やばい、忘れてた。これはもう先々週のNU☆MAN。↑ちらっとしか見えないけどジーンズ再利用のバッグ。花柄の布をめくるとジーンズの尻!
サイズが小さ過ぎたスカートは、タダでもらったスカートのファスナーあたりの部分を組み合わせたらうまくいったようですよ。
素敵なさじとバターナイフ(中村友美・作)をドイツの友だちに送るための包みだそうです。
-
@IrregularRhythm
ira_k@Filastine - Skirmish: http://t.co/VFM6Sjmf 近々入荷予定のアルバム『£00T』収録曲 w/チュニジア、エジプト、ギリシア、スペイン、2011年に起こった地中海沿岸地域での蜂起の映像リミックス。 3 hours ago via Tweet Button · Reply · Retweet · Favorite · powered by @socialditto
@IrregularRhythm
ira_k@IrregularRhythm Filastineはちょうど今日エジプト・カイロの現代アート・フェスティバルでライブ。http://t.co/62uqWH78 この曲も演奏されるはず。 22 minutes ago via web · Reply · Retweet · Favorite · powered by @socialditto
@IrregularRhythm
CRASSのドキュメンタリー『There Is No Authority But Yourself』http://t.co/qY4qItUg 元メンバーのインタビューと当時の貴重な映像、パーマカルチャー実践するダイアルハウスでの現在の暮らし。コンポストトイレ作りのシーンが印象的。 3 days ago via web · Reply · Retweet · Favorite · powered by @socialditto
原発事故以降、不名誉な地として世界に知られた「FUKUSHIMA」をポジティブな言葉に変えていく決意を持って、音楽家の遠藤ミチロウ、大友良
英、詩人の和合亮一の3人が代表となり、音楽を中心とした野外フェスティバルが2011年8月15日に開催された。
映画はこのフェスティバルの前後7ヶ月あまりを追ったドキュメンタリー映画となっている。地震や津波の被害のみならず、解決の見通しの立たない原子力発電所を抱える福島で、野外フェスティバルを実施することが倫理的に許されているのだろうか?芸術家たちは悩む。
世界における最大規模の津波と原発事故に苦しみ喘ぐ東北で、私は被災地における芸術家たちの活動を観測した。家族の遺体を探すために大勢の人々がさまよい続け、放射能に対する不確かな推測が錯乱している状況で、この危機的な状況の中で「美学」は何処へ向かうのかを問う。人道的な重圧から遠く離れ、私はこの問いに夢中になっていく。
ぜひ、観てください。
芸術を通して福島から未来を感じて頂けたらと思います。
藤井光
@IrregularRhythm
ira_k4月18日にROMZからリリースされる@Filastineのニューアルバム『£00T』の一曲目"No Step"のビデオ: http://t.co/AWL9MsoW 4 days ago via web · Reply · Retweet · Favorite · powered by @socialditto
@IrregularRhythm
ira_kこれまた@Filastine『£00T』収録曲"Gendjer2"のビデオ:http://t.co/i5yLXaBS IRAの天井に飾ってある版画を製作したTaring Padiもワヤン・クリで参加。東ジャワに伝わる民謡で共産党が宣伝に使ったためにスハルト政権下で禁止された歌。 3 days ago via web · Reply · Retweet · Favorite · powered by @socialditto