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イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜20:00(月・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜20:00 (Closed on Mondays and Wednesdays)


日 時 2020.2.22 (Sat) 19:00〜
会 場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM (東京都新宿区新宿1-30-12-302)
入場料 投げ銭制

西会津バーバリアン・ブックスのウィル(William Shum)によるパレスチナ報告会。昨年7月に約1ヶ月間パレスチナに滞在し、スケートボードを通じてパレスチナの若者たちをエンパワーする非営利プロジェクト「SkatePal」や、ラマッラーのコミュニティ・ファーム「Om Sleiman Farm - مزرعة أم سليمان」の活動にボランティアとして参加したウィルが、日本ではなかなか知る機会が少ない、占領下パレスチナでの貴重な経験をシェアしてくれます。パレスチナのラマッラーに住む十代のスケートボーダー3人のインタビューを掲載したZINEなども販売の予定。ぜひご参加ください。




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1月にIRAで開催した+Itazura NuMan展が、静岡・三島に巡回します!
2/11(火・祝)、CRY IN PUBLICにて。展示会場では、性とジェンダーにまつわるさまざまな差別や偏見、暴力に反対する三島のローカルアクションE.I.E.のプラカードを布で作る、チクチク裁縫ミーティングも同時開催。お近くの方はぜひ気軽にお立ち寄りください。

※この日、IRAは臨時休業とさせていただきます。


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会期 2019年1月25日(土)〜2月2日(日)13:00〜20:00(月・水定休)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM (新宿区新宿1-30-12-302)

入場無料

マドリードのパンク・アーティストManuel Donadaが、再びIRAにやってきます。今回は、リスボンの独立出版社Stolen Booksからリリースされたばかりの最新イラスト作品集『SOLIN SALA RA』を携えての来日。奇しくも昨年の個展「ゴキブリだけが私たちを見つけることができる」とほぼ同じ日程で、出版記念展を開催することになりました。今回の展示では、貴重なオリジナル・イラスト作品を展示する予定。もちろん新作本の販売もあります。

オープニングパーティーは1月25日(土)19時から。
ぜひ作家本人に会いにお越しください。





Manuel Donanda
スペイン・マドリード在住のイラストレーター/グラフィック・デザイナー。Watdafak名義でフィギュア作家としても活動中。2019年、リスボンのSTOLEN BOOKSからイラスト作品集『SOLIN SALA RA』を出版。
mdonada.com

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会期 1月11日(土)〜13日(月) 開場13:00〜20:00
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302)

前回の展示から1年半も経ってしまいましたが、新作どっさり作ってました〜!!
一挙大公開&販売会やります!👕
また、今回はイベントもやりますので、皆さんぜひ遊びに来てくださいね😉

1/12(日)は、シルクスクリーンプリントの日! 色々なものにプリントしてみよう! ということで、当日は着なくなった服やハギレ等お持ちください。*カンパ制

1/13(月・祝)は、ChikuChikuChicks✖️ItakuraNUMANオープンミーティングの日!
ChikuChikuChicksの魚座さんをお迎えして、使いやすい布ナプ作りを話しあったり、ふんどしパンツを完成させるべく、アイデアを出し合ったりしたいと思います! 魚座さんアイデアのポエティック座布団製作もできたらな〜と。
不要になった服やハギレで作ろうと思いますので、ぜひお持ちください! *カンパ制

また、会期中は、原田淳子さんによる全Itazura Tシャツの解説ツアーも開催予定! 原田さん来店次第、気まぐれにやりますので、絶対に解説聞きたい方は3日間張り込んでください!!!!  今回展示の為に撮影した写真もTシャツたちと一緒に飾る予定なので、そちらもお見逃しなく!
ぜひお待ちしてまーす🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️

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日 時 2020.1.10 (Fri) 19:00〜
会 場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM 東京都新宿区新宿1-30-12-302
入場料 投げ銭制

「メソアメリカは抵抗する(MesoAmerica Resiste)」ストーリーテリング
「メソアメリカは抵抗する」は、Beehiveによる南北アメリカのグローバリゼーションの問題を描いた三部作の待望の完結編となります。共同で制作されたこの教育的な作品は、「プラン・プエブラ・パナマ」として知られている巨大インフラ計画に抵抗するコミュニティーと会うために、アメリカ、カナダ、メキシコからの最初のチームが、メキシコからパナマを共に旅行した2004年以来継続してきた、徹底した草の根的調査活動を通じて制作されたものです。
9年がかりで制作されたMesoaméricaResisteのグラフィックは、主権を擁護し、トップダウンの開発計画に代わるものを構築しようとするコミュニティのさまざまな物語——特に何世紀にもわたって植民地主義とジェノサイドと闘った先住民による組織化——を記録し、共有するものです。

北米を拠点とするBeehive Design Collectiveのメンバーによる、「メソアメリカは抵抗する(MesoAmerica Resiste)」についてのスペシャルなプレゼンテーションにぜひご参加ください。ストーリーテリングやパフォーマンス、また細密で巨大なこの作品の実物の展示もあります。

MesoAmérica Resiste Story-telling
MesoAmérica Resiste is the long awaited final instalment in the Beehive’s graphic trilogy about globalization in the Americas! This collaboratively produced educational illustration was created through an intensive process of grassroots research that started in 2004, when an initial team from the US, Canada, and Mexico traveled together from Mexico to Panama to meet with communities organizing against the mega-infrastructure projects of a regional integration plan then known as Plan Puebla Panama.
9 years in the making, the Mesoamérica Resiste graphic reflects the Beehive’s efforts to document and share diverse stories of communities defending their sovereignty and building alternatives to top-down development plans – especially organizing led by Indigenous peoples, who have fought back against colonialism and genocide for centuries.

Join members of North America’s Beehive Design Collective for a very special presentation of “MesoAmerica Resiste” which will feature storytelling, performance, and a very large display of this highly detailed art piece for the first time in Tokyo.

Beehive Design Collectiveは、コミュニティの回復力、また企業のグローバル化、軍国主義、資源搾取、植民地主義に対する抵抗の物語を伝えるためのヴィジュアル・アートを制作しています。 最も広く普及している有名な作品として、「メソアメリカは抵抗する(MesoAmerica Resiste)」、「石炭の真の代償(The True Cost of Coal)」、「南北アメリカ大陸の自由貿易エリア(Free Trade Area of the Americas)」、「プラン・コロンビア(Plan Colombia)」などの大判のペン・インク画ポスターがあります。

The Beehive Design Collective creates visual art to communicate stories of community resilience and resistance to corporate globalization, militarism, resource extraction, and colonialism. The most recognizable, and widely disseminated, artworks of the Beehive are large format pen and ink posters such as “MesoAmerica Resiste”, “The True Cost of Coal”, and “Free Trade Area of the Americas” and “Plan Colombia”.

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70年代香港の若者による抵抗運動を再考する——— 隔月誌『70年代』とその後
Revisiting Hong Kong’s Youth Resistance in the 1970s: The 70s Bi-weekly (《70 年代雙周刊》) and Beyond


日 時 2019.12.21 19時〜
会 場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM 東京都新宿区新宿1-30-12-302
入場料 投げ銭制

スピーカー パン・ルー (Pan Lu)
通訳/応答 嶋田美子 (Yoshiko Shimada)

2019年6月以来、香港は世界のニュースで脚光を浴びています。香港内外の多くの人々にとって、非常に裕福で高度に秩序化された都市と、急進的な若者の運動を結びつけて考えることは難しいかもしれません。しかしながら、このシェアリングでは、戦後若い世代によって展開された香港の反体制運動の忘れられた歴史を紹介したいと思います。この研究では、独立出版物『隔月刊 70年代』を軸に、香港の独立系メディアや活動家グループによって作り上げられた、異議申し立ての空間としての1970年代香港の文化・芸術活動の未開拓の軌跡を探ります。視覚的なスタイルとその内容は、イギリスによる植民地主義と帝国主義、中国共産党によって規定された中国ナショナリズムと左翼主義、また主に資本主義に基づく消費主義と大衆的娯楽によって築かれた香港文化の政治的および文化的支配に対する抵抗を試みました。

Since June 2019, Hong Kong is at spotlight in world news. It might be difficult for many people both in and outside Hong Kong to associate the extremely affluent and highly ordered city with radical youth movements. This sharing, however, shows a forgotten history of Hong Kong’s anti-establishment campaigns by the young generation in its postwar history. Taking an independent publication, The 70s Bi-weekly as the main thread, this research investigates into an unexplored trajectory of Hong Kong’s cultural and art production in the 1970s that represents the making of a dissent space by independent press and activist groups in Hong Kong. The visual style and content tried to challenge the political and cultural dominance of British colonialism and imperialism, Chinese nationalism and leftism as defined by the Chinese Community Party, and a Hong Kong culture forged largely by capitalistic consumerism and mass entertainment.


Pan Lu(潘律)

香港理工大学中国文化学部の助教授。ベルリン工科大学(2008年〜2009年)、ハーバード燕京研究所(2011年〜2012年)での客員研究員および特別研究員を経て、福岡アジア美術館研究員(2016年)、国立台北芸術大学客員研究員(2018)を務める。著書に『In-Visible Palimpsest: Memory, Space and Modernity in Berlin and Shanghai 』(Bern: Peter Lang、2016)、『Aestheticizing Public Space: Street Visual Politics in East Asian Cities』(Bristol: Intellect、2015)がある。また、彼女の映画『Miasma、Plants and Export Paintings』(Bo Wangと共同監督)は、東京で開かれた第32回イメージフォーラム・フェスティバルで優秀賞を受賞した。

Pan Lu (潘 律) is Assistant Professor at Department of Chinese Culture, The Hong Kong Polytechnic University. She was visiting scholar and visiting fellow at the Technical University of Berlin (2008 and 2009), the Harvard-Yenching Institute (2011-2012), researcher in residence at Fukuoka Asian Art Museum (2016) and visiting scholar at Taipei National University of the Arts (2018). Pan is author of two monographs: In-Visible Palimpsest: Memory, Space and Modernity in Berlin and Shanghai (Bern: Peter Lang, 2016) and Aestheticizing Public Space: Street Visual Politics in East Asian Cities (Bristol: Intellect, 2015). Her film Miasma, Plants and Export Paintings (co directed with Bo Wang) received Award for Excellence, 32nd Image Forum Festival, Tokyo, Japan.



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今年も開催します! お誘い合わせのうえぜひご参加ください。
zinestergathering2019.tumblr.com

※なお、IRAはこの2日間はお休みします。

第14回 TOKYO ZINESTER GATHERING

日時 2019年12月7日㊏/8日㊐
会場 pool(桜台)
http://mdel.co.jp/pool/

[DAY 1] LIVE
2019年12月7日 (Sat)
17:00オープン/18:00スタート
fee: 2000yen+1drink 500yen
エプロン付きチケット:3000yen+1drink 500yen

・出演
けれん
電影と少年CQ
なみちえ
ニーハオ!!!!

・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)

【DAY 2】フリーマーケット形式でのZINEの出展
2019年12月8日(sun)
14:00〜21:00

・フリーマーケット形式でのzineの展示販売コーナー(地下1階のライブスペース)
・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)
・LIVE : 炎上寺ルイコ、原田淳子
・クロージングLIVE(20:00頃〜): The Scrooge

[ご案内]
第14回TOKYO ZINESTER GATHERING(通称ジンギャザ)は、2日間の開催です。
会場のpoolにはフロアがふたつあります。地下1階と地下0.5階。
両日とも、地下0.5階がzineの展示・配布コーナーになります。
1日目は夕方にスタート、地下1階ライブスペースに5組が出演・演奏します。
2日目は午後にスタート、地下1階ライブスペースはフリーマーケット形式でzineを出展できるエリアとします。

※地下一階にはおむつ替えスペースも用意いたします。

【ZINEの部・参加案内】
両日共にzineの見本誌展示・無料配布コーナーを設けます。こちらの出展料は不要です。ぜひ自作のジンをご持参の上、会場で自由に配布/販売/交換を楽しんでください。
見本のzineを閲覧して興味がわいてきたら、会場内で作者を探して各自交流・交渉してください。周りの人に「これ作ってるの誰?」と聞いてみましょう。
作品を持参するかたには、自分が作者だとわかるような装いを推奨いたします。自作のzineが見えるように持ち歩くほか、それとわかるTシャツ、腕章、バッヂなど、この機に作ってみてはいかがでしょう?
会場では、名札、クリップ、紐などを用意しますのでご利用ください。

・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)
網(ジンビキアミ)とテーブルを用意します。クリップや紐を使って自由にzineを展示して大漁にしてください。スペースが足りなくなったときは、現場での譲り合いと工夫をお願い致します。
こちらに無料配布用の机も設けますので、zineを好きに置いたり貰ったりしてください。
後日の作品返却はできませんので、お帰りの際に自分のzineを忘れずにお持ち帰りください。残っていたものは最終日に後片付けまで残っていた人たちで処分いたします。

※ジンビキアミでの見本誌展示・無料配布には事前の申し込みは不要です。当日zineを会場に持って来てください。

・ジンストールスペース(12月8日14:00〜21:00頃)
2日目は地下1階のライブスペースが、フリーマーケット形式でのzineの展示販売コーナーになります。出展希望のかたには、当日TOKYO ZINESTER GATHERINGオリジナルの布(ジンストールストール)を1000円で販売します。1枚の面積分が出展エリアです(1メートル四方程度を予定)。
※事前申し込みによる先着順。ご希望の方は参加表明メールをお送りください。
ストール出展につきましては、定員に達しましたので受付を終了とさせて頂きます。

・参加表明・情報ペーパー
参加表明をいただければ、イベント当日配布の情報ペーパーとウェブサイトに掲載します。以下の情報をメールでお送りください。
締切:11月29日㊎
宛先:zinestergathering(at)gmail.com

第14回TOKYO ZINESTER GATHERING参加予告
・名前(個人名・グループ名・誌名など)
・連絡先(URL・メールアドレスなど)
・紹介文(140字まで。どんなzineなのか・活動内容)
・参加予定日 12月7日㊏/12月8日㊐
・参加希望枠 無料配布/見本誌展示/ストール(定員に達しました)

・郵送での参加受け付けます
当日会場に足を運ぶことはできないけれど、zineを無料配布してほしい・見本誌を展示してほしいというかたは、poolまでお送りください(この場合見本誌の返却はできませんのでご了承ください)。

・zine?
このイベントでやりとりされるzineは「個人または有志のグループが(金銭的な収益をあげることを第一の目的とせずに)自主的に制作する出版物」とさせていただきます。営利企業や宗教法人が組織的に制作する広報誌等での参加はご遠慮ください。

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(poster by @tekknovoid

会期 11月2日(土)〜10日(日) 開場13:00〜20:00、月曜・水曜休館
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302)

アーティストトーク&オープニング・パーティ
日時 11月2日(土) 18:00〜
スピーカー:Bharatadanu, Ken Terror, Herry Sutresna
投げ銭歓迎

インディーズ・シーンあるいはDIYコミュニティにおけるグラフィックアートは、いかに自分たちの音楽やファッションにとって欠かせない要素なのか?

11月2日から開催する展覧会「マンプランーバンドンのアーティスト10人展」では、インドネシアの若者文化の中心地バンドンのインディーズ・シーンで活躍するアーティストたちによる作品を紹介します。

趣味のイラストを友人のバンドに提供するアマチュア時代から、独学あるいは美術大学でアーティストとしてのスキルとスタイルを磨き、海外からも仕事が入るようになる。参加アーティストの大半がこうした経歴を持ち、ミュージシャンでもある感性とネットワークを生かして、パンク、メタル、インディーズ・ミュージックの音楽を視覚化するグラフィックアートを多く手がけてきました。インドネシアでは2000年代初めから、こうしたインディーズ・シーンのアーティストたちが存在感を示しています。

かれらのイラストレーションやグラフィックデザインは、インディーズ・シーンにおける音楽活動、ローカルファッションブランドや小規模出版事業などと不可分な、自律的文化生産と連帯経済の創出と循環のダイナミズムの重要な要素なのです。

会期初日には、出展作家のうち繊細な黒い線で無慈悲な人間世界の表現を追求する若手のバラタダヌと、点描画を得意としインスタグラムのフォロワーが3万人を超えるシーンの代表的アーティストで近日初作品集を出版するケン・テラー、さらにバンドンのインディーズ・シーンの最重要人物へリー・ストレスナを迎えてのアーティストトークを開催します。バンドンのインディーズ・シーンを知り尽くすかれらのトークと、インドネシア風軽食付きオープニング・パーティにもぜひご参加ください。

かれら全てがバンドンのシーンを表している。バンドンの街中では様々なサブカルチャーが実践されているが、日に日に疎外感を募らせる都市の空気の中で、かれらは視覚言語を通じて若者の不安感を表現することができる。そしてアートのあり方を指図されることを拒否し、バンドンにおいて1990年代前半から続いてきた創造的不服従のDNAを体現する。バンドンのローカルな言葉でいうマンプラン(mamprang)とはかれらのことだ。(Herry Sutresna)

参加アーティスト
Altar of Sorrow | Andro Kristian | Bharatadanu | EYEDUST | Ken Terror |
lilbastard/wirogman | Manuscript of Death | Mojan Larasati | Tekknovoid | Tremor

*10人の参加アーティストのうち、9人がバンドンとその近郊で活動し、1人はかれらの友人で現在日本を拠点とする。

企画 Mamprang展実行委員会+Lab Nusantara
連絡先 labnusantara@protonmail.com

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日 時 10月18 日(金)19時〜
場 所 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
参加費 投げ銭大歓迎

気候危機が拡大する中で、この惑星の破壊から利益を得ているのは誰なのでしょうか? 気候変動を止め、気候正義を生み出すために、私たちはどのような行動ができるでしょうか?
アメリカで活動する直接行動オーガナイザーで気候正義の活動家、ダンとクリスティ・テネリー・スポルディングによる、サンフランシスコにおけるクライメート・ストライキについての近況報告。 企業キャンペーン、直接行動、アート、および水平的な組織化が、どのように融合しているかを見ていきます。 また、気候変動を利用して利益を上げている者の責任をいかにして問うことができるかということについても考えていきたいと思います。
私達の運動に効果と連帯を生むべく、先述の課題について共に考えるきっかけになれば良いと思います。

As the climate crisis increase, who is profiting from the destruction of our planet? How can we take action to stop climate change and create climate justice?
American direct action organizers and climate justice activists, Dan and Christy Tennery-Spalding, will report back on the recent Climate Strike events in San Francisco. We will look at the ways that corporate campaigning, direct action, art, and horizontal organizing come together. And how we can hold those profiting from climate change accountable.
Together, we’ll brainstorm ways to apply these lessons to organizing across our movements to build power and solidarity.”

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morico展
Exposición De La Bordadora Atrevida 〜向こう見ずな刺繍作家の展示会

メキシコモチーフやルチャドールの刺繍ブローチ、CALAVERITA人形などを展示します。

会期 2019.9.21(土)〜29(日)13:00〜20:00 (月・水曜休み)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM

21日(土) 18:00 OPENING PARTY
28日(土) 15:00 BATTLE JACKET CLUB共同開催

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Eros Plus Massacre (1969) [Trailer] from Art Theatre Guild on Vimeo.

『エロス+虐殺』3時間36分!
———大杉栄を偶像化せずに視る、語る集い。
再び大地が揺れるとき、私たちの隣に大杉と野枝と宗一がいる。
(参考上映:ロングヴァージョン版


あと4年と1か月で大杉が殺されて100年だ。
50年前の1969年、吉田喜重は全共闘運動のさなかで大杉栄を一篇の映像詩に切り取った。
その光を時代の重力から解き放つと、何が視えるのか?

釜ヶ崎で米騒動に火をつけた男が、
1923年大震災のさなか、朝鮮人たちの血が飛び散る柏木で拉致される。
今そのあたりは多民族街になった。
野枝と宗一の3人が載せられた車は揺れる新宿の通りを麹町に向かう。
その道筋に近いIRAで、誰も知らなかったロングヴァージョンを観て語り合おう。

日時 8月25日(日) 17時より
会場 イレギュラー・リズム・アサイラム(東京都新宿区新宿 1-30-12-302)

資料代 300円
定員 約15名(予約制)
予約申込先 info@ira.tokyo
*参加希望者は上記アドレスからお申込み下さい。会場の都合により先着15名限定となります。

主催 「エロス+虐殺」を観る会

17:00 開場
17:30 開始〜21:00 終了(上映 3.5時間)
– 休憩・討論など(1.5〜2時間)
22:30〜23:00ごろ終会

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ALTER CURRY PARTY!

POSTED IN | , 8/23/2019


#currynote presents
ALTER CURRY PARTY!

日時 2019年8月23日(金) 19:00〜
場所 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM

“CURRY NOTE SP DX“の発売を祝って、久しぶりに出版記念パーティーを開催! みんなでわいわいカレーを食べましょう。

・カオスフーズ
・カレートロニカ
・YTASS MESS
・トミヤマカレー

Curry 1 Plate = 1000yen
1 drink order please

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8月3日(土)〜4日(日)は臨時休業とさせていただきます。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承ください。
We will be closed temporarily on 3rd and 4th of August. Thank you for your understanding.

こんにちは! 私たち、東京と静岡で活動しているソーイングサークルです! どなたもご自由に参加できるワークショップを開催します。材料など用意しますので手ぶらでのご参加ももちろんOK!いらなくなった古着や布などの持ち込みも大歓迎です!お子様も楽しめるイベントですので、ご家族でもぜひどうぞ。みんなのアイデアで楽しい交流の場になればいいなと思っています!

日 時 8月3日(土)14:00〜18:00
会 場 西会津 バーバリアン・ブックス | www.barbarianbooks.institute
参加費 カンパ制(予約不要)



Itazura NUMAN
私たちNU☆MANは、廃棄寸前の古着Tシャツにプリントされた文字や絵柄を大喜利のお題として、トンチをきかせたイタズラ刺繍でレスポンスする「ItazuraNUMAN」というプロジェクトをやっています。「アジア各地の搾取工場での大量生産→日本での大量消費→アジア各地の古着市場へ」のサイクルの外側に古着の新たな行く先を生み出そう!という私たちの小さな試みです。刺繍のアイデアなどをいっしょに考えて、楽しく遊びましょう。
@ItazuraNuMan

ChikuChikuChicks
静岡県三島市CRY IN PUBLIC(C.I.P.Books出版事務所兼手作りコミセンみたいな場所)にあるお裁縫サークルです。
今回はいつもお世話になっているItazuraNUMANにお誘いいただいてC.I.P.チーム数名もBarbarian Booksにお邪魔します。チクチクではお人形にデコレーションして遊ぼうと思います。チクチク縫ったり、ボンドでくっつけたり、イタズラ描きしたりしてオリジナルのお人形を作ります!
お人形のガワはいくつか作って行きますネ

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日時 7月27 日(土)19時スタート(18時オープン)
場所 新宿Irregular Rhythm Asylum
参加費 投げ銭大歓迎

インドネシアのジョグジャカルタを拠点とするNNBことNeedle and Bitchは、DIYとフェミニストの精神でハンディクラフトの制作・販売を行っているコレクティブです。

NNBは旧来のコレクティブハウス兼スタジオが使えなくなり、新たな活動拠点に移転したのですが、居住空間や作業スペースの整備に多くのお金を必要としています。

NNBからの支援要求の呼びかけに応えて、この度NNBファンドレイジング企画を行うことになりました。NNBのメンバーも登場する、インドネシアのパンクシーンにおける女性たちの声を集めたドキュメンタリー映画「このシーンはわたしたちのものでもある」(監督Hera Mary, 制作Hungry Heart Project 日本語字幕)の上映とトークで、インドネシアのDIYシーンにおける女性たちの活動を紹介します。NNBと上映映画の限定Tシャツ、インドネシア料理とコーヒーもご用意します。DIYシーンでの女性たちの存在感を知る機会にもなると思います。どうぞお気軽にご参加下さい。

当日のカンパはNNBと映画制作者のHungry Heart Projectに送ります。

主催 Lab Nusantara@LabNusantara




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誠に勝手ながら、以下の期間を臨時休業とさせていただきます。
We will be closed temporarily on following dates.

6月26日(水)〜7月4日(木)|June 26th – July 4th

なお、通販でのご注文は可能ですが、商品の発送は遅れますのでご了承ください。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。



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IAS LEXICON The Institute for Anarchist Studies と AK Press の共同制作語彙集シリーズの翻訳です。「アナキズム」「権力」「植民地主義」「ジェンダー」「白人優位主義」の全5冊

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