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イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜20:00(月・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜20:00 (Closed on Mondays and Wednesdays)
緊急事態宣言に伴う東京都からの休業協力依頼を受けて、4月25日(日)から5月12日(水) 6月4日まで店舗を臨時休業いたします。オンラインストアにつきましては通常通りの営業です。ぜひご利用ください。 何卒よろしくお願いいたします。(5月4日更新)

 
Artwork by Meredith Stern

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東アジア反日武装戦線を追ったドキュメンタリー『狼をさがして』(監督: キム・ミレ)の公開に合わせて、3月27日から4月11日まで東京・新宿のイレギュラー・リズム・アサイラムにて、当文献センターが所蔵する東アジア反日武装戦線に関する資料を展示します。戦線名で発行した『腹腹時計』や貴重な書簡集、詩集、裁判資料をはじめ、救援のために作られた多くの資料や冊子、向井孝らが支援のために作成した新聞、メンバーに影響を与えた雑誌『世界革命運動情報』などの関連資料も合わせて展示。関連書籍の販売もあります。

映画『狼をさがして』は3月27日から渋谷のシアター・イメージフォーラムほか全国順次公開 

期間 2021年3月27日(土)〜4月11日(日) 13時〜19時まで(月・水除く)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(info@ira.tokyo|03-3352-6916)
入場無料


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イメージはwww.threefingers.orgより


クーデターから約一ヶ月半。軍による統制が続くミャンマーから届くニュースは日々深刻さを増している。 いま抵抗の場で何が起こっているのか? 現地と直接つなぎ、日本にいる私たちがどう現場につながれるか、何が出来るかを考える。 イレギュラー・リズム・アサイラム&カフェ★ラバンデリアによる共同オンライン配信企画。どうぞ視聴&参加ください。

日時  2021年3月12日(金)18時〜19時 ※ミャンマーの電気事情、通信状況その他によりトークできない可能性あり。 その場合は延期となります。ご了承ください。

場所  IRREGULAR RHYTHM ASYLUMのFacebookページ

トーク
ミャンマー:サム(ヤンゴン在住ビデオジャーナリスト/ビデオアクティビスト/元「ビルマVJ」メンバー)
日本: 山下宏洋(イメージフォーラム・プログラマー)
通訳&モデレーター:ピュー(バンコクおよびヤンゴン在住メディアアクティビスト)

※本人の安全を守るため、仮名での参加となります。
※zoomミーティングをFacebook上でライブ配信します。ライブ視聴のみもできますが、zoom参加もOK! 直接ミャンマー在住アクティビストと交流できます。希望者にはzoomリンクを送るので、ご連絡ください。
※事前質問受付けます。話者への質問などあればお送りください。連絡先:cafelavanderia@gmail.com

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 年内の営業は12/31(木)まで。新年は1/7(木)から通常営業となります。
We’ll be closed for holidays from 1st January to 6th January, 2021.

何卒よろしくお願い申し上げます。




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6月5日(金)から店舗営業を再開します。当面のあいだは、13時から18時までの短縮営業です。

オンラインストアは今までどおりご利用になれます。

まずはゆっくりと、コロナ禍においてインフォショップに何ができるのかなどを考えながら、歩みを進めてみるという感じです。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



Artwork by Nicolas Lampert
via Justseeds | Graphics

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IRAは引き続きオンラインストアのみの営業といたします。

この間、通販やeギフトカードのご利用などで、たくさんの方にサポートいただきました。本当にありがとうございます。

店舗営業を再開する際には、改めてお知らせします。
どうぞよろしくお願いいたします。


Artwork by Pete Railand
via Justseeds | Graphics

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新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴い、4月16日(木)より当面の間、店舗を休業いたします。
オンラインストアは引き続き営業しておりますので、ぜひご利用ください。eギフトカードも発売中です。
ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。




Artwork by Landon Sheely
via Justseeds | Care Package #3

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IRAで買い物ができるeギフトカードを発売します。
ご購入はこちらから:

eギフトカードを購入
https://squareup.com/gift/E2HFKJMRVZ2H5/order


店頭でも、オンラインストアでも使える、電子プリペイドカードです。有効期限はなく、当店が「存続する限り」ご利用になれます。ギフトとして、あるいはご自分用としても。
※カードの実物はありませんので予めご了承ください。

4月30日まで、2000円以上のeギフトカードを5%OFFで販売します。クーポンコード「RENTISTHEFT」をご利用ください。

何卒ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。



E-Gift Cards are now available!

Purchase
https://squareup.com/gift/E2HFKJMRVZ2H5/order

You can use it online or in store at both locations and it has no expiration date. Send a digital gift card to your friends or yourself to support IRA!
5% off for purchases over 2000 yen. Enter the promo code RENTISTHEFT at check out. (Code will expire on April 30)

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日 時 2020.2.22 (Sat) 19:00〜
会 場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM (東京都新宿区新宿1-30-12-302)
入場料 投げ銭制

西会津バーバリアン・ブックスのウィル(William Shum)によるパレスチナ報告会。昨年7月に約1ヶ月間パレスチナに滞在し、スケートボードを通じてパレスチナの若者たちをエンパワーする非営利プロジェクト「SkatePal」や、ラマッラーのコミュニティ・ファーム「Om Sleiman Farm - مزرعة أم سليمان」の活動にボランティアとして参加したウィルが、日本ではなかなか知る機会が少ない、占領下パレスチナでの貴重な経験をシェアしてくれます。パレスチナのラマッラーに住む十代のスケートボーダー3人のインタビューを掲載したZINEなども販売の予定。ぜひご参加ください。




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1月にIRAで開催した+Itazura NuMan展が、静岡・三島に巡回します!
2/11(火・祝)、CRY IN PUBLICにて。展示会場では、性とジェンダーにまつわるさまざまな差別や偏見、暴力に反対する三島のローカルアクションE.I.E.のプラカードを布で作る、チクチク裁縫ミーティングも同時開催。お近くの方はぜひ気軽にお立ち寄りください。

※この日、IRAは臨時休業とさせていただきます。


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会期 2019年1月25日(土)〜2月2日(日)13:00〜20:00(月・水定休)
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM (新宿区新宿1-30-12-302)

入場無料

マドリードのパンク・アーティストManuel Donadaが、再びIRAにやってきます。今回は、リスボンの独立出版社Stolen Booksからリリースされたばかりの最新イラスト作品集『SOLIN SALA RA』を携えての来日。奇しくも昨年の個展「ゴキブリだけが私たちを見つけることができる」とほぼ同じ日程で、出版記念展を開催することになりました。今回の展示では、貴重なオリジナル・イラスト作品を展示する予定。もちろん新作本の販売もあります。

オープニングパーティーは1月25日(土)19時から。
ぜひ作家本人に会いにお越しください。





Manuel Donanda
スペイン・マドリード在住のイラストレーター/グラフィック・デザイナー。Watdafak名義でフィギュア作家としても活動中。2019年、リスボンのSTOLEN BOOKSからイラスト作品集『SOLIN SALA RA』を出版。
mdonada.com

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会期 1月11日(土)〜13日(月) 開場13:00〜20:00
会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302)

前回の展示から1年半も経ってしまいましたが、新作どっさり作ってました〜!!
一挙大公開&販売会やります!👕
また、今回はイベントもやりますので、皆さんぜひ遊びに来てくださいね😉

1/12(日)は、シルクスクリーンプリントの日! 色々なものにプリントしてみよう! ということで、当日は着なくなった服やハギレ等お持ちください。*カンパ制

1/13(月・祝)は、ChikuChikuChicks✖️ItakuraNUMANオープンミーティングの日!
ChikuChikuChicksの魚座さんをお迎えして、使いやすい布ナプ作りを話しあったり、ふんどしパンツを完成させるべく、アイデアを出し合ったりしたいと思います! 魚座さんアイデアのポエティック座布団製作もできたらな〜と。
不要になった服やハギレで作ろうと思いますので、ぜひお持ちください! *カンパ制

また、会期中は、原田淳子さんによる全Itazura Tシャツの解説ツアーも開催予定! 原田さん来店次第、気まぐれにやりますので、絶対に解説聞きたい方は3日間張り込んでください!!!!  今回展示の為に撮影した写真もTシャツたちと一緒に飾る予定なので、そちらもお見逃しなく!
ぜひお待ちしてまーす🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️

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日 時 2020.1.10 (Fri) 19:00〜
会 場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM 東京都新宿区新宿1-30-12-302
入場料 投げ銭制

「メソアメリカは抵抗する(MesoAmerica Resiste)」ストーリーテリング
「メソアメリカは抵抗する」は、Beehiveによる南北アメリカのグローバリゼーションの問題を描いた三部作の待望の完結編となります。共同で制作されたこの教育的な作品は、「プラン・プエブラ・パナマ」として知られている巨大インフラ計画に抵抗するコミュニティーと会うために、アメリカ、カナダ、メキシコからの最初のチームが、メキシコからパナマを共に旅行した2004年以来継続してきた、徹底した草の根的調査活動を通じて制作されたものです。
9年がかりで制作されたMesoaméricaResisteのグラフィックは、主権を擁護し、トップダウンの開発計画に代わるものを構築しようとするコミュニティのさまざまな物語——特に何世紀にもわたって植民地主義とジェノサイドと闘った先住民による組織化——を記録し、共有するものです。

北米を拠点とするBeehive Design Collectiveのメンバーによる、「メソアメリカは抵抗する(MesoAmerica Resiste)」についてのスペシャルなプレゼンテーションにぜひご参加ください。ストーリーテリングやパフォーマンス、また細密で巨大なこの作品の実物の展示もあります。

MesoAmérica Resiste Story-telling
MesoAmérica Resiste is the long awaited final instalment in the Beehive’s graphic trilogy about globalization in the Americas! This collaboratively produced educational illustration was created through an intensive process of grassroots research that started in 2004, when an initial team from the US, Canada, and Mexico traveled together from Mexico to Panama to meet with communities organizing against the mega-infrastructure projects of a regional integration plan then known as Plan Puebla Panama.
9 years in the making, the Mesoamérica Resiste graphic reflects the Beehive’s efforts to document and share diverse stories of communities defending their sovereignty and building alternatives to top-down development plans – especially organizing led by Indigenous peoples, who have fought back against colonialism and genocide for centuries.

Join members of North America’s Beehive Design Collective for a very special presentation of “MesoAmerica Resiste” which will feature storytelling, performance, and a very large display of this highly detailed art piece for the first time in Tokyo.

Beehive Design Collectiveは、コミュニティの回復力、また企業のグローバル化、軍国主義、資源搾取、植民地主義に対する抵抗の物語を伝えるためのヴィジュアル・アートを制作しています。 最も広く普及している有名な作品として、「メソアメリカは抵抗する(MesoAmerica Resiste)」、「石炭の真の代償(The True Cost of Coal)」、「南北アメリカ大陸の自由貿易エリア(Free Trade Area of the Americas)」、「プラン・コロンビア(Plan Colombia)」などの大判のペン・インク画ポスターがあります。

The Beehive Design Collective creates visual art to communicate stories of community resilience and resistance to corporate globalization, militarism, resource extraction, and colonialism. The most recognizable, and widely disseminated, artworks of the Beehive are large format pen and ink posters such as “MesoAmerica Resiste”, “The True Cost of Coal”, and “Free Trade Area of the Americas” and “Plan Colombia”.

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70年代香港の若者による抵抗運動を再考する——— 隔月誌『70年代』とその後
Revisiting Hong Kong’s Youth Resistance in the 1970s: The 70s Bi-weekly (《70 年代雙周刊》) and Beyond


日 時 2019.12.21 19時〜
会 場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM 東京都新宿区新宿1-30-12-302
入場料 投げ銭制

スピーカー パン・ルー (Pan Lu)
通訳/応答 嶋田美子 (Yoshiko Shimada)

2019年6月以来、香港は世界のニュースで脚光を浴びています。香港内外の多くの人々にとって、非常に裕福で高度に秩序化された都市と、急進的な若者の運動を結びつけて考えることは難しいかもしれません。しかしながら、このシェアリングでは、戦後若い世代によって展開された香港の反体制運動の忘れられた歴史を紹介したいと思います。この研究では、独立出版物『隔月刊 70年代』を軸に、香港の独立系メディアや活動家グループによって作り上げられた、異議申し立ての空間としての1970年代香港の文化・芸術活動の未開拓の軌跡を探ります。視覚的なスタイルとその内容は、イギリスによる植民地主義と帝国主義、中国共産党によって規定された中国ナショナリズムと左翼主義、また主に資本主義に基づく消費主義と大衆的娯楽によって築かれた香港文化の政治的および文化的支配に対する抵抗を試みました。

Since June 2019, Hong Kong is at spotlight in world news. It might be difficult for many people both in and outside Hong Kong to associate the extremely affluent and highly ordered city with radical youth movements. This sharing, however, shows a forgotten history of Hong Kong’s anti-establishment campaigns by the young generation in its postwar history. Taking an independent publication, The 70s Bi-weekly as the main thread, this research investigates into an unexplored trajectory of Hong Kong’s cultural and art production in the 1970s that represents the making of a dissent space by independent press and activist groups in Hong Kong. The visual style and content tried to challenge the political and cultural dominance of British colonialism and imperialism, Chinese nationalism and leftism as defined by the Chinese Community Party, and a Hong Kong culture forged largely by capitalistic consumerism and mass entertainment.


Pan Lu(潘律)

香港理工大学中国文化学部の助教授。ベルリン工科大学(2008年〜2009年)、ハーバード燕京研究所(2011年〜2012年)での客員研究員および特別研究員を経て、福岡アジア美術館研究員(2016年)、国立台北芸術大学客員研究員(2018)を務める。著書に『In-Visible Palimpsest: Memory, Space and Modernity in Berlin and Shanghai 』(Bern: Peter Lang、2016)、『Aestheticizing Public Space: Street Visual Politics in East Asian Cities』(Bristol: Intellect、2015)がある。また、彼女の映画『Miasma、Plants and Export Paintings』(Bo Wangと共同監督)は、東京で開かれた第32回イメージフォーラム・フェスティバルで優秀賞を受賞した。

Pan Lu (潘 律) is Assistant Professor at Department of Chinese Culture, The Hong Kong Polytechnic University. She was visiting scholar and visiting fellow at the Technical University of Berlin (2008 and 2009), the Harvard-Yenching Institute (2011-2012), researcher in residence at Fukuoka Asian Art Museum (2016) and visiting scholar at Taipei National University of the Arts (2018). Pan is author of two monographs: In-Visible Palimpsest: Memory, Space and Modernity in Berlin and Shanghai (Bern: Peter Lang, 2016) and Aestheticizing Public Space: Street Visual Politics in East Asian Cities (Bristol: Intellect, 2015). Her film Miasma, Plants and Export Paintings (co directed with Bo Wang) received Award for Excellence, 32nd Image Forum Festival, Tokyo, Japan.



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今年も開催します! お誘い合わせのうえぜひご参加ください。
zinestergathering2019.tumblr.com

※なお、IRAはこの2日間はお休みします。

第14回 TOKYO ZINESTER GATHERING

日時 2019年12月7日㊏/8日㊐
会場 pool(桜台)
http://mdel.co.jp/pool/

[DAY 1] LIVE
2019年12月7日 (Sat)
17:00オープン/18:00スタート
fee: 2000yen+1drink 500yen
エプロン付きチケット:3000yen+1drink 500yen

・出演
けれん
電影と少年CQ
なみちえ
ニーハオ!!!!

・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)

【DAY 2】フリーマーケット形式でのZINEの出展
2019年12月8日(sun)
14:00〜21:00

・フリーマーケット形式でのzineの展示販売コーナー(地下1階のライブスペース)
・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)
・LIVE : 炎上寺ルイコ、原田淳子
・クロージングLIVE(20:00頃〜): The Scrooge

[ご案内]
第14回TOKYO ZINESTER GATHERING(通称ジンギャザ)は、2日間の開催です。
会場のpoolにはフロアがふたつあります。地下1階と地下0.5階。
両日とも、地下0.5階がzineの展示・配布コーナーになります。
1日目は夕方にスタート、地下1階ライブスペースに5組が出演・演奏します。
2日目は午後にスタート、地下1階ライブスペースはフリーマーケット形式でzineを出展できるエリアとします。

※地下一階にはおむつ替えスペースも用意いたします。

【ZINEの部・参加案内】
両日共にzineの見本誌展示・無料配布コーナーを設けます。こちらの出展料は不要です。ぜひ自作のジンをご持参の上、会場で自由に配布/販売/交換を楽しんでください。
見本のzineを閲覧して興味がわいてきたら、会場内で作者を探して各自交流・交渉してください。周りの人に「これ作ってるの誰?」と聞いてみましょう。
作品を持参するかたには、自分が作者だとわかるような装いを推奨いたします。自作のzineが見えるように持ち歩くほか、それとわかるTシャツ、腕章、バッヂなど、この機に作ってみてはいかがでしょう?
会場では、名札、クリップ、紐などを用意しますのでご利用ください。

・ジンビキアミスペース(見本誌展示コーナー・地下0.5階)
網(ジンビキアミ)とテーブルを用意します。クリップや紐を使って自由にzineを展示して大漁にしてください。スペースが足りなくなったときは、現場での譲り合いと工夫をお願い致します。
こちらに無料配布用の机も設けますので、zineを好きに置いたり貰ったりしてください。
後日の作品返却はできませんので、お帰りの際に自分のzineを忘れずにお持ち帰りください。残っていたものは最終日に後片付けまで残っていた人たちで処分いたします。

※ジンビキアミでの見本誌展示・無料配布には事前の申し込みは不要です。当日zineを会場に持って来てください。

・ジンストールスペース(12月8日14:00〜21:00頃)
2日目は地下1階のライブスペースが、フリーマーケット形式でのzineの展示販売コーナーになります。出展希望のかたには、当日TOKYO ZINESTER GATHERINGオリジナルの布(ジンストールストール)を1000円で販売します。1枚の面積分が出展エリアです(1メートル四方程度を予定)。
※事前申し込みによる先着順。ご希望の方は参加表明メールをお送りください。
ストール出展につきましては、定員に達しましたので受付を終了とさせて頂きます。

・参加表明・情報ペーパー
参加表明をいただければ、イベント当日配布の情報ペーパーとウェブサイトに掲載します。以下の情報をメールでお送りください。
締切:11月29日㊎
宛先:zinestergathering(at)gmail.com

第14回TOKYO ZINESTER GATHERING参加予告
・名前(個人名・グループ名・誌名など)
・連絡先(URL・メールアドレスなど)
・紹介文(140字まで。どんなzineなのか・活動内容)
・参加予定日 12月7日㊏/12月8日㊐
・参加希望枠 無料配布/見本誌展示/ストール(定員に達しました)

・郵送での参加受け付けます
当日会場に足を運ぶことはできないけれど、zineを無料配布してほしい・見本誌を展示してほしいというかたは、poolまでお送りください(この場合見本誌の返却はできませんのでご了承ください)。

・zine?
このイベントでやりとりされるzineは「個人または有志のグループが(金銭的な収益をあげることを第一の目的とせずに)自主的に制作する出版物」とさせていただきます。営利企業や宗教法人が組織的に制作する広報誌等での参加はご遠慮ください。

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IAS LEXICON The Institute for Anarchist Studies と AK Press の共同制作語彙集シリーズの翻訳です。「アナキズム」「権力」「植民地主義」「ジェンダー」「白人優位主義」の全5冊

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