
百年芸能祭









会期 2024年12月6日(金)〜20日(金) 13:00〜19:00
休業日 月曜〜水曜、12月14日(土)、15日(日)
入場無料
オープニングトーク&パフォーマンス 12月6日(金) 19:00〜
アナキスト、アーティヴィスト、パフォーマー、そして伝説的なロックバンド黒鳥のメンバーとして、香港を拠点に国際的に活動してきたレニー(郭達年)が、今年6月に行われた来日ツアーに続いて再び来日します。今回は、レニーのこれまでの活動を振り返るアーカイブ展をIRAで開催。6月の来日時に、レニーから展示の構想を聞かせてもらい、それならぜひIRAでと、こちらからお願いして実現したのが今回の企画です。
すでに1968年から政治的な活動に参加していたレニーですが、今回の展示の起点は1984年。それは黒鳥のファーストアルバムがリリースされた年であり、またレニーが香港の仲間とともにイタリア・ヴェネツィアで開かれた大規模な国際アナキスト会議に参加した年でもあります。1984年は、レニーにとって大きな転機となる年でした。その後、黒鳥は1999年の解散までに6枚のアルバムをリリース。レニーは、アナキズムに基づいた徹底したDIYの精神を堅持しながら、パフォーマンス、音楽、演劇と多彩な活動をこれまで続けてきました。
独自の表現を長く追求してきたレニーの軌跡を辿る本展示。香港の社会運動、音楽、アートの歴史の知られざる側面や、今日でも応用できる実践の手法なども発見できるはず。貴重な機会ですので、ぜひ会場までお越しください。
レニー・クウォック グラフィック回顧展 1984~2024
ポスター、アート作品、写真、デザインなど、金融およびイデオロギー的な権力支配を覆す作品展示
すべての物理的な記念碑は灰になりました。突然、思い出としての人生のはかなさが、心の準備もなく魂を悩ませるようになりました。虐殺、地震、洪水、人災や自然災害ですべてを失った人たちに、私は心から共感しています。
火事で精神が崩壊しました。今年の初め、山小屋で火事が発生し、私の持ち物のほとんどが焼失しました。本、レコード、楽器、写真、書類、書類…。
約6か月前にIRAで成田に会ったとき、過去40年間のグラフィックデザインによる個人的な創作のイメージで展覧会を開催できないかと尋ねました。成田は快く承諾し、ショップでの展覧会の日程を教えてくれました。そして、何年も経って初めて思い出を振り返り、DIY生活の実践というこの領域で自分を発見して、すっかり感動しました。
これらの紙の印刷物は、制作当時実際に物理的な製品であった少数を除き、ほとんどが火災現場から救出されたハードディスクから保存された再出力プリントアウトです。その間、多くは失われました。それらは、偶然出会った人々、数えられた人々にとって記憶の生き残りとなりました。
前置きをしなければなりません。私は芸術家ではありません。私はプロのサービスにお金を払うことができないし、払いたくないので、これらすべての画像を作成し、制作しました。DIYの傾向は、ライフスタイルの感性とはまったく関係ありません。それらは厳しい現実であり、戦闘的な主張です。私も同じように考えてください。私は詩を書きましたが、詩人であると主張したことはありません。音楽を演奏しましたが、自分をミュージシャンだと思ったことはありません。芸術の言語と記号を使用しましたが、自分を芸術家とは見ていません。私は芸術の実践を顕現として使用している一般人です。そのため、90 年代半ばに「Artivist」という用語を作り出し、インターネット プレゼンスとしてドメインを登録しましたが、その後、自分のものにするためにお金を払うことができなくなったため、他の人に占有されました。活動家がアートを使うことを始めたのであって、アーティストが活動家になるのではない。もちろん、活動家になるのも悪いことではない。
私が自分の展示をどう想像しているかについても、ここでぜひ触れておきたい。幸いにも火災で焼け落ちなかったケースに、古い学校の横断幕が安全に保管されていた。そこには『盡最大程度退出資本社會』というスローガンが書かれていた。資本主義体制から脱却するために最善を尽くそう。台北市で開催されたブラックブック・ドクメンタ・アッサンブラージュ2022で展示された作品の1つだ。これは私の40年間の活動の中心だ。公共のリソースを使ったり、アイテムを借りたり、見捨てられた素材を再現したりできるなら、それを使う。
私は通常、これらの画像出力には、必要な背紙にカットされた使い捨ての段ボール箱を使用する。特にデモンストレーションのときは、持ちやすいようにハードボードにする。しかし、パフォーマンスや社内展示のときは、壁に貼り付けるだけだ。 2年前に台北で開催したBBDA展で借りたギャラリーでそれをやったばかりです。これらの画像は裸です。フレームなし。スポットライトさえも使用していません。何の縛りもありません。壁に書かれた文字のように。だから我慢してください。これは、展示展示のマナーに関して、私の正常性への転覆です。グラウンドゼロの美学。その言葉があまりにブルジョア的でないなら。
これらのグラフィックの落書きについて語るべき話が多すぎるので、ぜひ私と一緒に共有してください。東京で会いましょう。
レニー
a LENNY KWOK graphics retrospective 1984~2024
Posters, art-pieces, photos and designs that subverted the domination of monetary & ideological power coercion.
A fire put me on a mental stove. Early this year, a fire broke out in my mountain lodge and cremated almost all my belongings. Books, records, instruments, photos, documents, and papers….
All physical memorials were gone to ashes. Suddenly, the fragility of life as memories, returns to haunt the soul unprepared. I now am truly empathetic about those who lost everything massacres, earth-quakes, floods and human or natural disasters.
When I met Narita at IRA about six months ago I asked about the possibility of an exhibition with the images of these past 40 years of personal creations with graphic designs. He gracefully agreed to give me some dates for exhibition at the shop. And I went down memory lane for the first time after all these years, and totally floored to discover the me in this domain of DIY living practice.
All these paper printed matters, except a few that are actual physical products at the time of production, most of them are re-output print-outs saved from hard disks rescued from the fire ground. Meanwhile, many were lost. They became the survivors of a memory for those who happened to be encountered, reckoned.
I must make a preamble. I am not an artist. I created and produced all these images because I cannot and would not pay for professional service. The do-it-yourself penchant has nothing to do with life-style sensibilities. They are harsh reality and militant insistence. See myself in the same light, I wrote poetry but I never claim to be a poet; I played music but never consider myself a musician, I used the language and signs of art, but I see myself not an artist. I am a commoner using the practice of art as manifestation. Therefor I coined the term “Artivist” back in the mid-90s and registered the domain as an internet presence, later occupied by others because I can no longer pay to keep it mine. The activist who took up using art, not the artist becoming an activist, though it isn’t a bad thing too.
I usually use throw-away card boxes cut into necessary backbone paper for these image outputs. Especially during demonstrations, to make it hard-boarded to hold. But during performances and in-house displays, I tend to just stick them on the walls. We just did that in the borrowed gallery in our BBDA exhibition in Taipei two years ago. These images are naked. Unframed. Even spot-lights are unused. No strings attached. Just like writings on the walls. So bear with this. This is my subversion to normalcy in terms of exhibition display mannerism. Ground zero aesthetics. If that term is not too bourgeois.
I have too many stories to tell, upon these graphics scribbles, come and share with me. See you in Tokyo.
Lenny
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トーク アリエルとガイ(ワシントン州)
討論 高祖岩三郎(ニューヨーク)
言語 英語/日本語(通訳あり)
日時 11月18日(土)18時30分~21時30分(軽食休憩あり)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿1-30-12-302)
入場料 カンパ制
予約制 先着順 定員20名
申し込み 定員に達したため申込受付を終了しました。何卒ご了承ください
*ヴィーガン食の軽食あり(byサパ子・タク、カンパ制)
【アリエルとガイから】
わたしたちはアメリカ合衆国(と呼ばれるところ)の北西の角でくらしています。長い間、さまざまな闘争に参加してきましたが、とりわけ打ち込んできたのは、地球のための闘争と、警察との闘争です。わたしたちはこの十年間、友人や同志たちと共にある生活を打ち立てること、コミュナルな家、食物、社会プロジェクト、思考、反乱への参加を共有することに、たくさんの時間をついやしてきました。五年前、わたしたちはそうした友人たちの何人かと、ある田舎でコミューンの建設をはじめました。現在、同じように土地に住まう同志や友人たちの大きなネットワークにつながりながら、オフグリッドで生活しています。わたしたちはこの惑星を破壊することでしか存在できない文化の中にいて、それでも地球の生命アースライフを豊かにしていけるような生活の方法を身につけようとしています。
イベントでわたしたちがまず話したいのは、わたしたちのくらす地元の文脈のことであり、わたしたちが同志たちや人間以外の世界ともっと深く関わりあうためにしてきた、さまざまな試みについてです。それから、わたしたちが試みようとしている、戦闘的な闘争と関わりつづける、さまざまな共有世界シェアード・ワールズの構築について議論することになるでしょう。わたしたちは崩壊していく帝国からただ消極的に逃れて、閉じこもりたいわけではありません。わたしたちは積極的に国家を裏切りたいのです。わたしたちはたたかいを継続しながら、わたしたちや同志たちがみずからを支えていけるような、自律的で活気に満ちたさまざまな領土を、ゆっくりと構築していくつもりです。
わたしたちはまた、アメリカ合衆国(と呼ばれるところ)でまさにいま起こっている闘争の情勢についても議論したいと思います。とくに焦点をあてたいのは、2020年のジョージ・フロイド蜂起と、ジョージア州アトランタのコップ・シティ建設をめぐる現在の闘争です。後者の闘争は、環境を守ろうとする、領土をめぐる闘争の直感と、近年の警察との闘争の戦闘性を融合させようとしています。
【From Ariel and Guy】
We come from the northwest corner of the so-called US. We are long-term participants in a variety of struggles, with a particular dedication to struggles for the earth and against the police. We have spent much of the last decade building a shared life with friends and comrades, sharing a constellation of communal houses, food, social projects, thought, and participation in revolt. Five years ago, we began building a commune in a rural area with several of those friends. Today, we live off-grid, within a larger network of comrades and friends living on land. We are trying to learn how to live in ways that encourage earth life, from inside of a culture that exists only through destruction of the planet.
We will present on our local context and on our efforts to develop more deeply entangled relations with our comrades and with the non-human world. We will discuss our attempts to construct shared worlds that stay in relation with militant struggle. Our intentions are not a passive retreat from a collapsing empire, but an active betrayal of the state, and a slow construction of autonomous and vibrant territories that can give ourselves and our comrades a place to sustain ourselves while we continue to fight.
We will also discuss the state of struggle in the so-called US right now, with a particular focus on the George Floyd Uprising of 2020, and the current struggle around Cop City in Atlanta, Georgia, which seeks to weld the intuitions of eco-defense and territorial struggle with the militancy of recent struggles against the police.
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エクアドルのフェミニスト・アーティスト、アンドレア・サンブラノ=ロハスを迎えたトークです。
日時 2023年11月12日(日)16:00~18:00
会場 Irregular Rhythm Asylum(東京都新宿区新宿1-30-12-302)
参加 無料
言語 日本語
アンドレア・サンブラノ=ロハス(Andrea Zambrano Rojas)
ビジュアル・アーティスト、フェミニスト・アクティビストのアンドレアは、エクアドルのキト市を中心にイラストレーター、教育者、パフォーマーとしても活動している。彼女はエクアドルとメキシコで、ジェンダー問題、ポピュラー・フェミニズム、コミュニティ・フェミニズムに関する芸術的・教育的プロジェクトを行い、さらに自然や生態系の防衛や保全の問題についての活動も行っている。

日程 8/19(土)〜8/27(日)〔月・水定休〕
場所 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
吉田寮は、京都大学にある学生寮で、現在百名以上の学生が暮らしています。吉田寮は長年「自治」(自分たちのことは自分たちで決めるという方法)によって運営されており、京都大学とも当事者間で交渉を行い、双方の合意をもとに寮に関することが決定されてきました。しかし、2015年ごろから大学は徐々に寮自治会との交渉に応じなくなり、2019年には建物明渡請求訴訟を起こし、寮生に一方的に退去を迫っています。寮自治会は、大学に対して、裁判の中止と話し合いの再開を求めていますが、現在も裁判は進行中です。
今回の写真展では、吉田寮の三つの建物のうち、百年以上の歴史をもつ木造建築である「現棟」と「食堂」を扱います。もう一つの「西棟」(新棟)でも多くの学生が暮らしていますが、今回は西棟の写真はありません。また、今回展示する写真は、五年ほど前に撮影されたものであり、現在では変わっているところも多々あります。機会がありましたら、ぜひ吉田寮に来て、現在の吉田寮を実際に見て確かめてください。(ただし、展示する写真は変更する可能性があります。)
権力を持っている側が、対話を拒否し、スラップ裁判にかけて追い出してしまうという構図は、現代社会のあちこちで起こっている現象でもあります。そしてさまざまな抵抗の試みを考える空間として、吉田寮とIRREGULAR RHYTHM ASYLUMには相通じるものがあるはずです。自治空間のあり方について、ともに考えていきましょう。
主催 田尻健太(元吉田寮生)
協力 吉田寮自治会
写真 平林克己(吉田寮記録プロジェクト)
※期間中、田尻が在廊予定です。また、期間中、店内にて、吉田寮の「厨房」(楽器練習スペース)に縁のあるアーティストの音楽を流す予定です。
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同時開催 コレクティブ・ルアングルマ図書室改修ファンドレイジング ポスター・ポストカード販売
会期 2023年7月15日(土)〜7月22日(土) 時間 13:00〜19:00 (月•水休業)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM (東京都新宿区新宿1-30-12-302)
入場無料
オープニング 7月15日(土)16時から 主催者トーク&交流
クロージング 7月22日(土)17時から「インドネシア音遊び ジョグジャ x IRA編」
インドネシアのジョグジャカルタを拠点にグラフィックアート、執筆、音楽の分野で多彩な活動を展開するBodhi IA(ボディ・イア @bodhi.ia)。
Bodhi IAの手がけるグラフィックアートの仕事に、インドネシアで近年出版が相次ぐ、独立系出版社の刊行によるアナキズム書籍の表紙デザインがあります。本展覧会では、かれが2010年代後半から現在まで制作してきたアナキズム書籍表紙デザインを中心に、社会運動やインディーズ音楽イベントのために制作したポスターも加えて、約30点の作品を展示します。
ZINEメーカーとしても知られるBodhiは、現在『小さなアナキストの冒険』と題した子ども向けアナキズム入門イラストブック(280ページフルカラー豪華版)の刊行を間近に控えています。展覧会では、かれのZINEをはじめ、インドネシアで近年刊行されたアナキズム書籍・ZINEの出版物も閲覧できます。
Bodhiはルアングルマ@ruang.gulmaと名付けられた、ジョグジャカルタのアートコレクティブ兼オルタナティブスペースに、立ち上げから参加してきました。ルアングルマには図書室もあるのですが、現在本棚の改修が必要な状態になっています。そのため、ルアングルマ図書室改修費用ファンドレイジングとして、会期中にBodhi作品のポスターとポストカードの販売も行います。
インドネシアにおけるアナキズムは、20世紀前半の潮流が途絶えた後、1990年代にZINEカルチャーを通じて広がり、2010年代半ばからは独立系出版社によるアナキズム書籍の刊行が相次ぐようになりました。Bodhiの仕事から、近年のインドネシアにおけるアナキズム出版の展開を知ることができます。
アートの街ジョグジャカルタのエコシステムには、アナキズム出版、社会運動、インディー音楽、コレクティブの活動を含めた対抗文化/抵抗文化の実践が含まれています。そこに関わる人々は、自由な世界への想像をどのように拡張してきたのでしょうか? Bodhi作品の「アナキズムのイメージ」がさらなるインスピレーションを触発することを願って、この展覧会を開催します。
主催・キュレーター 徳永リサ
協力 アナキズム文献センター (CIRA-JAPANA)
展覧会情報 @studio.rainforest
【アーティスト・プロフィール】
Bodhi IA は、大半の時間を文筆活動、絵を描くこと、音楽制作に費やしている。これら制作を通じて、様々な出来事を多様な視点から解釈しながら、みずからの信念を試す。ジャワ島の北部海岸プカロンガンに生まれたかれは、のちにジョグジャカルタに移り住み、ルアングルマ・コレクティブで物語を紡いできた。
音、造形、言葉という媒体を通して、かれは騒々しい叫びのナラティブを縫い合わせる。そして、激動の政治的・社会的出来事、他愛ない冗談、日々の生活が、かれの生き方にどのような影響を与えるのかをめぐって、問いを示す。音楽制作では、会話を音の楽器として加工する方法をとる。あたかも脳内でオーケストラを指揮するかのように、アンビエントサウンドを仕立てていく。視覚オブジェクトとして、かれは常にシンボルとコードを選ぶ。Rupaganggaでのソロプロジェクトのほかに、連帯音楽コレクティブのTalamariamとポストロックユニットのBuktuでも活動している。
視覚的作品の制作では、シンボルを繰り返し用いてかれ自身の経験を物語にする。あふれる情報のフローと、さまざまなビジュアル作品から予期せず到来する想像力を交錯させながら、かれは解くことが難しいパズルを提示する。この種の叫びは、ZINE、詩、短編小説、論評などのスタイルをとるかれの文筆にとって、インスピレーションの源でもある。
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日時 5月20日午後6時
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(東京都新宿区新宿130-12-302)
発表者 presented by
ビーハイヴ・コレクティヴ Beehive Design Collective
入場無料・カンパ制
ビーハイヴ・デザイン・コレクティブ (Beehive Desion Collective)は、「草の根社会運動の交流」を目的とする、全員ボランティアの意欲的な活動家芸術集団です。社会運動作りのツールとして反著作権のコラボレーション画像を作るなどの活動をしています。ストーリー、歌詞、ペンやインクで描かれた複雑なドローイングの巨大な携帯用壁画を使って、グローバル化、気候危機、植民地主義、資源採取といった複雑な問題の解体を目指しています。
現在、2つの大きなバナーの作品(その1つは約10年かけて作成されたもの!)を携えてワールドツアーを行なっています。各地で社会運動におけるアートの役割について議論しながら、相互に関連する社会的・政治的問題について議論を盛り上げ、より公正な世界を築くために人々ができる大小様々な行動について話します。
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