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イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜19:00(月・火・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜19:00 (Closed on Mondays, Tuesdays and Wednesdays)

BOOM BOOM KID (FUN PEOPLE)

POSTED IN | , , 9/08/2010
今月の15日から、BOOM BOOM KIDというアルゼンチンのバンドが日本をツアーする。

ボーカルのCarlosは、1989年にANESTHESIAというバンドを結成、バンド名をFUN PEOPLE、BOOM BOOM KIDと変え、メンバーチェンジ経ながらもおよそ20年、ずっと変わらないスタンスで、DIYパンク・シーンで活動して来た。

自分としては、男らしさだとか男の哀愁だとか意味不明なものがポジティブな価値となってるようなパンク/ハードコアにうんざりている時に、ラディカルなメッセージを、ポップに、あっけらかんと、でも情熱的に、地球の真裏で表現しているFUN PEOPLEの存在を知ったことは、非常に大きな励みとなっただった。

前回の来日はFUN PEOPLEとして、8年前、だったかな? 一日一緒に遊ぶ機会をつくってもらったけど、とくにCarlosは本当に子供みたいで、ゴミ箱漁りで変な服をいっぱい見つけてきたり、街で無料で配ってるティッシュペーパーやらシャンプーの試供品やらを集めまくってたりしたのを思い出す。

音は基本的にパンク・ロックだけれども、Carlosは別のプロジェクトでタンゴのバンドもやっていたりして、BOOM BOOM KIDの音楽からはいろいろなジャンルの音楽の影響(映画や文学からも。とくにフランスの)がうかがえる。

速く激しいハードコアが生む一体感や連帯ってのは、たいがいがホモソーシャルなものだが、BOOM BOOM KIDは激しい曲をやるにしてもそこには陥らない。いつも逃げるようにすり抜けては、もっと広い地点に立とうとする。いまだ人工中絶が法の上でも、社会的にも認められていないアルゼンチンで、孤立してしまいがちな女性たちをひたすら勇気づける曲を、激しい曲でさんざん盛り上げたあとに、情熱的に歌ってみたり、モッシュが起きるようなハードコア・ナンバーでも、その歌詞がエディット・ピアフを讃えるものであったり、同性愛の権利を主張するものであったり、とまぁ、そういうセンスを兼ね備えたパンクということで、BOOM BOOM KID (FUN PEOPLE)は、本当の意味で幅広い層の人たちに愛されている。(→すてきな映像)

実際、BOOM BOOM KID (FUN PEOPLE)は、下に貼付けたYoutubeの再生回数でもわかるように、アルゼンチンではパンク界のマラドーナかってくらいの人気者(少し大げさ)で、世界各地をツアーで回ってもいる。メジャー・レーベルからのリリースがあるわけではないかれらがここほどまで活発に活動してこれたのは単純に、地道にDIYパンク・シーンで築き上げて来た信頼や実績によるもので、今回の日本でのツアーも、プロモーターなどを通さず、ほとんど個人でやってるレーベルProject y/Sin Valor Punxと各地のバンドの協力によって実現する。

ということはつまり、このブログを読む人であればおそらく想像できるように、今回のツアーも、より多くの小さなサポートの積み重ねが必要だってことですね。ライブに行ったり、CDを買ったりしてもらいたい(IRAでも買えます)! もちろん払った金は、つまらないビジネスマンには一切回らないから安心です。

ツアー日程:
9/15 仙台 K'S STUDIO 
9/17 横浜 STUDIO24関内
9/18 東京 MOON STEP 
9/19 岐阜 岐阜51 
9/20 京都 京大西部講堂 
9/21 大阪 地下一階
9/22 広島 BORDER 
9/23 高知 CHAOTIC NOISE 
9/24 福岡 UTERO



では、BOOM BOOM KIDがどんなバンドなのかを、みなさんにもっと知ってもらうために、今回の来日も前回のFUN PEOPLEとしての来日メンバーとほとんど変わらないようだし、およそ9年前に自分が作ったジンEOL #8に掲載した、FUN PEOPLEのインタビュー (Maximum Rock'n'roll #213から翻訳したもの) から、一部ピックアップしてみましょう。


・基本的な活動スタンス

「…FUN PEOPLEにもEMI、CBS、POLYGLAMなんかと契約する機会はいつでもあったよ。でも僕たちはつねに興味ないって言い続けて来た。1st LPがリリースされた時なんかは、POLYGLAMが$40,000で契約を申し込んで来たんだ。想像してみてくれよ、当時の僕たちとしたらそれはとんでもない額だよ。バンドのメンバーのうち二人はとくに経済的な問題はなかったんだけど、当時のギタリストと僕はとっても貧しかったんだ。僕は生活する場所がなくて、ホームレスというわけでもないんだけど、とにかくいろんなスクウォットを転々としていた。そのスクウォットっていうのもヨーロッパとかアメリカのものとは違って、ホントに粗末なところなんだよ。それで、もしそんな所にいるのをオマワリに見つかったら刑務所に3年。そんな感じだったんだ。もしPOLYGLAMからカネを受け取っていたら自分のアパートに住めただろうね。」

「で、僕がその契約を蹴った時、新聞で報道されたんだ。「FUN PEOPLEというパンクバンドはレコード会社との契約を断った。彼らは一体なぜそんなことをしたのか?」って。記者達は僕がその時にいた祖母の家に来て、「どうして契約しなかったのか?」って質問してきた。「自分たちの信念以上のものは何もない」って僕は答えたんだ。誰もが信じられない事だったから、強烈なインパクトになったよ。僕たちがただのロックンロールじゃない何かを生みだしているのを見て、たくさんの人がサポートしてくれ始めたんだ。他のD.I.Y.のパンクバンドもみんな機会があれば契約したんだけど、NOと言ったのは僕たちが初めてだね。」

「何でもコントロールしたがるような中流のロック・ビジネスマンなんかの手を借りなくたって、自分たちでレコードを作れるし、世界中をツアー出来るし、ショーにはたくさんの人が来てくれるってことを僕たちは実際に証明出来たから素晴らしいと思うんだ。君が憶えているかわからないけど、君もいた2000人もの人が来たLOS CRUDOSとのショーの、あの入り口にいた人たちは雇った警備員なんかじゃないんだ。みんな僕たちの友人だよ。僕たちはすべての機材、それから場所を借りて、僕たち自身ですべてやったんだ。僕たちはいつも自分たちでやる。それがFUN PEOPLEがアルゼンチン・シーンに与えた最も有益なことじゃないかと考えてる。誰かがやってくれるのを待つことなく、どっかの契約書にサインすることもなく、自分たち自身で出来るんだってことを僕たちは示したんだ。何かに頼ることなく出来たのは本当に最高だよ。」



・「汚い戦争」(1976年から1983年にかけて、アルゼンチンのホルヘ・ラファエル・ビデラ将軍の軍事政権によって、約3万人の市民が誘拐、拷問、殺害された)について:

「幼い頃、僕は自分の住んでいるこの国のことが良くわかったんだ… 近所の人に… 僕はよく尋ねたんだ。「誰々のお父さんはどうしたの?」って。人々の間に奇妙なことが起こっていて、そしてそのようにいなくなってしまった人たちは決して戻ることはないということを僕は知ったんだ。僕の父親も政治的にアクティブな人で、音楽もその頃禁止されていた反体制的な歌手のものを聴いていたから、そのことは僕に多大な影響を及ぼしたよ。」

「ヤツらはみんなを殺すことは出来たけど僕たちの思想は生き残るから、圧政者どもは失敗したんだと僕は思っているんだ。その辺は、Madres de Plaza de Mayo (五月広場の母たち)から独立したグループHIJOSで証明されていて、彼らの「スクラッチ」っていう行為を見るとすごいんだよ。彼らは前大統領とか軍の秘密諜報員の住所を手に入れるんだ。それからそいつらの家に出向いていって「スクラッチ」する。つまり、その人物の写真に「あなたの近所にいる殺人者!」って書いたものを掲げたり、それを壁に書いたり、ビラを貼ったりするんだ。それで、近所の人はみんな、そこに住んでいる人物が殺人犯なのだと知ることになって、ヤツらは近所の店にパンを買いにも、もう何処にも行けなくなるんだ。ああいうヤツらが拘束されることはなくて、政府は全く変わらずいつでも同じ。裁判でヤツらを有罪に出来ないのなら、民衆の手でやるまでだよ。」

*ついでに。前回の来日した時にCarlos教えてもらった映画『オフィシャル・ストーリー(1985)』はおすすめ。「汚い戦争」について知るにはいちばん。



「一度、アルゼンチン唯一の全国放送のテレビ局の、エド・サリバン・ ショーみたいな番組に出演する機会があったんだ。「FUN PEOPLEです!」って紹介されて、スタジオには観客がいた。僕たちは演奏を始めたけど、結局半分もやらなかったんだ。それはなんでかって言うと、僕が とても「はっきり」とLOS CRUDOSの歌詞である「このファシスト国家が倒れるまで、僕たちはみんなで力を合わせよう!」って言ったからなんだよね。そのチャンネルはすぐに放送 を中断したんだけど、それまでの少しの間、スタジオの取っ組み合いの一部が観れたんだ。雇われた警備員が僕たちを見にきたキッズを襲い始めて、それを見た 僕もそこに飛び込んだ。30秒のうちに何人か捕まって、連行されてしまったよ。ちょっとマズかったね(笑)。」



・パンクって? そしてスケボー。

「行方不明にされた 30,000人もの人々の事をつねに心に留めておく事。そしてつねに政府や圧政に立ち向かわなきゃならない。つねにそれに対して声をあげていかなきゃなら ない。その状況に参加し、援助すること。忍耐力を持たなきゃならない。ヤツらのクソに耐えられるということは「おれたちを騙すのは無理な事だぜ!」ってこ とを示す一つの手段だよ。そしてヤツらが押し込めようとするシステムから逃れる事。それがアルゼンチンのパンクロックなんだ。僕のいまの友達はみんな、パ ンクとスケボーを通して知り合った。アルゼンチンではサッカーがすごい人気で、もしサッカーが好きじゃないなんて言おうものなら、オカマとかスノッブ呼ば わりなんだ。でも僕はいつでもスケボーが大好きだった。それは身体の一部だったし、外でメシ食うときのテーブルでもあったりした。群衆と僕自身との違いを 認識する事が出来るようになった。それから僕は誰かの私有地とされているような場所をかき乱してやるのが好きなんだよね。スケボーは自分を束縛から解放す る為の一つの手段で、音楽でやる事と同じ事なんだ。サーフィンもまた、スケボーや音楽と同じく、太陽、空気、大地、水、そして愛のように、この世界で欠か せないものの一つなんだ。」



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9月号が完成! 「なんとかフェス」が終わっても、まだまだ遊ぶのに忙しい日々が続いている人が多いようですが、9月もいろいろあります。9月号は、「なんとかフェス」の写真と、読み物として、6月にオープンした京都のカフェー tripel(トリペル)の紹介記事があります。

http://a.sanpal.co.jp/irregular/tokyonantoka/201009_01.pdf
http://a.sanpal.co.jp/irregular/tokyonantoka/201009_02.pdf
http://a.sanpal.co.jp/irregular/tokyonantoka/201009_03.pdf
http://a.sanpal.co.jp/irregular/tokyonantoka/201009_04.pdf

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第6回 日本ロックフェスティバル 2010

開催期間:9月5日~9月12日の8日間

ライブチャージ:¥1000(+1drink ¥500) 
通し券(alldays pass):¥3000

@高円寺 無力無善寺
所在地:杉並区高円寺南3-67-1
電話番号:03-3337-7735
http://homepage2.nifty.com/muzenji/index2.html


全出演者とタイムテーブルは、↓こちらで確認を:
http://blog.goo.ne.jp/nihonrockfes/

IRAも同時開催の「日本ロックマーケット」↓で品物提供中なのでよろしく。

■「日本ロックマーケット」同時開催@素人の乱12号店

・物販コーナー「日本ロックマーケット」を素人の乱12号店にて毎日開催!
 出演者のCDやTシャツなどのグッズのほか、色んな面白いお店の品物が毎日並びます!
 >日本ロックマーケット参加店:イレギュラー・リズム・アサイラム、リルマグ、ポップドローム、光、ほか

■日本ロックフェスのオフィシャルTシャツ販売orプリントも素人の乱12号店でやります!
(販売価格1000円~。Tシャツ持参の方はプリント代300円のみ。デザイン by オークラユウコ)

★素人の乱12号店:東京都杉並区高円寺北3丁目8-12 フデノビル2F 奥の部屋(北中通り沿い斉藤電気店向かい)
MAP:http://trio4.nobody.jp/keita/shop/12/map.html
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BURNING MAN入りする直前のFilastineに、「なんとかフェス 2010」の写真を送ってみた。「なんていいところなんだ。日本のどこか南のほうか? 来年はやるのか?」との返事。






More Photos:
http://www.flickr.com/photos/morinohito68/collections/72157624680613507/
http://picasaweb.google.co.jp/111795159432767736844

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先週のNU☆MAN。人は多かったが、NU人はゼロ、もっぱらおしゃべりの日。↑ストックホルムに行ってた人のお土産パッチ。HALLONGROTTANというフェミニスト/クィアのインフォショップで手に入れてきたのだと。ストックホルム行く機会があれば訪れてみましょう。


こちらは、ホームNU☆MANワーク。


こちらも、ホームNU☆MANワークで、ステンシルプリント。ストレート・エッジは終わってないぜTシャツ。
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皆さんから預かったタイ刑務所への本やカンパが、刑務所の方々の手に無事届きました! ありがとうございます!! (志賀直輝)

hentai_24
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明後日9月1日(水)は、横浜国際映像祭の展示でお隣さんだった、アーティストがへんてこかわいいことをしているプロジェクト「ART LAB OVA」さんのお誘いを受け、「横浜下町パラダイスまつり*よこはま若葉町多文化映画祭」で、↑こんなことをしに、イルコモンズ、ネオダダッコと共に横浜の若葉町に行ってくる。平日昼間っからだけど、暇だったら遊びにきてください。

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いままでシェアした煙草の本数はどれくらいだろう?
紫煙フレンドPark Do-youngが宮下公園でイベントします。

「Parkさんと自律空間『Reah』を語る夕べ」

 Parkさん。大阪生まれ、ソウル市育ち。本人は自分のことを「僕は土方だよ」とか「フリーターだよ」とよく言います。実際にそうなのですが、一方で美術家であり、またメディア活動家、珈琲愛好家といった顔も持ち合わせている人です。既に昨年から宮下公園には何度か訪れているParkさんですが、今回も残暑の厳しい公園にやってくるようです。作品を作るかどうかはまだ分かりません。先月ニューヨークでの展示も時間がないからと作品を作らずにギャラリーで珈琲をひたすら作り続け、韓国語でニューヨーカーと語らい合うというパフォーマンスで切り抜けたそうです。

 さて、そんなParkさんですが、昨年から今年の一月末までソウル市の龍山(ヨンサン)地区に存在した「Reah(レア)」という「ギャラリー/カフェ/メディアセンター/とっても貧乏なアクティビストの宿泊施設」を兼ねたスペースを彼は維持してきました。この構成からも推察されるように「レア」はアート、コーヒーとタバコ、メディア活動、運動が混じり合った文化複合空間でした。長いあいだ放置されて電気も水道も通ってなかった建物を自分たちで整備し、一から自分たちの空間を作り上げていったとも言います。この空間が作られた背景には「龍山惨事」というソウル市の再開発に抵抗していた建物の住民に対して、警察の特殊部隊が強引な鎮圧を計った結果、5人の抵抗者と1人の警察官が火災で亡くなったという事件があります。そのため「レア」の文化活動は常に警察権力やヤクザたちに取り囲まれながら行なわれていたと言います。

ところで…..Parkさんによると「僕はレアのボス」とのこと。とはいえ、いろんな人たちがレアを訪れるのは良いものの、誰一人としてちゃんと掃除をして帰らないので、昨年末には「一人ボイコット」を敢行、レアを訪れる人たちの意識改革を迫るなど「ボス」という言葉の響きとは程遠い涙ぐましいまでの努力で活気ある自律的なスペースを維持してきた人です。

 そんなParkさんを8月31日(火曜日)19時30分より、宮下公園にお迎えして「レア」のこと、または自律的なスペースのあり方について宮下公園の現在と交差させながら語り合う機会を持つことになりました。
 きっといろんな話が聞けると思います。ぜひ足をお運びください。

■日時:8月31日(火) 19時30分より (ちょっと遅れる可能性あり)

※雨天中止の場合は当日の16時頃にA.I.Rのブログにてお知ら せします。

http://airmiyashitapark.info/wordpress/

■場所:宮下公園原宿側(渋谷駅から、原宿方面に徒歩2分の線路ぎわ)


■参加費:無料(カンパ受け付けます)

※アルコールの持ち込みはご遠慮ください。
※ゴミは各自でお持ち帰りください。

※授乳・オムツ替えのテント、あります。

※宮下公園は駐車場の2F&陸橋もある公園です。真ん中にある陸橋の下あたり、線路沿いに車いすのひとや大荷物のひとが原宿側に上がれるゆるやかスロープあり。http://airmiyashitapark.info/wordpress/wp-content/uploads/2010/05 /MMAP3.png

■問い合わせ先 

A.I.R Miyashita Park メール:airmiyashitapark(at)riseup.net

※(at)を@に変換して送ってください。

■Park Do-young プロフィール:

Park, Do-young
Born in 1981, Seoul, Korea

Candlelight Media Center “Rhea” – member
Media Culture Action – artvister(Art+Activist)
Art collective “MAKK” – artist
Art collective “Microweiv” – artist

http://blog.jinbo.net/makker

artvister@gmail.com

Organizations
2009~ Candlelight Media Center ‘rhea’ Member(http://blog.jibo.net/rhea)
2008~ Art collective “Microweiv” – artist
2005~ 2008 Media Culture Action – activist(Art&media)
2001~ Art collective “MAKK” – artist
2001~ 2006 labornet in S.korea – media activist (http://nodong.net)

Art collective “Microweiv”

Exhibition
2008 Installation Performance, “Sangsang Place”/ Seoul, Korea

Opening Exhibition in Installation Show,
“Space C gallery”/ Seoul, Korea

Media Culture Action

Art&culture Action

2008
Laser Tag&pilot FM radio broadcast “Seoul City Inside”/ Seoul, Korea

2007.11~

“Korea Exchange(KRX) Outside”/ Seoul, Korea

Video Works

2007
Video Performance, “Seoul City Inside”/ Seoul, Korea

2005
Video Performance, “haeundae bathing place”/ Busan, Korea

Internet Broadcasting

2008
Technology(broadcast managment) & Camera, “KCTU” / Seoul, Korea

2006
Art(Studio Design) / technology(Studio construction/broadcast managment),
Culture Action / Seoul, Korea


Art(Studio Design) / technology(Studio construction/broadcast managment),
Jeju island, Korea

2005
Art(Studio Design) / technology(Studio construction / broadcast managment),
Busan KCTU(Korean Confederation of Trade Unions) / Busan, Korea


Art(Studio Design) / technology(Studio construction/broadcast managment),
HongKong Peoples Alliance, HKPA / Hong Kong

Performance

2007 (Stop the Unjust Kor-US FTA Negotiation – Manifesto Conference),
Press Center / Seoul, Korea

2006 (FTA is a monster! – civic festival)
Chung-gae Open Space / Seoul, Korea

(FTA is a monster! – civic festival)
Sunyudo Park / Seoul, Korea

(Cutlural Action day against the Ministry of Culture’s
policy for the Cultural Houses) Ministry of Culture building / Seoul, Korea

(Protest Against The Proposed “Courtesy of Demonstration” law)
Cheonggaechun / Seoul, Korea

(Daechuri Field Day)
Pyeongtaek Daechuri Primary School Playground / Pyeongtaek, Korea

(Anti Korea-USA Free Trade Agreement – Water missile performance)
Technical Support / Jeju island, Korea

Collective ‘MAKK’

Solo Exhibition

2006 SOMA Art Museum / Seoul, Korea

2004 Sungok Art Museum

Chohung gallery / Seoul, Korea

Opening Exhibition of Vinyl Gallery,
Vinyl Gallery / Seoul, Korea

Projects

2003 project 4
Maebong Tunnel / Seoul, Korea

2002 project 2
Traveling Exhibition,
Sonjun Primary School / Seoul, Korea
Stone & Water Gallery / Anyang, Korea

project 3
Jangchung Middle School / Seoul, Korea

2001 project 1
Bangbae-dong Reconstruction Area / Seoul, Korea


Stage Design

2006 ( KINO-PRADA)
TV Studio Design
RTV, a Citizen’s Network / Seoul, Korea

2005 (Deresa Choi Dance Company)
Seoul Arts Center_Towol Theater / Seoul, Korea

(Deresa Choi Dance Company)
Theater of Korea_Main Hall-HAE / Seoul, Korea

Movie Arts
2003 (Studio Iscream, Director Lee, Hoon-gu)
Art/ Property
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Signal:01
¥1600

JustseedsのメンバーAlec Dunnと Josh MacPheeによる、政治的グラフィック誌「Signal」の第一号。オランダのスクウォッター・コミック、68年メキシコの政治的ポスター、チカーノのプリントメイキング・グループ「Tallar Tupac Amaru」の作品、貨物列車に描くのを得意とするグラフィティ・ライター「Impeach」の作品など、かなり貴重な資料・作品をフルカラーで収録。


Firebrands: Portraits from the Americas
¥1300

Justseedsのメンバーたちによる人物画とともにまとめられた民衆の「アメリカ」史(とうぜん南米も含まれる)。民衆にとって本当に大切な人物の情報が、肌が茶色いから、女性だから、クィアだから、教養がないから、などといった理由できれいに削除されている、重いだけの教科書は何の役にも立たない。英語だけど、それぞれテキストは長くないし、素晴らしいアートワークが想像力をより豊かにしてくれる。アメリカへの旅行や留学を控えている人にはぜひおすすめしたい。Microcosmからのリリース。


Pound the Pavement #11
¥1900

アナキストのグラフィック・アーティストで、ポリティカル・アーティスト・コレクティブJust Seedsのコア・メンバーであるジョッシュ・マクフィーの個人プロジェクトの第11弾。ジョッシュが10年がかりで集めたという、トラックに描かれたグラフィティーの写真をフルカラーで収録した1冊。北米の10都市で97年から2007年の間に撮影した100枚。表紙の作りも凝っていて、トラックの後部が四角く手で切り取ってあります。


Pound the Pavement #12
¥1400

アナキストのグラフィック・アーティストで、ポリティカル・アーティスト・コレクティブJust Seedsのコア・メンバーであるジョッシュ・マクフィーの個人プロジェクトPound the Pavement の第12弾は、かれの過去の作品をポストカード・セットにしたもの。


How to Make Trouble and Influence People
¥2900

「いかにしてトラブルを引き起し、人に影響を与えるか」と題されたこの本は、先住民の抵抗、囚人の反乱、学校占拠、メディア・都市への介入、スクワッティング、封鎖行動、バナー・ドロップ、街頭演劇、広告解放、などなど、オーストラリアにおける創造的な直接行動、政治的いたずら、の歴史を記録する。実践者たち(いたずら者、トラブルメーカー)へのインタビューや、300枚以上の壮観な写真も収録。Justseedsとも親しいオーストラリアのBreakdown Pressからのリリース。


ご注文はこちらから! ぜひ!

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29日はおやすみ。

POSTED IN | , 8/27/2010


29日 (日) はおやすみすることに。宮下公園夏祭りに行くつもり。

それで、夕方には↑の「アパROCK!!」という集まりがある。搾取と環境汚染をイケイケに進行させ続けるアパレル産業の現状についての情報交換をしたりする交流会(と理解してるけどそれでいいのかな?)。だれでも参加できます。
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ここまできた不当弾圧! 表現者Kさんの即時釈放を求める
発起人:NDSとKさんの即時釈放を求める会(Free K!)

8月22日(日)、ドキュメンタリストであるKさんが不当に逮捕されました!これに対して救援活動がはじめられています。ぜひ賛同とカンパのご協力をお願いいたします!

 8月22日(日)、わたしたちの仲間であり、NDS(中崎町ドキュメンタリースペース)のメンバーであるKさんが、突然来た公安三課の刑事により暴力的に身柄を拘束され、逮捕されてしまい、同時に家宅捜索に入られるという事件が起きました。また、翌日朝には扇町公園にある、釜ヶ崎パトロールの会の現地本部と、人民新聞社の編集部に対し家宅捜索が入りました。警察発表では、逮捕の理由として、「免状不実記載」(免許証の住所記載と現住所が異なる)と、「賃貸契約に関しての有印私文書偽造」(いままでの契約書類に書いていた保証人の名前を、更新時に継続して書いてしまっただけ!)があげられており、他二箇所の家宅捜索は、Kさんが立ち寄った場所だという無茶苦茶な理由でおこなわれました。このような「微罪」を理由として逮捕し勾留するという、公安警察によるいやがらせは、あまり知られていませんが、社会運動に関わる人々を萎縮させるために行なわれる手段として、常套化してきた手法であり、このような明らかな国家権力の濫用、政治的弾圧が私たち表現者にも及んできました。現在の時点(2010年8月24日)で、Kさんは兵庫県警本部に身柄を移され、また、勾留延長と接見禁止がついており、私達と会えない状態がつづいています。

Kさんはドキュメンタリー映画をつくる表現者として、また在日朝鮮人二世という立場から、自身、日雇い労働者として釜ヶ崎に身をおきながら、日本という国家が隠し、封じ込めてきたさまざまなもの、人々をカメラに映し暴き、照らし出してきました。例えば、釜ヶ崎の日雇い労働者の住民票が大阪市によって一斉に削除されたことに対するたたかいを描いた「釜の住民票を返せ!」(2010)では住民票がないことから選挙権をも剥奪される状況を映し出しましたが、Kさん自身は在日朝鮮人であるがゆえに選挙権がありません。それにもかかわらず、住民票の運動に寄り添って記録を続けてきました。

その他にも釜ヶ崎や大阪市内の公園で毎年取り組まれている越冬闘争、長居公園における野宿者テント村の強制排除の記録「長居公園に大輪の舞台が立った」(2008)、あるいは自身のルーツに連なる済州島での「4.3事件」の集会の記録や、韓国の民主化闘争を現在に伝えるマダン劇の記録、さらに現在は大阪市桜ノ宮にあり、つい最近立ち退きにあった、在日朝鮮人の女性たちの祈りと伝承の場、龍王宮の最後の記録を編集している途上でした。しかし、これらのものを撮影した貴重なテープ・表現物はすべて、警察が奪い去っていきました。このことの意味は重く、表現者に対して仕掛けられた国家による攻撃であり、許されることではありません。

さらに、Kさんは、今年7月、日本政府と大林組を相手に原告となり、裁判を起こしたばかりであり、今回の逮捕は、表現の自由に対する弾圧であると同時に、この裁判に対する政治的弾圧であると、私達は考えています。裁判はKさんの働いていた現場で雇い主から、突然、日本名を名乗ることを強制されたことに抗議して、起こしたものです。日本という国家が植民地支配の過程で、天皇制による支配の下、朝鮮民族に日本名を名乗らせ、「皇国臣民」として生きることを強制したという歴史に対する無理解と無反省の中で行なわれたものであり、日本社会の中で在日朝鮮人として、本名で生活を行なえる当然の権利を勝ち取っていくための裁判です。いまだ、在日朝鮮人に対する根強い差別が残る中、また、戦争や植民地支配の歴史が風化していく中で、非常に重要な問題提起としてあるものです。今後、勾留期間が長引くと、9月16日(第二回公判)に予定されている裁判の公判が、本人不在のまま行なわれることになり、そのようなふざけた状況がまかりとおってしまうことは絶対に許すことはできません。

【皆さんへのお願い】

私達は、Kさんの身柄の即時釈放を要求します。また、強奪したすべてのテープ・表現物の返還を求めます。その天真爛漫な人柄により、私達を勇気付けてくれたKさんの釈放を求めて、応援のメッセージと救援カンパをよろしくお願いします!皆さんのご協力と、圧倒的な注目を今後もお願いします!

*本人が、完全黙秘中だという事情を考慮し、名前は伏せてあります。

――――――――――――――――――――――――

この呼びかけに対する個人・団体での賛同を求めます(メッセージはKさんへ差し入れするとともに、ブログにアップロードさせていただきます)。

<名前>


<公表> 可能・不可能


<メッセージ>


カンパ振込先郵便振替口座 00940-5-79726(加入者名:釜ヶ崎医療連絡会議)


*通信欄に「フリー・K」と明記してください。今後の弁護士費用など、何かと必要になりますので皆さんのご支援のほどうぞよろしくお願いします。


連絡先

釜ヶ崎医療連絡会議 大阪市西成区太子2-1-2 

電話:06-6647-8278(大谷隆夫)
090-9166-7294 (NDS そら)
メール:nds-2010osakaあっとhotmail.co.jp(あっとを@に置き換えて送信ください)
ブログ Kさんの即時釈放を求める会(Free K!)ー8.22弾圧救援会ブログ
http://d.hatena.ne.jp/FreeK/

呼びかけ団体 釜ヶ崎医療連絡会議、釜ヶ崎パトロールの会、自由労働者連合、釜ヶ崎夏祭り実行委員会、釜ヶ崎日雇労働組合
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沖縄に基地はいらない!日米安保もいらない!新宿ど真ん中デモ

8月27日(金)
18時:街頭宣伝
19時半:デモ出発
ともに新宿東口アルタ前広場にて

★デモコース地図:
http://d.hatena.ne.jp/hansentoteikounofesta09/20100818

★18時からのアピール:
・Pinprick Punishment (http://pinprickpunishment.blogspot.com/)
・ジンタらトリオ (http://www.cicala-mvta.com/)
・ゆんたく高江 (http://helipad-verybad.org/)
・辺野古への基地建設に反対する実行委員会 (http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html)
・yoshida kaori
・NO BASE! MORE MUSIC!! 沖縄〜東京 ピース・カーニバル2010 実行委員会
 ほか続々登場予定!

★デモ中に先頭で映像を上映! 沖縄海兵隊の真実——「抑止力なんかじゃない」映像と、沖縄と私たちをつなげて行動しよう!というメッセージ・スライドです。

★デモ終了後は移動して交流会です。誰でもぜひご参加ください。

主催:沖縄を踏みにじるな!緊急アクション実行委員会
ブログ:http://d.hatena.ne.jp/hansentoteikounofesta09/  
twitter:http://twitter.com/domannakademo

連絡先:no.base.okinawa(at)gmail.com  090−5344−8373

協力:辺野古への基地建設を許さない実行委員会
http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html  
  
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Palestine Cafe in オシテルヤ

1948年、パレスチナの地にイスラエルが建国されて60年以上が過ぎました。そして1967年に始まったイスラエルによるパレスチナ占領は、今も様々なものをパレスチナから奪い続けています。でも、なんだか遠くの問題で、新聞やテレビを見ても、ややこしかったり、よくわからなかったり。そんな遠くの問題をわかりやすく、みんなで話したり、わからないことは聞いたり、みんなで飯食ったり、茶や酒を飲んだりの一晩カフェ。

今回のゲストは、イスラエル社会に20年近く住み続けながら、パレスチナへ連帯活動を続けるミエコ・ガリコーさん。彼女を招いて、イスラエル社会の現状、矛盾、生きにくさ、パレスチナ最新情報を聞きたいと思います。

また併せて、パレスチナ西岸地区・ビリン村の非暴力行動を描いた最新ドキュメンタリー「Life On Wheels 車椅子のジョディ」を上映します。この作品は、イスラエル政府が建設を続ける隔離壁によって生活を分断されながらも、非暴力で抵抗を続けるパレスチナ人と、彼・女たちと共に活動を続けるイギリスから来た「車椅子のジョディ」のドキュメンタリーです。

日時:2010年8月27日(金)19時半から

場所:オシテルヤ
     大阪市東住吉区南田辺5−11−20(南田辺小学校東隣り)
     JR阪和線鶴が丘駅より東へ15分


HP→http://www.dogodog.com/os/top.html

カンパ:300円から ※お金のない方はいりません。
食べ物、飲み物の持ち込み大歓迎。

お問合せ:080−3837−4549 (志賀直輝)
メール:osasimiichiban (at) gmail.com


地図:
http://bit.ly/aQcepJ
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靖国弾圧を許すな!
      警察は2名をただちに釈放しろ!
             8・26緊急集会


○日時:8月26日(木) 午後6時半開場  7時~9時
○場所:渋谷勤労福祉会館2階第1洋室
(渋谷区神南 1-19-8)
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kinro.html
○主催:815救援会(2010)
○内容:
「815事件」概要/被弾圧者の状況/公安条例とは何か/アピール
※被弾圧者が解放された場合には奪還集会に切り替えます

8月15日、靖国神社での追悼儀式に抗議しようとした2名が不当逮捕されました。警察によるあまりの重警備に抗議を断念し、半蔵門駅に向かって帰る途中のことでした。

それから10日、2名はそれぞれ「公安条例違反」「公務執行妨害罪」の嫌疑で警察署に留置され続けています。警察は彼らを長期に勾留して日々5時間にわたる「調べ」を名目とした嫌がらせを繰り返し、うち1名の自宅を捜索しています。「おまえらの声は市民に届いていないぞ」「お盆に靖国神社に参拝することは日本人の風習だ」「逮捕はいい機会だから考え直せ」「仲間は自分のことだけしか考えていないぞ」「お前のことを真剣に考えているのは検察官と公安だけだ」取調室で繰り返されているのは、事件とはまったく無縁の嫌がらせです。

本来、「現行犯罪」での逮捕では警察が収集すべき証拠はすべて現場にあるはずです。よってこれ以上の勾留や捜索は無意味であり不要です。まして2名の思想・信条に立ち入り、本人を貶める言動を繰り返して誘導や圧迫を加えることは、黙秘権の侵害であり「調べ」でもなんでもありません。警察は2名の勾留をただちに中止し、不法な取り調べと捜索について謝罪し賠償すべきです。

公安警察が引き起こしたこの不当逮捕事件は、靖国神社に反対する意思自体を攻撃するものです。靖国に抗議する者を狙い撃ちにした逮捕は、死者を利用し、植民地支配を正当化し、人殺しを誉める神社への反対を妨げようとするものに他なりません。思想・信条や表現の自由を重視する立場としても、そして戦争や植民地支配に反対する立場からも、私たちはこの逮捕を絶対に認めることができません。

救援会は逮捕された2名への弁護士接見、差し入れを支援しながら、即時釈放を求める活動を続けています。この集会を持つことで今回の弾圧の意味を議論し合い、いまだとらわれている2名への更なる支援を強めて行きたいと考えています。また、これまで弁護士費用を含めて救援活動に多額の費用がかかっています。みなさまには緊急集会への参加と救援会へのさらなる支援をお願いします。

2010年8月22日
815救援会(2010)

http://blogs.yahoo.co.jp/kyuen_815
メール:kyuen_815あっとyahoo.co.jp(“あっと”を@に置き換えて送信下さい。)
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きょうの夕方、ジンやTシャツなどを買ってくれた方へ。どうやらアンチ・ファシスト・ピンバッヂを袋に入れ忘れてしまったようです。すみません。お手数ですがご連絡ください。

[E-mail] irregular (at) sanpal.co.jp
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