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イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜20:00(月・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜20:00 (Closed on Mondays and Wednesdays)

デンマーク・コペンハーゲンで、自主管理スペース「Ungdomshuset」を奪われて怒ってる人たちが、新しい「Ungdomshuset」を作るためのスクワット行動を10月6日に予定している。
この行動は完全にオープン。ヨーロッパ中からオートノミスト/アナキスト/パンクスやらがわんさか集まるだろうし、オープンにして注目を集めておけば、警察も酷い弾圧はしづらくなるだろうという読み。メディア(「マス」も「インディ」も)の使い方の上手い人たちなので、きっと成功するでしょう。
今回の行動はまた、サミット会場周辺の幾つかの道路の封鎖に成功した、ロストックでの反G8直接行動にインスパイアされたらしい。
デンマークからは、ほんとにいつも気持ちのいいニュースばかりが届く。
現地からのレポートなど届いたらまたここで報告しましょう。

http://aktiong13.dk/

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Gosoさんからのメール転載。

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http://jp.youtube.com/watch?v=htYoOj9tv7k

2007年9月27日にミャンマー大使館へでかけてみた。
彼らのグルーブを含んだ訴えに僕はただただ頭が下がる思いだった。

僕の見地から、IRAへ伝えたいのは、添付した、一枚の写真の方だ。
大使館の監視カメラをアウンサンチーさんの肖像写真でふさいでいる。
彼の勇気とアイデアに脱帽する。

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28日は夕食をとりにいけなくて残念な気持ちで一杯だ。
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10月5日は(金)21時から下北沢の気流舎に。

気流舎は、IRAとは規模は同じだけど、雰囲気はまったく逆に、住み着きたくなるような、木の香りのする、きれいで居心地のいい素敵なスペースなので、まだ行ったことない人はこの機会にぜひ。

世界各地のインフォショップやスクワットなどの自主管理スペースの写真を見ながら、日本での可能性を一緒に探ってみましょう。

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いま、世界中の都市に出現しつつある〈インフォショップ〉について、 レペゼン東京 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM の成田さんをお迎えして ゆるくお話を聞きます。

急激なグローバライゼーションに抗する物理的な拠点、ネットワーク的なノードとして 〈インフォショップ〉が注目を集めています。インフォショップとはなにか、 オルタナティブスペースの意義、世界と東京の現状、IRA開店の経緯、 経営状況、そしてインフォショップをつくるにはどうすればいいのか?
インフォショップ文化を紹介した『リヴィングルーム』の上映もあります。

インフォショップについて知りたい人から
じっさいにつくってみたい人まで
幅広い参加をお待ちしています。

日時:2007年10月5日(金)21時〜
場所:気流舎
講師:成田(IRREGULAR RHYTHM ASYLUM)
聞き手:かとけん(気流舎)
無料/予約不要

参考:
インフォショップ文化における空間と場
http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/070726a.html
Infoshop - Wikipedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Infoshop
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ひょんなことから、明日 (28日) 8時頃からIRAで、南アフリカ出身の人が日本食ディナーを料理し、振る舞ってくれることになった。普段ロクなものを食べてない人は来たほうがいいでしょう。料理を手伝いたい人は4時ごろからIRAで。また、各自飲みもの/食べものなどを持参してもらえると、さらに良い夕食会になるでしょう。
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(Hexから。転送)
アメリカとヨーロッパからブレイクコアの最高な活動家2人が日本でツアーを! 是非注目をお願いします!

■PRAXIS / DARKMATTER TOUR 2007

BASECK(DARKMATTERクルー、ロサンゼルス)
からのブレイクコアの狂ったターンテーブリストが襲ってくるぞ!どけろ!

CHRISTOPH FRINGELI
PRAXIS RECORDSの主な活動家で、伝説的なブレイクコア・ハードコア系レコードを作ってきたベルリンの爆発ブレーク革命家が初めての来日でヨーロッパのアンダーグラウンドから最新技術を日本に配備!

BASECK&CHRISTOPH FRINGELIの映像は↓↓で見れます!!!
http://youtube.com/watch?v=ojZKId1ZL7Q
http://jp.youtube.com/watch?v=G6u2nkXNbW8&mode=related&search=

http://www.pitchless.org/illfm/archives/archives/
Christoph%20Fribgelli%20ILL%20FM%2019%2010%2006.mp3
↑↑↑にて2001年に作られたCHRISTOPH FRINGELIのMIXの音源がダウンロード出来ます!!!!
http://c8.ameth.org/mixes/Baseck_Darkmatter%20Soundsystem_Cassette_10-19-01.mp3
↑↑↑にて2001年に作られたBASECKのMIX TAPEの音源がダウンロード出来ます!!!!
参考に是非!!!!

■ツアーの出演

■10月13日
大阪の有名なゴッチャ祭り!
http://gocha.web.fc2.com/ ←に参考!

出演
BASECK (from USA)
Christoph Fringeli (from GER)
1★狂
アウトドアホームレス
オシリペンペンズ
おばけじゃ~
ガルパルス(gp±cp)
ザxコxバ
ダイハード(和田シンジ±マーヤ)
ぴかちゅう
枡本航太
水色ブレイン
ACE IN THE HOLE
BABY-Q
BANSHO
BOGULTA
DJ NISHIWAKI
DISTEST
DODDODO&MIGHTY MARS
Donna Summer
HALLY&RYU TAKAMI
HEAD→ERECT
KA4U
Maruosa
neco眠る
OVE-NAXX
SUSPIRIA
SHAKA-ITCHI
YOBKISS (from GER)
Wtem

■10月18日(木)
大正ペロリでのライブ!!
入場料0円、1ドリンクだけ!

BASECK
BASE FORCE ONE (Christoph Fringeli)
TESTDIS (DISTEST)
DONNA SUMMER(獣の育)
C^Mo

@大正ペロリ(旧ディスコ・ビーンズ)
http://discobeans.com/profile.html

↑↑↑に地図を参考!
大阪市大正区三軒家東1-13-7
080-5330-1280

■10/20@中野
MURDER CHANNEL 3rd Anniversary!!!

Main Floor CARDOPUSHER(PEACE OFF/WOOD) http://myspace.com/cardopusher
http://peaceoff.c8.com/
BASECK(DARKMATTER SOUNDSYSTEM/ADDICT) http://www.darkmattersoundsystem.com/
http://www.myspace.com/baseck
CHRISTOPH FRINGELI(PRAXIS,SUB/VERSION) http://praxis.c8.com/
http://subversion.c8.com/
GOTH-TRAD
http://www.gothtrad.com/ http://www.myspace.com/gothtrad
L?K?O
http://www.m-hz.net/
OVE-NAXX
http://www.accelmuzhik.net/
KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S (SABO+鎮座DOPENESS+KATOMAIRA)
http://haguretic.com/
WARST(MADDEST CHIK’NDOM) http://www.hardcoreosaka.com/ Drastik Adhesive
Force http://www.myspace.com/drastikadhesiveforce
DJ TECNORCH http://www.myspace.com/technorch and more Lounge Floor
YAHMAN(CHAMPION BASS) http://www.champion-bass.com/
DON(CHAMPION BASS) http://www.champion-bass.com/
DJ SHIMAMURA(DYNASTY RECORDS) http://www.myspace.com/djshimamura SKE(Back To Chill) sekske.blog51.fc2.com/ and more

OPEN&START 9:00
DOOR 3000YEN W/FLYER 2500YEN

MURDER CHANNELの過去の映像は↓↓で見れます!!!
http://jp.youtube.com/watch?v=VqgyEHX-WwY

参考音源
http://www.ren-ga.com/
↑↑↑にてCARDOPUSHER-Bring Da Fire / Caffeine Rich Kola Nut-の2曲がダウンロード出来ます!!!
MURDER CHANNEL
■WEB SITE http://www.strictlyindustrial.com
■MIXI http://mixi.jp/view_community.pl?id=2483549
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メルボルンのコミュニティー・AMラジオ局「3CR」はとてもいい。メルボルンのオルタナティブ・シーンに根ざして、もう31年も続いている。アナキスト・ニュース、政治囚サポート、DIY、アート、フェミ&クィア、環境保護、アボリジニ連帯、地元音楽シーン、ヘルスケア、ガーデニング、などなどをテーマにした興味深い番組がずらりと並ぶ。日本からでもインターネットでライブで聴けるし、番組によっては過去の放送も聴ける。いくつかの番組のCDはIRAにあるので聴きたい人は店に。「3CR」が毎年作る美しいカレンダーも見せましょう。



電波法が異常に厳しい日本では、多くの人に聴いてもらうためには、電波よりもインターネット・ラジオのほうが良いに違いないですが、実際に電波をとばす手応えを得る経験はまた違う可能性を開くことと思います。ラジオは、どれだけの人が聴いてるかではなく、どれだけ範囲が狭くても、電波を飛ばしてる所になぜか人が集まってくるから面白んだ、と粉川哲夫さんが言ってました。

というわけで、ただいまIRAでは、粉川哲夫さんの『これが「自由ラジオ」だ』を特別価格500円にて大量に販売中。表紙に「Transmit Transversal!(Transmit Transversally! 横断的に送信せよ! の誤り)のスタンプが押してある。よろしく。粉川哲夫さんのラジオ・ワークショップもそのうちやりたい。

追記:粉川さんにからメールもらいました。「3CR」は、粉川さんが1982年にオーストラリアのラジオ局を訪ねる旅行をしたとき、真っ先に行った局だった、とのこと。この局については、『遊歩都市 もうひとつのオーストラリア』(冬樹社)に書いてあるのだそう。80年代初頭のメルボルン、シドニー、アデレイドのサブカル(スクウォッターや落書き運動を含む)のことも書かれているようです。粉川さんのMini FMについての記事が載った「RADIO IS MY BOMB」というジン(1987年にイギリスのHooligan Pressというところから出たもの)も入手したので見に来て下さい。

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NO! G8 Tシャツ

POSTED IN | , , 9/18/2007


この「NO G8!」Tシャツ、これから大量に作られる予定なので、買って下さい。今後このデザイン以外にも「反G8」Tシャツはいろいろ登場するでしょう。それぞれ勝手に「反G8」なTシャツを作ってしまのもまた素敵でしょう。
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警察国家への服従を拒否する闘いへの連帯アピール

APECサミットへの抗議行動への抑圧を許さない

9月8日にオーストラリア、シドニーでAPECサミットが開催される。この会議はアジア・太平洋地域の21カ国首脳によって、経済的・軍事的な戦略を決定するフォーラムである。アメリカ、オーストラリア、日本、中国をはじめとする域内の大国が主導して、より円滑な富の蓄積を推進するネオリベラリズム的経済戦略が練られる。APECの枠組みによる経済協力体制とは、地域経済を破壊する自由貿易の促進、経済活動を阻害しない限りでの環境問題対策、経済権益保護のための安全保障体制強化であり、それらは、民営化、規制緩和、雇用流動化、貿易の自由化、社会の軍事化を通じてこの域内に暮らす私たちの生活を破壊してきた。現在、開催地シドニーで、資本主義の延命を図る戦略会議APECの枠組みに同意しない人々が各地から結集し、抗議の意思表示とオルタナティブな世界への模索が様々な方法で実践されていることに、わたしたちNo! G8Actionは心からの連帯の挨拶を送る。

APECサミットを通じたネオリベラリズム的潮流の強化と、非民主的な枠組みによる決定プロセスにわたしたちは強く反対する。同時に、主催国オーストラリア政府が、アジア太平洋の人々の信任に全く依拠しないこのサミットを強行するために時限立法「APEC会議(警察権限)法2007」を布告してシドニーを占領状態にしていることに対しても強く抗議する。

4日火曜日、APECの主賓ブッシュが20台もの警護車両に守られてシドニーに入城した。(対テロ戦争に深くコミットする日米豪三者首脳会談も予定されている。)ネオリベの「裸の王様」たちを恭しく歓迎するために、シドニーはフェンスに包囲された警察国家と化している。観光都市シドニーの中心地はフェンスが張り巡らされ、立ち入り禁止区域、立ち入り規制区域が虫食い状に設定されている。人々はカゴの中のねずみのごとくフェンスに囲まれた歩道を歩き、チェックポイントでは身分証明書の提示が求められ、警察の所持品検査を拒否することが法的にはできない。フェンスの写真撮影は警察による拘束を引き起こす。(少なくともドイツ人観光客とホームレスの逮捕が報道されている。)交通機関もサミットのために混乱を来たしている。「先進国」の「平和」な観光都市がフェンスと警官・機動隊に占拠された占領地に一転した。

APEC抗議行動に対する超法規的な弾圧とメディアに歪曲報道にも私たちは強く抗議する。オーストラリア最高裁は、憲法で保障されたデモの自由を侵害する警察によるデモルートの規制を容認した。これまで40人近くが「深刻な脅威をもたらす」という警視総監の恣意的判断によって「排除者リスト」に載せられ、APEC関連区域への立ち入り禁止令を発令されている。こうした移動・交通の自由の重大な侵害を弾劾する。メディアの問題も深刻である。抗議行動を「暴力」と同一視するセンセーショナリズムと事実を捻じ曲げた報道を続け、APECの暴力を批判する視座を放棄している。主催国オーストラリア首相は厳戒態勢を敷きつつ、「APECサミットは経済成長を域内にもたらす会議であり、貧困問題の解決に大きな役割を果たす。資本主義を憎悪している抗議者たちは偽善的な抗議を止めて、貧困問題解消のためにAPECサミットの成功に協力してほしい」と厚かましいコメントをしている。APECの非正統性を隠蔽するために、支配層は抗議行動をあらゆる手段で「暴力」「違法」なものに位置づけようとする恐怖の政治が続いている。脅かしによって抗議行動への参加を抑止しようというキャンペーンは、両方の効果をもたらす。抗議行動参加への恐怖が植え付けられる一方で、不当な「占拠」への不服従に勇気をかき立てられる人々を生み出してもいる。APEC加盟国日本の私たちは、2008年G8サミット抗議を準備しつつ、APEC抗議行動参加者に連帯する。

No! G8 Action
2007年9月8日


Appeal for Solidarity in Disobedience to the Police State – We Won’t Allow Oppression of the Anti-APEC Protest

On September 8th, the APEC summit will take place in Sydney Australia. The leaders of twenty-one states in Asia and Oceania are gathering to determine economic and military strategies. The super powers such as the US, Australia, Japan, and China will lead the neo-liberal economic policies for an ever more effective accumulation of wealth. The economic collaboration among APEC countries has pushed forward free trade that is destroying regional economies, dealt with environmental issues only to the extent of not interfering with their profit making, and strengthened the security state for protecting their economic privileges – in so doing it has been producing devastating effects over the lives of people in this entire region by way of privatization, deregulation, fluidization of employment, liberalization of trade, and militarization of the society.

Meanwhile here in Sydney, people from all corners of the world are gathering in order to say No! to APEC’s goal of prolonging capitalism, and presenting their own searches for another world. The Japanese group, No! G8 Action, calls for solidarity with all of those people.

We protest the empowerment of the neo-liberalist tendencies via APEC and this non-democratic decision-making process. We protest the special limited law that the Australian government has proclaimed for forcing a summit that the people of Asia/Oceania have never agreed upon, a law that effectively places the city of Sydney under occupation.

On September 4th the guest of honor, G.W.Bush, entered the city guarded by as many as twenty armored vehicles. (The leaders of Japan, Australia, and the US are planning to meet to discuss the enforcement of the anti-terrorism global war.) In order to invite these naked kings, Sydney, one of the tourist capitals of the world, has turned into a police state, its center being surrounded by fences, creating scattered patches of restricted areas as well as no-trespassing areas. People walk the fenced walkways like mice in a cage; they are required to show their identification at every checkpoint; they cannot refuse random body checks by the police. Taking pictures of the fences would cause police arrest. The transportation systems are deranged thanks to the special measures.

We protest the extra-legal suppressions against the anti-OPEC protesters and distorted reports by the media. The supreme court of Australia authorized the police’s restrictions of the demonstration routes--violating the right to freedom of demonstration as guaranteed by the constitution. So far, as many as forty people have been prohibited from entering the specified zones related to APEC. We denounce the serious violation of the freedom of moving/transportation.

The tendency of media reports is also seriously problematic. With overt sensationalism they consistently identify the protests as violent and distort the facts, at the same time as abandoning any critical view of APEC and its violence. The prime minister of Australia shamelessly claims that the summit of APEC is an opportunity for economic growth and plays an important role in solving the issues of poverty; that he wishes the protesters who hate capitalism would stop the hypocritical protests and instead work toward the success of APEC for the sake of dissolving poverty. The ruling elites continue their politics of fear that determines all the protests as violent and illegal, in order to veil the illegitimacy of APEC. But the campaign to eliminate the people’s participation in the protest by threat and intimidation works two ways: While it implants fear in the minds of some protest participants, it also encourages, among many others, the spirit of disobedience against illegitimate occupation.

We are from Japan, one of countries participating in APEC. We are preparing a global anti-G8 protest in July 2008. From such a position, we call for solidarity with all the participants of the anti-APEC protest.

No! G8 Action

September 8th 2007

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コペンハーゲンからのメールを転送。

Last night, half a year after the eviction of Ungdomshuset, a street party at ground 69 in commemoration of the eviction of the house evolved into big riots.
http://politiken.dk/system/topicRoot/Ungdomshuset/
http://www.modkraft.dk/spip.php?page=nyheder-artikel&id_article=6192
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Irregular Rhythm Asylum is an infoshop in Tokyo dedicated to the following "A"s.

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IAS LEXICON The Institute for Anarchist Studies と AK Press の共同制作語彙集シリーズの翻訳です。「アナキズム」「権力」「植民地主義」「ジェンダー」「白人優位主義」の全5冊

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