係者も、総がかりでこの動きを止め、安心できる介護を実現していきましょう!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◎特別講演
田部井康夫さん (「認知症の人と家族の会」副代表理事/社会保障審議会委員)

「保険料あって介護なし」にしてはならない!―次の介護保険制度改定最新情報と「認知症の人と家族の会」の取組み

◎リレートーク介護の現場から
訪問介護・通所介護・入所施設の介護職員・事業者、ケアマネ、障がい者サービス介助者、介護保険に怒る高齢者、他

◎報告 日下部雅喜さん (大阪社会保障推進協議会介護保険対策委員長)

要支援切捨ての大阪市事業案は見直しを!

◎高齢者人権宣言 水野博達さん(大阪市立大学創造都市研究科特任教員)

◎共同アピール採択、行動提起、他

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◎日時・会場
11月25日18時半から
エルおおさか南館ホール
申込み不要・入場無料・カンパ制
※手話通訳あり、必要な方はご連絡下さい!

◎主催団体
介護・福祉総がかり行動(準)

◎呼びかけ
大阪社会保障推進協議会/安心できる介護を!懇談会/水野博達(ケア労働日中比較研究・大阪市立大学創造都市研究科特任教員)

※集会呼びかけ・賛同者随時大募集!以下にお問い合わせください!

◎連絡先
メール osakasha@poppy.ocn.ne.jp(大阪社保協)
電 話 06-6583-4880 FAX 6583-1122 NPOみなと(川口・大野)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◎共同アピール案

介護の切り捨てと負担増を中止し、安心できる介護を実現するため共同の輪を広げよう!

介護保険制度が重大な局面を迎えています。

2015年から始まった要支援者サービスの一部保険外し・市町村事業化、2割負担の一部導入に続き、次期介護保険改定に向け、さらなる軽度者サービス切捨てと利用者負担増が検討されています。

昨年から狙われていた方向は、①要介護1.2までの生活援助サービスと福祉用具等を自己負担化(一部補助) ②要介護1.2までの通所介護(デイサービス)などを市町村事業へ移す ③74歳までは利用者負担を原則2割に引き上げる―というものでした。そして政府の「改革工程表」では、2016年末までに結論、2017年通常国会に法案提出となっています。

もし、この方向での「改革」が推し進められれば、要介護認定者600万人の約65%の人びとが介護保険給付の対象から外され、それ以外の人も大幅な負担増を押し付けられることになります。まさに、「保険料あって介護なし」であり、「国家的詐欺」というべき事態です。

この「改革方向」に対し、多くの国民から反対の声が沸き起こり、多くの地方議会も意見書を採択しています。こうした中で、厚生労働省は最近、要介護1・2の人の生活援助サービス等を保険給付から外す方針について今回は見送ることを表明しました。

しかし、一方で、軽度者に対する負担増と生活援助サービスの基準・報酬の大幅切り下げを検討しています。

さらに、来年度移行が完成する要支援1,2のホームヘルプ・デイサービスの市町村事業化は、多くの市町村で無資格・低価格サービスへの移行や事業者への大幅な報酬切り下げが行われようとしています。また、深刻な人材不足に陥っている介護従事者の処遇改善は国をあげての課題となっています。

「高い保険料だけ取ってサービス切捨てと負担増は許せない」「安心できる介護を実現したい」。あらゆる立場の違いを超えて共通の願いが広がっています。

私たちは、以上の立場から次のことを政府と自治体に強く求めます。

1 生活援助サービス、福祉用具等の切り捨てを行わないこと

2 利用者負担の引き上げを行わないこと

3 介護従事者の賃金・労働条件を国庫負担で改善すること

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※集会当日に、共同アピール案を採択して、自治体や厚労省に提出します!!




-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , SUBSCRIBE


今、アジアの若い人々がオルタナティブスペースという自律的な場所を生み出しています。それらは、カフェ、レストラン、図書館、本屋、ギャラリーと いった一時的な空間であったり、お店として営業していたり、機能も形も多岐にわたっている。注目すべきは、それらの「場所」を拠点とするコミュニティの交 流が海を越えて盛んになっていることです。アート、音楽、思想といった、それぞれのバックグランドから共通する点を見つけて繋がっていくこのムーブメント は一体何なのか?アジアのオルタナティブスペースを追ったドキュメンタリー映画を見てみんなであーだ、こーだ言い合いましょう!
当日はA3BCのみなさんも参加予定です。(実はA3BCのみなさんにとっては、初めての披露の場となります。遅くなり失礼しました!)

会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿1−30−12−302)
時間 18時開場/18時半上映スタート/20時交流会
料金 投げ銭(500~1500円のスライディングスケール制)+1ドリンク
※共同制作者、居原田遥さんがフードを出してくれます!

映画 「CONSTELLATION」
監督・撮影・編集 中森圭二郎、調査・取材 居原田遥、2015/HD/81min

――「すべては人生に関わる、社会的な出来事だよ。」
ソウル、香港、台北、バンドン、スラバヤ、ラナウ、東京。そこで生きる者たちが生み出す、路上レストランや貸本屋、集団制作による版画やZINE。表現と 民衆運動シーンの只中にあるそれぞれのオルタナティブスペースが、映画の中でCONSTELLATION(星座)のように立ち現れる。


Constellation 2015 予告編 from Label earthB on Vimeo.

監督 中森圭二郎
映像作家。『BOOKSTORE~移住編~』(日本、2013)、『Constellation』(日本、韓国、台湾、香港、インドネシア、マレーシア、2015)などアジアのオルタナティブスペースをリサーチした映像作品を作る。鳥取に2015年に移住。

共同制作者 居原田遥
1991年沖縄県生まれ。東京藝術大学音楽研究科音楽文化学修了。今日のアジアをめぐるアート・アクティビズムやコレクティビズム、戦後の沖縄美術を関心 軸におき、展覧会やプロジェクトのキュレーション、また美術分野に留まらず、幅広いジャンルのイベント企画を行う。また2016年よりオルタナティブ・ス ペース「特火点 – tochka」を運営。主な活動に、「doubles02 間(のめ)」キュレーション(WAITINGROOM、東京、2016年)「寄り道キャラバンプロジェクト」企画コーディネート (アジア7都市、 2015年)、川田淳個展「終わらない過去」企画 (東京、2015年)、Cultural Typhoon 2016事務局長(東京藝術大学、2016年)など

主催 映像レーベル地球B
協力 寄り道キャラバンプロジェクト実行委員会
お問い合わせ 映像レーベル・地球B(keijiro.nakamori@gmail.com 中森)

-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , , , , , , , , SUBSCRIBE



日時 2016年10月29日(土)15:00〜20:00
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302|TEL 03-3352-6916)

好きなジンやレコードを持ち寄っておしゃべりしましょう。私達は毎月フリーのミニジンを用意してお待ちしてます! 遊びにきてね。今月はmelt.さんによるジンスタのための体操コーナーもあるよ。
@PerzineBlues

-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , , , SUBSCRIBE
勝手ながら、15日(土)と16日(日)はIRAは休業させていただきます。
熊本・アンナプルナ農園の「生命平和な東アジア地球市民会議 & 花鳥村祭」にて、A3BCが木版画ワークショップを行います。



国を超えて 平和をつくる
国を超えて 生命をまもる
国を超えた 地球市民たち
超越國家  創造和平
超越國家  守護生命
超越國家的 地球市民
나라를 넘어 평화를 만든다
나라를 넘어 생명을 지킨다.
나라를 넘은 지구시민들.

『生命平和な東アジア地球市民会議 & 花鳥村祭』については、Facebookページをご覧ください。

-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , , SUBSCRIBE



世の中どこを見渡してもくだらないことになっている。世界の金持ちたちは世にはびこり、戦争や人殺し、人種差別も絶えない。しかし、その一方でアジア各地には音楽、芸術、謎のスペースなど「そう簡単に世の流れに巻き込まれずに、こっちのやり方で好き勝手にやっちゃうよ〜」というマヌケ地下文化圏が広がっている。そして近年、お互いの行き来も増えまくり、いまや謎のロクでもない奴らや役立たずなどがこのアジア一帯をむやみにウロつき始めている!
こうなったらもう、仮に世の中がメチャクチャになっても、各地のマヌケ文化圏にとっては屁みたいなもの。いざという時でも全く動じずに寝る所から食べ物まで続々と調達して、挙げ句の果てに死ぬほど遊び続けてしまえばいい。今回はそんな予行演習みたいなもので、アジア各地のとんでもないやつらが一挙に東京に集結して謎の自治区を出現させ、展示や上映、ライブ、トーク、くだらない講座、物販、飲み会などを開催! 前代未聞の祭がやってくる!!!!!!

不管看多遠,世上好像都是一些無聊到爆的事。全世界的機八有錢人到處撒野在我們頭上大便,戰爭、殺人、種族歧視之類的破事也一直在發生。但是另一方面,「沒有要就這樣隨波逐流喔,現在就是要照我們的規矩來做~」的大笨笨地下文化圈,像是散落各處的音樂、藝術、謎一般的空間、正在亞洲各地蔓延開來。隨著彼此之間日漸興盛的交流往來,現在,這群撿角囝仔,不三不四阿哩不達的不素鬼們也開始在亞洲附近ㄌㄨㄚˇㄌㄨㄚˇ蛇了起來!
事到如今,即使世界變得再亂再糟再不可理喻,對各地的大笨笨文化圈來說也沒有太大的差別。就算進入緊急狀態,只要淡定的想辦法弄到睡覺的地方啊需要的糧食等等,然後跟勝文一起一直玩一直玩一直玩玩到最後一刻就好了。這次的活動就像是為了那個時刻舉辦的防災演習一樣的東西,來自亞洲各地不可思議夭壽有趣的傢伙們即將一次性地在東京集合、神秘的自治區就要誕生!各種展覽、電影放映會、live、脫口秀、莫名其妙的講習會、大拍賣、喝酒會之類之類也無下限舉辦預定!前所未有的超盛大祭典馬上就要到來!!!!!

세상 어디를 둘러봐도 시시하다. 세계의 부자들은 널려있고, 전쟁이나 살인, 인종차별도 끊이지 않는다. 하지만, 한편으로 아시아 각지에서는 음악, 예술, 수수께끼의 장소 등 「쉽게 세상의 흐름에 휩쓸리지 않고, 우리들 방식으로 제 멋대로 할거야」고 하는 마누케 지하문화권이 확산되고 있다. 그리고 근래, 서로 왕래도 늘어나서, 바야흐로 수수께끼의 록도 아닌 녀석들과 쓸모없는 사람들 등이 아시아 일대를 터무니없이(무턱대고) 헤매고 다닌다/휘젓고 다닌다- !이렇게 된 이상, 만약 세상이 엉망진창이 된데도, 각지의 마누케 문화권으로서는 방귀같은 것.(하찮은,시시한 것) 만일의 경우에도 전혀 동요하지 않고 잠자리부터 먹을것까지 속속 조달하고, 결국에는 죽도록 놀아버리면 된다. 이번에는 그 예행연습 같은 것으로, 아시아 각지의 어처구니없는 녀석들이 한꺼번에 도쿄에 집결해서 수수께끼의 자치구가 출현하고, 전시나 상영, 라이브, 토크, 시시한 강의, 물품판매, 술자리 등을 개최! 전대미문의 축제가 찾아온다!!!!!

不 管眼前还是远方,这个世界真是越来越无聊了。有钱人到处横行霸道,尽干些挑起战争,杀人越货,种族歧视的勾当。但话又说回来,亚洲各地的大笨蛋地下文化圈 也在四处扩散,这些音乐、艺术和迷样空间从不轻易就随波逐流,一如既往地自由、任性。而且近年来,这一伙迷之废柴之间来往日益频繁,已开始在亚洲各地四处 流窜,无法无天了!
这么一来,就算这世道人心再险恶,对于各地的大笨蛋文化圈而言也就屁大点事儿。万一有情况,他们从 住宿到食物都有安排,啥也不用在意,继续尽情疯耍就成啦。我们这次的活动就相当于这么一次彩排,让亚洲各地这些个个都不得了的主儿一下子在东京全部集合, 形成一个迷之自治区,搞一些展览会、放映会、演出、对谈、再搞一些胡说八道的讲座、自由市场、然后当然是一起喝酒聊天!前所未闻的大狂欢就要来啦!!!

Everywhere you look in the world, there is a bunch of bullshit going on. Superrich global elites are infesting the world with their influence, and war, murder, and racism are unceasing. But on the other hand, all around Asia there are people doing as they please, making music, art, and mysterious spaces, saying “we won’t be swept up with the dominant current of the world so easily, we’re gonna do the things we want to do in our own way” in a growing underground manuke cultural area. And in recent years, there has been a bunch more back and forth between mysterious outcasts and good-for-nothings recklessly rambling around Asia. When it becomes like this, even if the world is a total disaster, its nothing more than a fart for the manuke cultural sphere. Even in the case of emergency, we can find places to sleep and food without hassle and to top it off, we can hang out and party with no limit. This time will be like a dry run for outrageous folks from all over Asia to gather all at once in Tokyo and make an autonomous zone appear while holding exhibitions, screenings, concerts, talks, useless classes, merchandise sales, drinking parties and the like! An unprecedented festival is coming!!!!!

就 算幾目空一切,始終都係個句:柒人何其多,屌得幾多個。權貴日日用錢韃人,各處都有戰爭殺人,種族歧視更加係無日無之。但同時間,我地仍然相信透過 on99的地下文化圈,本著「就算世界係咁,我地都有我地一套」,用各地的音樂、藝術、謎一般的空間擴展我地陣地。而且最近更加係亞洲越黎越交流頻密,成 班膠人都令到情況一發不可收拾!
不過搞成咁,就算成班人越黎越膠,都係得個膠字,無咩咁大不了。我地應該用盡 訓得既地方、食得既野,整獲爆既先可以遊玩心態顯得班柒頭柒。今次我地想整次大演習,一次過黎到東京成立謎之自治區,搞展覽呀、放映會呀、LIVE SHOW呀、RAP SHOW呀、鳩既講座、拍賣呀、酒會之類,總之要整次前所未有既祭典出黎!

Tak kisah cara macam mana kita hidup, dunia kini semakin bosan dan kantoi, golongan atasan yang kaya-raya hari-hari memberak atas kepala kita, membunuh dalam peperangan, menyembuh kekecohan dalam isu perkauman yang tidak habis-habis. Tetapi, kami masih percaya prinsip di golongan budaya indie. Dengan menggunakan muzik, seni dan ruang seni yang misteri untuk menyebar budaya pecah kami. " Walaupun dunia kini semakin kantoi, tetapi kami masih memegang prinsip dan cara kami sendiri!"
Baru-baru ini komunikasi budaya pecah antara Asia semakin kerap, geng-geng pecah ini semakin mempengaruh dan kukuh. Kini, dunia yang semakin kecoh ini tidak membawa sebarang makna bagi kita, asalkan kita dapat cara untuk mencari tempat tidur dan makanan, patut kita berpesta ramai-ramai dan seronok sampai seluar dalam kita basah.
Festival kali ini sebagai satu latihan bencana, geng-geng pecah yang datang dari merata-rata negara Asia akan berkumpul untuk membina wilayah autonomi misteri di Tokyo, untuk mengadakan pameran seni, talk-talk yang bukan-bukan, tayangan filem, lelong di tepi jalan dan pesta minum sampai pengsan!!! Festival hangat yang tidak pernah mengadakan sebelum ini akan datang di Tokyo!!!!

Die Welt geht vor die Hunde. Unter dem wachsenden Einfluss weniger reicher Eliten wird die Welt mit Krieg, Mord und Rassismus überschwemmt. Doch es gibt noch Grund zur Hoffnung. In vielen Teilen Asiens finden sich Gruppen von anders denkenden Menschen, die mit Musik und Kunst ihren eigenen Gegenentwurf zeichnen, sich in faszinierenden und mysteriösen Plätzen zusammenfinden und ihr eigenes Ding machen. „Wir werden uns nicht so einfach von den gegenwärtigen Strömungen wegreißen lassen und die Dinge so machen, wie wir es für richtig halten,“ heisst es aus den Reihen der stetig wachsenden Manuke-Bewegung. In diesem Sinne entwickelte sich in den letzten Jahren ein reger Austausch zwischen Taugenichtsen, Außenseitern und anderen, die keinen richtigen Platz in ihrer Gesellschaft finden.
Gemeinsam können wir auch die schlimmsten Situationen überstehen und immer auf einen trockenen Schlafplatz, ausreichend Essen und natürlich jemanden zum Rumhängen oder Feiern hoffen. Dieses Mal versammelt sich die Meute an Taugenichtsen in Tokyo und plant nicht weniger, als eine autonome Sphäre entstehen zu lassen. Randvoll gefüllt mit Ausstellungen, Filmvorführungen, Konzerten, Gesprächsrunden, sinnlosen Kursen um Sinnloses zu lernen, haufenweise Trinkgelagen und vielem mehr. Ein beispielloses Spektakel kündigt sich an.

-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , , , , , , , , , , , , , , , , , SUBSCRIBE

スペイン革命と現在
http://spain80.sanpal.co.jp/

【パート1】講演と映画(神田小川町)

日時:9月3日(土)12:30開場、13時開始
場所:東京古書会館7階(千代田区神田小川町3‐22)
資料代:1,000円

・映画「スペインの短い夏」(スペイン革命ドキュメンタリー映画)
・講演:川成洋(スペイン史学/法政大名誉教授)。「スペイン内戦とは何だったのか。そしてそれが現代社会に遺したものは?
・映画「Economia col·lectiva」(スペイン社会の集産化‐ヨーロッパ最後の革命)
・スペインCNTからのビデオレター:「スペイン革命80年に際して」
・パネルディスカッション




【パート2】 映画上映会(新宿

日時:9月10日(土)午後6時開始
場所:四谷地域センター11階集会室(新宿御苑前駅から5分)
資料代:1,000円

スペイン革命ドキュメンタリー映画2本
①希望と欺瞞の間に
②スペイン革命の中のドルティ

主催:スペイン革命80周年記念イベント実行委員会

-
Read More »
LEAVE A COMMENT » POSTED IN | , , , SUBSCRIBE

Twitter

自己紹介

自分の写真
Irregular Rhythm Asylum is an infoshop in Tokyo dedicated to the following "A"s.

新入荷

IAS Lexicon

IAS Lexicon
IAS LEXICON The Institute for Anarchist Studies と AK Press の共同制作語彙集シリーズの翻訳です。「アナキズム」「権力」「植民地主義」「ジェンダー」「白人優位主義」の全5冊

PANGROK SULUP訪問記

END:CIV

Archives

NU☆MAN @IRA

NU☆MAN @IRA
裁縫集会毎週火曜夜

シガちゃんの投稿

シガちゃんの投稿
IRA Blog上の"SHIGA"とタグ付けされた投稿を表示
現在のシガちゃん:大阪にいます。