
模索舎+トランジスター・プレス共同企画の素敵なイベントが25日にCafe★Lavanderiaであります。
『ジャック・ケルアックと過ごした日々』と『愛と憎しみの新宿』については、IRAでも販売してますのでよろしくです。
トランジスター・プレス佐藤さんは、ビートが「ちょいワルおやじ」みたいなしょうもないイメージで売り飛ばされていることに不満があるとのことでしたが、ぼくのほうでは、ハイ・テンションでメチャクチャやるヤサグレ野郎ども、みたいなイメージだけでパンクが語られるのはそろそろもうイヤだな、と思うこの頃です。
おまけ:
Jawbreaker - Condition Oakland
(曲の終わりにケルアックが朗読する"October in the Railroad Earth"が挿入されている)
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