イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜20:00(月・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜20:00 (Closed on Mondays and Wednesdays)



世の中どこを見渡してもくだらないことになっている。世界の金持ちたちは世にはびこり、戦争や人殺し、人種差別も絶えない。しかし、その一方でアジア各地には音楽、芸術、謎のスペースなど「そう簡単に世の流れに巻き込まれずに、こっちのやり方で好き勝手にやっちゃうよ〜」というマヌケ地下文化圏が広がっている。そして近年、お互いの行き来も増えまくり、いまや謎のロクでもない奴らや役立たずなどがこのアジア一帯をむやみにウロつき始めている!
こうなったらもう、仮に世の中がメチャクチャになっても、各地のマヌケ文化圏にとっては屁みたいなもの。いざという時でも全く動じずに寝る所から食べ物まで続々と調達して、挙げ句の果てに死ぬほど遊び続けてしまえばいい。今回はそんな予行演習みたいなもので、アジア各地のとんでもないやつらが一挙に東京に集結して謎の自治区を出現させ、展示や上映、ライブ、トーク、くだらない講座、物販、飲み会などを開催! 前代未聞の祭がやってくる!!!!!!

不管看多遠,世上好像都是一些無聊到爆的事。全世界的機八有錢人到處撒野在我們頭上大便,戰爭、殺人、種族歧視之類的破事也一直在發生。但是另一方面,「沒有要就這樣隨波逐流喔,現在就是要照我們的規矩來做~」的大笨笨地下文化圈,像是散落各處的音樂、藝術、謎一般的空間、正在亞洲各地蔓延開來。隨著彼此之間日漸興盛的交流往來,現在,這群撿角囝仔,不三不四阿哩不達的不素鬼們也開始在亞洲附近ㄌㄨㄚˇㄌㄨㄚˇ蛇了起來!
事到如今,即使世界變得再亂再糟再不可理喻,對各地的大笨笨文化圈來說也沒有太大的差別。就算進入緊急狀態,只要淡定的想辦法弄到睡覺的地方啊需要的糧食等等,然後跟勝文一起一直玩一直玩一直玩玩到最後一刻就好了。這次的活動就像是為了那個時刻舉辦的防災演習一樣的東西,來自亞洲各地不可思議夭壽有趣的傢伙們即將一次性地在東京集合、神秘的自治區就要誕生!各種展覽、電影放映會、live、脫口秀、莫名其妙的講習會、大拍賣、喝酒會之類之類也無下限舉辦預定!前所未有的超盛大祭典馬上就要到來!!!!!

세상 어디를 둘러봐도 시시하다. 세계의 부자들은 널려있고, 전쟁이나 살인, 인종차별도 끊이지 않는다. 하지만, 한편으로 아시아 각지에서는 음악, 예술, 수수께끼의 장소 등 「쉽게 세상의 흐름에 휩쓸리지 않고, 우리들 방식으로 제 멋대로 할거야」고 하는 마누케 지하문화권이 확산되고 있다. 그리고 근래, 서로 왕래도 늘어나서, 바야흐로 수수께끼의 록도 아닌 녀석들과 쓸모없는 사람들 등이 아시아 일대를 터무니없이(무턱대고) 헤매고 다닌다/휘젓고 다닌다- !이렇게 된 이상, 만약 세상이 엉망진창이 된데도, 각지의 마누케 문화권으로서는 방귀같은 것.(하찮은,시시한 것) 만일의 경우에도 전혀 동요하지 않고 잠자리부터 먹을것까지 속속 조달하고, 결국에는 죽도록 놀아버리면 된다. 이번에는 그 예행연습 같은 것으로, 아시아 각지의 어처구니없는 녀석들이 한꺼번에 도쿄에 집결해서 수수께끼의 자치구가 출현하고, 전시나 상영, 라이브, 토크, 시시한 강의, 물품판매, 술자리 등을 개최! 전대미문의 축제가 찾아온다!!!!!

不 管眼前还是远方,这个世界真是越来越无聊了。有钱人到处横行霸道,尽干些挑起战争,杀人越货,种族歧视的勾当。但话又说回来,亚洲各地的大笨蛋地下文化圈 也在四处扩散,这些音乐、艺术和迷样空间从不轻易就随波逐流,一如既往地自由、任性。而且近年来,这一伙迷之废柴之间来往日益频繁,已开始在亚洲各地四处 流窜,无法无天了!
这么一来,就算这世道人心再险恶,对于各地的大笨蛋文化圈而言也就屁大点事儿。万一有情况,他们从 住宿到食物都有安排,啥也不用在意,继续尽情疯耍就成啦。我们这次的活动就相当于这么一次彩排,让亚洲各地这些个个都不得了的主儿一下子在东京全部集合, 形成一个迷之自治区,搞一些展览会、放映会、演出、对谈、再搞一些胡说八道的讲座、自由市场、然后当然是一起喝酒聊天!前所未闻的大狂欢就要来啦!!!

Everywhere you look in the world, there is a bunch of bullshit going on. Superrich global elites are infesting the world with their influence, and war, murder, and racism are unceasing. But on the other hand, all around Asia there are people doing as they please, making music, art, and mysterious spaces, saying “we won’t be swept up with the dominant current of the world so easily, we’re gonna do the things we want to do in our own way” in a growing underground manuke cultural area. And in recent years, there has been a bunch more back and forth between mysterious outcasts and good-for-nothings recklessly rambling around Asia. When it becomes like this, even if the world is a total disaster, its nothing more than a fart for the manuke cultural sphere. Even in the case of emergency, we can find places to sleep and food without hassle and to top it off, we can hang out and party with no limit. This time will be like a dry run for outrageous folks from all over Asia to gather all at once in Tokyo and make an autonomous zone appear while holding exhibitions, screenings, concerts, talks, useless classes, merchandise sales, drinking parties and the like! An unprecedented festival is coming!!!!!

就 算幾目空一切,始終都係個句:柒人何其多,屌得幾多個。權貴日日用錢韃人,各處都有戰爭殺人,種族歧視更加係無日無之。但同時間,我地仍然相信透過 on99的地下文化圈,本著「就算世界係咁,我地都有我地一套」,用各地的音樂、藝術、謎一般的空間擴展我地陣地。而且最近更加係亞洲越黎越交流頻密,成 班膠人都令到情況一發不可收拾!
不過搞成咁,就算成班人越黎越膠,都係得個膠字,無咩咁大不了。我地應該用盡 訓得既地方、食得既野,整獲爆既先可以遊玩心態顯得班柒頭柒。今次我地想整次大演習,一次過黎到東京成立謎之自治區,搞展覽呀、放映會呀、LIVE SHOW呀、RAP SHOW呀、鳩既講座、拍賣呀、酒會之類,總之要整次前所未有既祭典出黎!

Tak kisah cara macam mana kita hidup, dunia kini semakin bosan dan kantoi, golongan atasan yang kaya-raya hari-hari memberak atas kepala kita, membunuh dalam peperangan, menyembuh kekecohan dalam isu perkauman yang tidak habis-habis. Tetapi, kami masih percaya prinsip di golongan budaya indie. Dengan menggunakan muzik, seni dan ruang seni yang misteri untuk menyebar budaya pecah kami. " Walaupun dunia kini semakin kantoi, tetapi kami masih memegang prinsip dan cara kami sendiri!"
Baru-baru ini komunikasi budaya pecah antara Asia semakin kerap, geng-geng pecah ini semakin mempengaruh dan kukuh. Kini, dunia yang semakin kecoh ini tidak membawa sebarang makna bagi kita, asalkan kita dapat cara untuk mencari tempat tidur dan makanan, patut kita berpesta ramai-ramai dan seronok sampai seluar dalam kita basah.
Festival kali ini sebagai satu latihan bencana, geng-geng pecah yang datang dari merata-rata negara Asia akan berkumpul untuk membina wilayah autonomi misteri di Tokyo, untuk mengadakan pameran seni, talk-talk yang bukan-bukan, tayangan filem, lelong di tepi jalan dan pesta minum sampai pengsan!!! Festival hangat yang tidak pernah mengadakan sebelum ini akan datang di Tokyo!!!!

Die Welt geht vor die Hunde. Unter dem wachsenden Einfluss weniger reicher Eliten wird die Welt mit Krieg, Mord und Rassismus überschwemmt. Doch es gibt noch Grund zur Hoffnung. In vielen Teilen Asiens finden sich Gruppen von anders denkenden Menschen, die mit Musik und Kunst ihren eigenen Gegenentwurf zeichnen, sich in faszinierenden und mysteriösen Plätzen zusammenfinden und ihr eigenes Ding machen. „Wir werden uns nicht so einfach von den gegenwärtigen Strömungen wegreißen lassen und die Dinge so machen, wie wir es für richtig halten,“ heisst es aus den Reihen der stetig wachsenden Manuke-Bewegung. In diesem Sinne entwickelte sich in den letzten Jahren ein reger Austausch zwischen Taugenichtsen, Außenseitern und anderen, die keinen richtigen Platz in ihrer Gesellschaft finden.
Gemeinsam können wir auch die schlimmsten Situationen überstehen und immer auf einen trockenen Schlafplatz, ausreichend Essen und natürlich jemanden zum Rumhängen oder Feiern hoffen. Dieses Mal versammelt sich die Meute an Taugenichtsen in Tokyo und plant nicht weniger, als eine autonome Sphäre entstehen zu lassen. Randvoll gefüllt mit Ausstellungen, Filmvorführungen, Konzerten, Gesprächsrunden, sinnlosen Kursen um Sinnloses zu lernen, haufenweise Trinkgelagen und vielem mehr. Ein beispielloses Spektakel kündigt sich an.

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スペイン革命と現在
http://spain80.sanpal.co.jp/

【パート1】講演と映画(神田小川町)

日時:9月3日(土)12:30開場、13時開始
場所:東京古書会館7階(千代田区神田小川町3‐22)
資料代:1,000円

・映画「スペインの短い夏」(スペイン革命ドキュメンタリー映画)
・講演:川成洋(スペイン史学/法政大名誉教授)。「スペイン内戦とは何だったのか。そしてそれが現代社会に遺したものは?
・映画「Economia col·lectiva」(スペイン社会の集産化‐ヨーロッパ最後の革命)
・スペインCNTからのビデオレター:「スペイン革命80年に際して」
・パネルディスカッション




【パート2】 映画上映会(新宿

日時:9月10日(土)午後6時開始
場所:四谷地域センター11階集会室(新宿御苑前駅から5分)
資料代:1,000円

スペイン革命ドキュメンタリー映画2本
①希望と欺瞞の間に
②スペイン革命の中のドルティ

主催:スペイン革命80周年記念イベント実行委員会

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誠に勝手ながら下記期間を夏季休暇とさせていただきます。

2016年8月21日(日)~2016年8月31日(水)

※ただし、特別に開店する日がございます。店内の商品のご購入も可能です。日程は以下の通りです。

8月25日(木)19時〜22時 木版画コレクティヴA3BCの版画制作
8月26日(金)13時〜20時 NO LIMIT 東京自治区のプリント作業
8月30日(火)18時〜22時 来日ツアー直前、Lams / Kackschlacht (from Germany)の店番

休暇期間中における通販でのご注文につきましては、 9月1日(木)以降に順次ご対応させていただきます。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

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新宿ゴールデン街「グリゼット」支援イベント
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2016年8月19日(金)
午後7時30分オープン/午後8時スタート
入場無料(要ドリンク・オーダー)
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新宿/過去・現在・未来

首相が右翼、都知事がファシスト、区長が新保守。
そんなどうしようもない社会で
私たちは日々の生活を営んでいる。
しかしそんな中で自分たちのやり方でやっている
自主運営の店が東京に幾つかある。
高円寺の「素人の乱」や下北沢の「気流舎」など
「TOKYO なんとか」の界隈だ。
特に新宿には、ここカフェ・ラバンデリアをはじめ
徒歩圏内に4店舗も集中している。
渋谷ではなく新宿という土地柄だろうか。
新宿で生まれ育った批評家の平井玄氏を
案内役に迎えて新宿の過去、現在、
そしてオリンピックを4年後に控えた
未来について考察したい。
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スピーカー
平井玄(批評家)
吉田裕子(グリゼット)
成田圭祐(I.R.A.)
模索舎 舎員 他
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4月12日の火事以来、
営業できていない状態の
ゴールデン街のバー、グリゼット店主の
吉田さんをお招きして、
出火以降から現在の状況、
また再開に向けての話をお聞きします。
当日は再開に向けての
資金カンパを募りますので、
ご協力よろしくお願い致します。

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大阪の志賀ちゃんより。転載します。

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ご無沙汰してます志賀です。糞みたいな選挙ですが、自民公明は、好き放題やってるし、介護職としても黙ってられない!つうことで、介護保険改悪に反対するネット署名始めました!ご協力、拡散よろしくお願いいたします!

詳しくは以下の署名ページを見て、ぜひ賛同をしてください!

介護職の想い。介護職員が、しんどくて辞めずに働き続けられるように!誰もが必要な介護を、安心して受けられるために!国に声を届けます!


介護職の想い。

介護職員が、しんどくて辞めずに働き続けられるように!誰もが必要な介護を、安心して受けられるために!国に声を届けます!

私たちは、介護現場で働く介護職員です。私たちは、日々、慢性的な人手不足の中、大人数の高齢者や、介護が必要な方々の生活を、必死に支えています。身体が動けなくなっても、認知症になっても、安心して、地域や施設で、暮らしてもらえるように、走り回っています。

それでも、介護の仕事は、仕事量の多さや、命に関わる責任量に対して、自分たちの生活に充分な給与ではありません(他の職種の平均賃金より十一万円低いと言われてます)。だから、辞めていく介護職員がとても多いし、求人してもなかなか職員が来ません。

国は「介護離職ゼロ」を掲げ「介護職員の給与を一万円あげる」と言っています。しかし、現実は、介護事業所への介護報酬を切り下げ、処遇改善目的で支給されたている介護職員への賃金は、会社のマイナス部分に使われています。

また、介護保険から要支援者(介護度の軽い人)が切り離されたり、一部の利用者に2割負担が始まり、介護を受けたくても受けれない人たちが増えています。

そんな中、国は、さらに、2018年4月の介護保険改定で、「要介護1~2(軽度者)の生活援助・福祉用具・住宅改修は原則自費」、「自己負担2割の拡大」、「要介護1~2の介護保険から切り離し」を行おうとしています。

これが現実化したら、介護を受けたくても受けられず、重度化する人が今以上に増えるのではないかと、危機感でいっぱいです。これは「介護離職ゼロ」に逆行していています。

だから、私たちは、国に要求します!

1、働く人のために

介護職員が辞めていく悪循環を終わらせるために、介護職員への待遇を良くしてください。働きやすい介護現場の人員基準の見直しを行ってください。介護職員への処遇改善のための賃金は、介護事業所ではなく介護職員に直接渡るようにしてください。

2、中小介護事業所のために

2015年の介護報酬切り下げによって、過去最大に中小介護事業所が倒産しています。介護事業所の運営悪化から介護職員の労働条件は、さらに悪くなっています。2015年以前の介護報酬に戻してください。

3、介護を受ける人のために

要介護1~2を介護保険から切り離さないでください。「

要介護1~2の軽度者の生活援助・福祉用具・住宅改修は原則自費」等の改定案を取り止めてください。


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木版プリント・ワークショップ
with ムハマッド・ユスフ(TARING PADI)& A3BC


日時 2016年6月23日(木)18:30〜22:00
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302|TEL 03-3352-6916)
プリント費用 投げ銭制

1998年、スハルト軍事独裁政権が倒れた直後のインドネシア・ジョグジャカルタに誕生した「タリン・パディ(TARING PADI)」。街頭や抵抗運動の現場を主な舞台に、多彩な手法でラディカルなメッセージを発信してきたアート・グループです。その「タリン・パディ」の木 版画制作において重要な役割を担ってきたユスフ(Mohamad ‘Ucup’ Yusuf)と、木版プリント・ワークショップを開催します。
ワークショップでは、ジャワ島バタン県での石炭火力発電所建設計画に抵抗を続ける漁民や農民に連帯する、ユスフの木版画作品をプリントします。
伊藤忠商事や電源開発(J-POWER)といった日本の企業が中心となって進めている、この石炭火力発電所建設計画によって、いまバタン県ではどのような 問題が発生しているのか、その現状をみなさんと共有するために、5分ほどの短いドキュメンタリー映像も、プリント作業の合間に上映する予定です。
Tシャツや布、画用紙など、プリントしたいものをご持参の上、ぜひご参加ください。

※木版のサイズは約30×40cmです。
※なるべく多くの方に版画を持ち帰って頂くために、プリントは一人一枚とさせていただきます。あらかじめご了承下さい。

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甲斐扶佐義写真展 -Kai Fusayoshi Photo Exhibition-
「追憶のほんやら洞」出版記念写真展


会期 6/19(日)〜6/30(木)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302|TEL 03-3352-6916)
時間 Open 13:00〜20:00(初日は15:00〜)月・水曜休廊 *6/20はオープン


京都を中心に、パリを、インドを活写し欧米で評価の高い甲斐扶佐義の出版記念写真展。
京都のカウンターカルチャーの拠点「ほんやら洞」の店主で写真家でもある甲斐が昨年の火事による200万コマのネガ消失後はじめて’70年代の「ほんやら洞」を再現する写真展を開催!


★「追憶のほんやら洞」出版記念パーティー
6/19(日) 17:00〜
カフェ・ラバンデリア(Café Lavanderia)
新宿区新宿2-12-9 広洋舎ビル1F
TEL 03-3341-4845
会費:カンパ制・ドリンクは要オーダー
*どなたでも気軽にご参加ください。

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木版画コレクティヴA3BCは、今年も「第9回ゆんたく高江」で木版画ワークショップを開きます。ライブやトークもおもしろそう。ぜひ気軽にご参加下さい。入場無料です。
※この日、IRAはお休みです。



第9回ゆんたく高江

6月12日(日)13:00~17:00(予定)
新大久保R’sアートコート
入場無料  ※カンパ大歓迎

沖縄県東村高江は、豊かな森と水に囲まれた小さな集落です。
2007年7月に米軍のオスプレイパッド建設工事が開始されてから、
高江では静かな暮らしと自然と平和を守るため、座り込みによる抗議が続いています。「第9回ゆんたく高江」は、いま高江で何が起きているのか?を多くの人に知ってもらうためのイベントです。お気軽にお越し下さい!

TALK
田丸正幸さん(沖縄・高江ヘリパッドいらない住民の会)
糸数清さん(沖縄・統一連)

LIVE
ALKDO /アルコド(from愛知)
つばさバンド(from自立ステーションつばさ)

版画ワークショップ
A3BC(反戦・反核・版画コレクティブ )
★資料展示・高江の行き方相談室などもりだくさん!

R’sアートコート(労音大久保会館)
東京都新宿区大久保1-9-10
●JR『新大久保』駅より徒歩8分●地下鉄『東新宿』駅より徒歩8分

主催:第9回ゆんたく高江実行委員会
ゆんたく高江 site:http://helipad-verybad.org
twitter / Facebook:yuntakutakae
e-mail:yuntakutakae@yahoo.co.jp
*このイベントの一部は、一般社団法人アクティオの「アクティオ助成基金」により運営されています。

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A3BC企画・版画夜話
~版画運動リバイバル?
1940ー1950年代と2010年代の接続
池上善彦さんの話を聞く会


日時:2016年4月30日(土)19:00~21:30
場所:IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿1-30-12-302 TEL:03-3352-6916)
参加費:資料代500円+投げ銭
※版画運動を理解する上で池上さん精選の必読資料となりますので、ご期待ください。

話し:池上善彦(MAT-Tokyo、元現代思想編集長)


サークル運動時代の版画が、コレクティブ時代のわたしたちに与えてくれるヴィジョンとは
keihin 
2011年311の原発事故の衝撃、それに続く安倍政権下での軍事化という暗い時代に抗う人々のあいだから反核反戦にこだわる版画コレクティブA3BCは生まれました。
A3BCは2014年から2年余りの活動は多岐に渡り、版画を通じて新しいコラボレーションと社会的実践のあり方を提示しています。その範囲は、美術館の 公募展の出品から、沖縄辺野古キャンプや経産省前テントの抗議の最前線まで境界はありません。スイス、ドイツ、フランスまで、世界中のDIY精神を共有し たスペースの仲間とワークショップも開催しています。マレーシアのパンクロック・スゥラップなど版画をメディアに自分たちのメッセージを彫るアートコレク ティブとも活発に交流し、国境を越えて、生活から政治にアクセスするネットワークを押し広げています。
A3BCには時代を越えた版画の仲間もいます。戦後間もない日本では職場や地域のサークル活動のなかで、版画が熱心に作られていた歴史がありました。昨 今、1940年代後半から1950年代に花開いた民衆文化運動として「版画運動」の意義が再評価されてきています。仲間と一緒に版画を作るサークル活動の 方法は、A3BCのメンバーと共通する精神を見出せるのではないでしょうか。
時間と空間を超えてつながる版画は、一体何がその魅力なのでしょうか。かつて、どのような社会的・歴史的文脈のなかで、どのような人々が集まり、どのよう な版画作品を作られてきたのでしょうか。今回は、1940-1950年代の版画運動を研究されてきた池上善彦さんをお招きし、特別トーク企画を開催しま す。歴史を振り返りながら現在の版画コレクティブの意義を皆さんで一緒に再考したいと思います。

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ラバンデリアがトーク・イベントを企画してくれました。フラーヤーのデザインははーぴーさん。昨年秋に訪れたヨーロッパのスクウォットや社会センターの話をします。写真を見ながら、皆さんとワイワイ賑やかに話を進められたら理想的です。ぜひ気軽にご参加ください。

人生にアナキズムを/#1
ヨーロッパのオルタナティブな場所作りと身近にあるアナキズム

ライブハウス、バー、工作室、シルクスクリーン・スタジオ、
宿泊施設、映画館、スポーツ・ジム…
そんな設備が整っていて、自由に使えるところが、
もし近所にあったら楽しそうですよね?
どうやら、ヨーロッパには、そんなスペースがあちこちにあるようなのです。
スクウォットとか社会センターとか呼ばれているそのようなスペースを巡ってきたIRAの成田氏に話をしてもらいます。
東京のオルタナティヴなスペースとの共通点や違いを見ていきながら、
指導者も企業などのバックアップもなく人々が生み出す
「場」の可能性を探ります。

トーク:成田圭祐(IRREGULAR RHYTHM ASYLUM)
聞き手:はらだゆきこ

3月26日(土)19時〜
*1 drink order & 投げ銭

会場:Cafe Lavanderia
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-12-9 広洋舎ビル1F|TEL: 03-3341-4845
http://cafelavanderia.blogspot.jp/

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4月2日・3日は福岡へ行きます。IRAはお休みします。
2日は「創造と抵抗のスペース Europe – Tokyo – Fukuoka」というタイトルのトークを福岡文学館で、3日はA3BCとドイツ・ケルンの木版画グループの共同木版画ワークショップをart space tetraで開催します。



創造と抵抗のスペース Europe – Tokyo – Fukuoka

4月2日 (sat)
18:00〜20:00 (op.17:30)
at 福岡市文学館 (福岡市中央区天神1-15-30)
参加費 ¥500

東京・新宿のインフォショップ IRREGULAR RHYTHM ASYLUMの店主・成田圭祐さんは、2015年10月~11月にインフォショップの運営を通して繋がった人々を訪ねヨーロッパ各地を旅しました。ライ ブ・スペースやシルクスクリーン工房を兼ね備えたスクワットや自主管理スペース、CIRA(アナキズム文献センター)など、届けられる旅の様子や写真はと ても興味深く見ているだけで風が通りました。
それらの場所がなぜ必要とされ、どのように作られたのか、運営する人々、集う人々の様子やアイデアなどを旅の足跡とともにお聞きします。「ヨーロッパは意 外と日本と似た状況もあるから参考になるアイデアもあるよね」と仰っていた成田さん、わたしたちにとってもおもしろそうなアイデアやこれからのことを一緒 にお話できればと思います。
スクワット、自主管理スペース、シルクスクリーン工房、アナキズム、パンク、クラフト、コミュニティー農園、ベジタリアン食堂、etc…興味があったらぜひ遊びに来てください。ロマンチックな一夜です。



A3BC + Die Holzschnitt-Gruppeの木版画ワークショップ
4月3日 (sun)
15:00〜20:00
at art space tetra 2F(福岡市博多区須崎町2−15)
参加費 ¥500+1 drink

学校で一度は習う木版画。むかしから世界中で、ひとびとの思いや願い、そして真実を分かりやすく伝えるメディアとして、日常生活の中で息づいてきました。デジタル時代の今日、木版画の素朴さや、表現の多様さが生み出す力強さが見直されはじめています。
インドの版木染めに代表される、布に刷る木版画は、これまで日本ではあまり試みられていませんでしたが、東南アジアのDIY文化の中で再発見され、日本でも制作されるようになってきました。
Tシャツやバナーに刷る事によって、部屋の中を飛び出し、多くの人にその表現を伝えることができます。
このワークショップでは、東京・新宿のインフォショップIRREGULAR RHYTHM ASYLUMを拠点とする木版画コレクティヴA3BCのメンバーと、ドイツ・ケルンの自律センターの木版画グループのメンバーが、皆さんの制作をサポートします。
木版画で彩られた50年~60年代のサークル誌の重要な結節点であった福岡で、わたしたちの思いや願い、そして真実を伝える木版画を作ってみましょう!

【 持参するもの 】
 ① 版画を刷れる布
Tシャツ、エコバック、端切れなど、なんでもOKです。
*油性の黒インクで刷ります。生地の色が濃いと絵が見えにくくなります。
*タオルなど起毛が多いものは適しません。
② 下絵
版画にしたい自作の絵、Tシャツにしたい写真、コピーライトフリーなデザインなど、好きな下絵を用意してください。もちろん当日、その場で描いてもOKです。
③ その他
・汚れてもいい服装またはエプロン
・軍手かビニール手袋(摺るときに手が汚れないようにするためです)
・古新聞紙(1日分程度)
・ビニール袋(刷ったTシャツを持ち帰るために必要です。※完全に乾燥するまで、約1週間かかります。その後は使用したり、Tシャツの場合は洗濯が出来ます)

A3BC WEBサイト : http://a3bc.hanga.org/
ワークショップについてのお問い合わせ
メール : info@ira.tokyo (成田)

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オープン18:00/スタート19:00
会場:桜台 pool
料金:1500円(+1ドリンク)

Robotnicka
Malimpliki
Saca la Fiesta

DJ: おっ子
Food: ベジしょくどう


▼ ▼ ▼
ROBOTNICKA JAPAN TOUR 2016
http://robotnicka-japan.tumblr.com




04/12 – Tokyo @ Pool.
04/13 – Koriyama @ Tissue Box.
04/14 – Tokyo @
Moon Step.
04/15 – Kochi @ Chaotic Noise.
04/16 – Fukuyama.
04/17 – Fukuoka @ Studio Cube.
04/19 – Tsuyama @ K2.
04/20 – Kyoyo @ Rinky Dink Studio.
04/21 – Osaka @ King Cobra Squat.
04/22 – Nagoya ?
04/23 – Tokyo @ Pit Bar.
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放射能汚染された地球の未来は、ひとつの可能性なのではなく、私たちがこの汚染の拡散を中断させる以外になすすべがないという現実そのものなのである
– 「4.26アピール」より

「4.26アピール」への応答として:
「反核」展
日時:3月24日(木)~3月27日(日) 1:00 p.m.~8:00 p.m.
会場:IRREGULAR RHYTHM ASYLUM http://ira.tokyo/
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
03-3352-6916

■出品作家
井口大介
いのうえしんぢ
大榎 淳
鈴木貴彦
根岸恵子
花崎 草
八鍬瑞子
Afra Lin
Anti-War, Anti-Nuclear and Arts of Block-print Collective
Kolin Kobayashi
KOYAMA
maru-x and DJ daRa
WSF路上アクション

プロジェクション「反核」
日時:3月23日 6:30 p.m.~7:30 p.m.
会場:在日本韓国YMCA付近

「反核」木版画ワークショップ
日時:3月24日(木) 19:00-22:00
会場:IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
※木版画ワークショップでは「反核」布パッチを作ります。

東京・新宿のインフォショップ “Irregular Rhythm Asylum(イレギュラー・リズム・アサイラム)IRA” をベースに公開される反核アート。
フランスの劇団”Brut de Beton Production” が呼びかけた「4.26アピール」に呼応して,3.11から続く大きなウソに対抗する展覧会。同時に,画像とメッセージで構成する反核プロジェクションを 都内各所で展開する。 3月24日(木)には、A3BC(Anti-War, Anti-Nuclear and Arts of Block-print Collective)による「反核」木版画ワークショップも。

4.26アピール
http://www.brut-de-beton.net/appel.php
http://www.brut-de-beton.net/telechargement/APPEL-japonais.pdf(日本語PDF)

主催:核と被ばくをなくす世界社会フォーラム2016
問合せ先:junoenoki@gmail.com(オオエノキ)
ワークショップの問合せは a3bc@hanga.org(A3BCollective)

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のびた展

のびたこと、Lukas Martin Hungar の作品展を新宿IRA にて開催します。
のびたは、ドイツ、ケルン出身のアー ティスト。パンクミュージシャンとして活動する傍ら、ステンシルや木版画でのアートワークも数多く制作しています。また、ケルンのアクティヴィストコミュニティの中で、交流スペース「なんとかBar」を開くなど、自律した場所づくりにも関わっています。
本展では、のびたが今まで制作したステンシル作品と最近の木版画作品をご紹介します。因に、名前の由来は、家でゴロゴロするのが大好きだから。布団の中から社会への警笛を鳴らす、のびたスタイルを是非ご覧ください。

会期 2016年3月6日(日)〜13日(日)13時〜20時(月・水のぞく)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302|info@ira.tokyo)

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キナバル山のふもとから富士山のふもとへ
From foot of Mt.Kinabalu to foot of Mt.Fuji


▶パンクロック・スゥラップ版画展示会

日時:2月26日(金)~ 28日(日)12:00~18:00
(26日は15:00~18:00)
会場:成蹊大学6号館6階ロビー



▶版画美術運動の現在:マレーシア・キナバル山の麓からパンクロック・スゥラップを迎えて

日時:2月28日(日)14:00~18:00
会場:成蹊大学6号館6階会議室 (JR吉祥寺駅北口から徒歩約15分またはバス約5分)
アーティストトーク:Rizo Leong
ディスカッサント:細谷修平(美術・メディア研究/映像作家)
司会:徳永理彩



▶A3BC辺野古ゲート前WS「マレーシアの版画コレクティブの友人とともに」

日時:3月1日(火) / 3月2日(水)
11時 ~ 15時半頃(何時からでも参加OKです。)

参加費 : 無料  ※下記に「持参するもの」があります。

場所: 沖縄県名護市辺野古キャンプ・シュワブゲート前
※ キャンプ・シュワブゲート前へは各自の車、路線バスで行くことが出来ます。また島ぐるみバスが運行しています。詳しくは下記のウェブサイト、FBページをご確認下さい。
・辺野古の座り込みについて
http://www.mco.ne.jp/~herikiti/sit-in.html
・島ぐるみバス(往復1000円) 那覇市県庁前集合 9:30
問い合わせ:080-6482-4963 080-6482-4963(島ぐるみ会議 事務局)
FBで確認してください。
https://www.facebook.com/shimagurumi

持参するもの :
① 版画を刷れる布
Tシャツ、エコバック、端切れなど、なんでもOKです。
*油性の黒インクで刷ります。生地の色が濃いと絵が見えにくくなります。
*タオルなど起毛が多いものは適しません。

② 下絵
版画にしたい自作の絵、Tシャツにしたい写真、コピーライトフリーなデザインなど、好きな下絵を用意してください。もちろん当日、その場で描いてもOKです。

③ その他
・汚れてもいい服装またはエプロン
・軍手かビニール手袋(摺るときに手が汚れないようにするためです)
・古新聞紙(1日分程度)
・ビニール袋(刷ったTシャツを持ち帰るために必要です。※完全に乾燥するまで、約1週間かかります。その後は使用したり、Tシャツの場合は洗濯が出来ます)
・ 飲み水や食べ物

A3BC WEBサイト : http://a3bc.hanga.org/
ワークショップについてのお問い合わせ (居原田)
メール : rehenoko@gmail.com
電話: 080-3377-6218

http://a3bc.hanga.org/henoko-ws/



▶Workshop 2

3月5日(木)/4日(金)
会場:IRREGULAR RHYTHM ASYLUM



▶ARAMAITI ASIAN PUNKS!! Pangrok Sulap版画展・ワークショップ&パンクロックGIG「日馬和里 PART II」
版画展・ワークショップ by Rizo (from Pangrok Sulap, マレーシア サバ州)

日時:3月5日(土)中野MOONSTEP
版画展&ワークショップ PM3:00〜
ライブスタート PM6:30~

入場料:
■版画展&ワークショップのみ
500円(ドリンクチャージ無し)
■版画展&ワークショップ&ライブ
前売予約1800円
当日券2300円+ドリンクチャージ
Tシャツ・バッグ等、布や紙素材(黒以外のもの)持って来れば版画刷れます!

ライブ出演バンド:
ROCKET
FLIPOUT A.A
UNARM
BUMPED HIS HEAD
VOCO PROTESTA
CHEERIO

FOOD: バグース食堂

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IAS LEXICON The Institute for Anarchist Studies と AK Press の共同制作語彙集シリーズの翻訳です。「アナキズム」「権力」「植民地主義」「ジェンダー」「白人優位主義」の全5冊

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