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イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜20:00(月・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜20:00 (Closed on Mondays and Wednesdays)


先週のNU☆MAN。本家NU☆MANのWataさん登場。手袋を作っていた。けっこう簡単。「スウェーデンのあたたかい暮らし―伝統の手仕事と四季の楽しみ」という本に載っていた型紙を参考に。


古着Tシャツをパンツに改造中。


ミッキのこれなんだっけ? 途中。

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お客さんが溢れてしまって、急きょ2回にわけて上映することになった10月2日Cafe★Lavanderiaでの『END:CIV』上映。そのCafe★Lavanderiaに『END:CIV』が戻ってくる。東京スプリングの企画。

上映後のディスカッションには、『END:CIV』日本上映ツアーをモントリオールからサポートしてくれたエイドリアン・ハーリーも参加の予定。

IRAも『END:CIV』関連グッズを持って出店します。

おまけ:
エイドリアン・ハーリーからの手紙(jfissures.org
A Letter from Adrienne Hurley
http://www.jfissures.org/2011/08/18/a-letter-from-adrienne-hurley/

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東京スプリング上映会
映画: 『END:CIV』
(2011年、フランクリン・ロペス監督)

日時: 12月25日 16:00~ ※入場無料(但しワンドリンクオーダー)
場所: 新宿カフェ★ラヴァンデリア

END:CIV は、私達の文化が常習的に繰り返す組織的な暴力と環境破壊についてのドキュメンタリーだ。その結果として生み出されるのは、汚染された大地と、精神に異常 を来した国家である。デリック・ジェンセンの著作『エンドゲーム(最終局面)』に部分的に依拠しながら、END:CIVは次のような質問を見る者に投げか ける。「エイリアンが故郷を侵略して木々を切り倒し、水と空気そして食料を汚染したとしたら、あなたは抵抗するだろうか。」

今回の東京スプリングを25日にしたのは、この日が特別な日だから、では決してありません
クリスマスは(約1%のキリスト教徒を除けば)日本人に全く関係ありません。
まして今年の3月に東北で起こったこと、そしてそれによりいまだに苦しんでいる人たちが いることを考えれば、我々はとても何かを祝う気にはなれません。
なんにしても、サンタクロースは貧乏人のところになんて来てくれません!

映画は英語ですが、日本語のサブタイトルがつきます。

その後のディスカッションは主に日本語で行います。
イベント参加は無料です!無料で軽食もつきます。 (ただしできる範囲でのカンパをお願いします)
友達を誘ってぜひ映画を見に来てください。


tokyo spring
http://tokyospring.blogspot.com/

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放射能はいらねえ! 仮装!! 変身!! クリスマスデモンストレーション in くにたち
~安心してクリスマスケーキを食いてぇ~
http://nonukes-kunitachi.blogspot.com/

2011年12月25日(日)

第1部 デモンストレーション(昼の部)
13:00 谷保第一公園(汽車ぽっぽ公園)集合
13:30 デモ出発
15:00 一橋大学西キャンパス正門付近 到着(流れ解散)
※谷保第一公園(汽車ポッポ公園):南武線谷保駅より徒歩3分
 
第2部 デモンストレーション(夜の部)
18:00 一橋大学西キャンパス正門付近 集合
18:30 デモ出発
19:45  東さくら遊園 到着(流れ解散)
※一橋大学西キャンパス正門付近:国立駅より徒歩10分

★仮装・扮装しなくても大歓迎です。お気軽に!
★いろいろ募集!!
・キヨシロー大募集! 
国立といえば、キヨシロー! 放射能、たまらん坂!!
初期のオーバーオール、中期の細身スーツ、後期のアクセサリーじゃらじゃら、
いろんなキヨシローになりきって国立で原発はいらねぇと叫ぼう!

・サンタのお手伝い募集! 
サンタのお手伝いしてくれる方、数名募集!
以下のメールアドレス、または当日スタッフまでお声をかけてください!

・マリア像を台車で運んでみたい方、募集!!
実物大くらいのマリア像を台車で運んでくれる方、募集!!
きっといいことがあるはず!


★準備スペースあります!
扮装準備および、お子様のオムツかえなどにご利用できます。
荷物については主催側では責任が持てませんので、貴重品はご遠慮ください。

(昼のデモ用)10時~夕方まで(デモ中は閉めます) 谷保・かけこみ亭
http://www.asahi-net.or.jp/~yi7k-ttn/kakekomi/map.html
(昼/夜のデモ用)14時~18時30分 国立市公民館 3階 和室
http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/shisetsu/s_city/001127.html

★前日も解放!!
仮装準備、プラカードつくりなど。前日もかけこみ亭を使えます。
午前10時~夕方まで(デモ中は閉めます)谷保・かけこみ亭
http://www.asahi-net.or.jp/~yi7k-ttn/kakekomi/map.html

●お問い合わせ
たべ・のみ・スペース かけこみ亭 042-574-3602 (夕方6時以降)
メール:nonukekunitachi
AT gmail.com

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★★東電解散!!★★リアリティツアー2011
~会長・勝俣さんちにお手紙を届けよう~

【日時】12月25日(日) 13:00集合 13:30出発
【集合場所】新宿東口アルタ前広場
【目的地】東京電力会長・勝俣恒久氏宅(東京都新宿区左門町6番地)
【参加費】無料(集合場所への運賃は各自でご負担下さい。)
【目的地へのルート】アルタ前広場~新宿通り(歩行者天国)を東へ直進~四谷三丁目交差点を右折~外苑東通りを南へ直進~四ツ谷警察署付近の目的地へ到着
【主催】リアリティツアービューロ(RTB)
 (呼び掛け:麻生邸リアリティツアー国家賠償請求訴訟団)
 (協力:フリーター全般労働組合、反戦と抵抗のフェスタ2011)
【メール】 rtb2011@hotmail.co.jp
【ツイッターアカウント】http://twitter.com/Realitytour2011
【ブログ】 http://d.hatena.ne.jp/rtb2011/

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東京スプリング上映会
映画: 『END:CIV』
(2011年、フランクリン・ロペス監督)

日時: 12月25日 16:00~ ※入場無料(但しワンドリンクオーダー)
場所: 新宿カフェ★ラヴァンデリア

END:CIV は、私達の文化が常習的に繰り返す組織的な暴力と環境破壊についてのドキュメンタリーだ。その結果として生み出されるのは、汚染された大地と、精神に異常 を来した国家である。デリック・ジェンセンの著作『エンドゲーム(最終局面)』に部分的に依拠しながら、END:CIVは次のような質問を見る者に投げか ける。「エイリアンが故郷を侵略して木々を切り倒し、水と空気そして食料を汚染したとしたら、あなたは抵抗するだろうか。」

今回の東京スプリングを25日にしたのは、この日が特別な日だから、では決してありません
クリスマスは(約1%のキリスト教徒を除けば)日本人に全く関係ありません。
まして今年の3月に東北で起こったこと、そしてそれによりいまだに苦しんでいる人たちが いることを考えれば、我々はとても何かを祝う気にはなれません。
なんにしても、サンタクロースは貧乏人のところになんて来てくれません!

映画は英語ですが、日本語のサブタイトルがつきます。

その後のディスカッションは主に日本語で行います。
イベント参加は無料です!無料で軽食もつきます。 (ただしできる範囲でのカンパをお願いします)
友達を誘ってぜひ映画を見に来てください。


tokyo spring
http://tokyospring.blogspot.com/

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(画像は気流舎ブログから拝借)

Tokyoなんとかパーティ

12月16日(金)19時〜
@カフェ・ラバンデリア(新宿)

気流舎共同運営への呼びかけ
なんとかフェス2011報告
 など!

プロテスト&サヴァイヴでなんとか生き抜いた怒濤の2011年を振り返りながら、皆でわいわい賑やかに過ごしましょう。なんとか界隈で来年やりたいこと/出来ることも、いろいろ見つかることでしょう。

*ラバンデリアの美味しいお酒/飲み物の他に、ニセ・ビール(発泡酒)を用意します。このニセ・ビールの売上げは「Tokyoなんとか」印刷代になります。

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▼日時:2011年12月20日(火)17:00集合
    京都防衛事務所前 京都市中京区御池通西洞院西入ル石橋町438-1(京都地方合同庁舎)
    http://www.soumu.go.jp/kanku/kinki/kyoto/pdf/kyoto_18_4_s5.pdf
    18:00デモ出発

11 月28日、沖縄防衛局・田中局長は、米軍普天間飛行場の「移設」に関して「犯すときに『これから犯りますよ』と言いますか」という主旨の暴言を吐き、その後更迭されました。私たちは、この発言を田中元局長や一川防衛大臣の個人的な資質問題として矮小化してはならないと思います。なぜなら、この発言は、日本政府/社会による沖縄の差別・抑圧、それゆえに沖縄に押しつけられている軍隊の意味をはっきりと示しているからです。

田中発言は、辺野古への基地建設を「レイプ」にたとえました。この「たとえ」は、日本政府が、沖縄の人びとを力でねじふせてきたこと、その結果、沖縄に基地・軍隊が集中してきたことを端的に示しています。また、米軍や自衛隊=軍隊が、沖縄の人びとを抑圧する装置そのものであるということも。

それは今この瞬間もつづけられている日常です。たとえば、沖縄島北部の高江では、住民の反対の声を無視して、日本政府は米軍ヘリパッド建設工事を力づくで強行しています。しかも、日本政府は、工事阻止のため「座り込み」を行ってきた住民を裁判で訴えるということまでしました。また、沖縄の人々が普天間基地の県外移設を明確に求めているにも関わらず、日米両政府はその声を無視し、沖縄県内・辺野古での新基地建設に向けた行政手続きを進めています。年内には、建設手続に必要な、環境影響評価書を提出する方針です。このように、田中発言は、日本政府(そしてその背後にいる米国政府)による、沖縄の抑圧と差別の歴史と現在を語っているのではないでしょうか。

さらに言えば、軍隊=必要悪=抑止力という、教えこまれた「常識」によって私たち一人一人が既にどれだけ政府/国家によって犯されているのかも示しているのではないでしょうか。たとえば、「レイプ」のたとえが、報道等ですぐさま「女性へのレイプ」として解釈されました。沖縄の米軍基地問題をめぐって、女性が「レイプ」の対象であることを、あたりまえの前提とすることには、注意深くあるべきです。女性を「レイプ」の対象としてとらえ、現実においても「レイプ」を繰り返す。これは軍隊の論理・暴力そのものです。私たちは、この軍隊の論理・暴力がつくった常識そのものを批判する中で、沖縄の現実に向き合い直すべきです。(もちろん、レイプ被害者の多くが女性であることを否定するものではありません)

だから、今必要なことは、沖縄への抑圧や暴力の構造を見すえ、その構造の根幹である軍隊の存在を批判し、一人一人の身体と思考から引き剥がすことだと思います。私たちは、役人の首のすげかえや上っつらの「陳謝」の言葉で幕引きを図ろうとする日本政府に抗議したい。高江・辺野古への米軍の押しつけ、与那国島などへの自衛隊=軍隊の進駐を止めたい。自分の中の軍隊を壊したい。12月20日、「高江・辺野古に軍隊を押しつけたくない!京都・緊急デモ」にぜひ集まって下さい!


▼内容(予定)
①デモ出発前、京都防衛事務所での抗議行動、アピール。ぜひ、防衛事務所へ、あなたのアピールを★
②デモコース: 京都防衛事務所→烏丸御池→烏丸四条→河原町四条→河原町三条→三条大橋下
③デモ終了後、“沖縄防衛局長発言・高江・辺野古”を考えるティーチイン@三条大橋下


▼呼びかけ:高江・辺野古に軍隊を押しつけたくない!京都・緊急デモ実行委員会

▼共同行動の呼びかけ!
私たちは世界・全国のみなさんに緊急に呼びかけます。高江も辺野古も緊急事態がずっと続いていると思います。日米両政府への抗議行動を、ゆるやかな共同行動として、連携しつつ広げていきませんか。デモ、座り込み、電話・FAX・手紙での抗議キャンペーン、ティーチイン…。ぜひ、同時多発的に、抗議のアクションを広げていきましょう。ご連絡いただければ幸いです。

▼連絡先: noarmydemo@gmail.com




高江訴訟結審について今日の朝刊:

高江訴訟結審「国は強引」住民怒りの陳述『沖縄タイムス』2011年12月15日 09時24分
高江ヘリ訴訟が結審 那覇地裁、3月に判決『琉球新報』2011年12月15日


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インターネットでのオーダー受付も、13日から再開いたします。
どうぞよろしくお願いします。

なんとかフェス2011
nantokafes2011.tumblr.com

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先週のNU☆MAN。↑このみ先生の手縫いメジャー! 大まかには測れる。


とりあえず首からぶら下げてみる。


友達の赤ちゃんにということで、カナダから来ているノゾミさんが作っていたブランケットが完成。

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1つ前の投稿に続いて、こちらも「なんとかフェス」と日程がかぶってしまっているイベント。『END:CIV』上映や、イルコモンズとのOWS報告会でお世話になった西荻窪KISSCAFEと、豊かな多文化共生社会の実現を目指すA.P.F.S.の共催。

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KISSCAFE リトルアフリカの日
スラジュさんのイラスト展

●日時
2011年12月10日(土)、11日(日) 12:00〜22:00

2010年3月22日、ガーナ人のアブバカール・アウドゥ・スラジュさん(当時45歳)は国費送還中に死亡しました。
この不幸な事件は、まだその真相が明らかになっておらず、遺族は悲しみと怒りをかかえたまま日々を送っています。
残された妻が、安らぐ暇もない日常の中で、ほんのひととき心が和み、思わずほほえむことがあります。それは、夫スラジュさんが残したたくさんのイラストをみている時です。
生前の彼はたくさんのイラストを描き、その作品は雑誌の挿絵やCDジャケットの表紙などにも起用されました。
今秋、スラジュさんの死亡事件に関する、国家賠償請求訴訟の第1回が開かれました。
もっともっと多くの方々に、スラジュさんのコト、そして事件のコトを知ってほしい。
そんな願いを込めて、スラジュさんの人柄が偲ばれるイラストとともに、2日間だけのリトルアフリカの日を開催いたします。
開催中は、スラジュさんの奥さんによるアフリカのお料理もご用意!
また、10日(土)20:30より、セノオGEE(ex.灰汁)によるアンプラグドライブがあります!(http://senoo-gee.com/

なぜか、ほっこり心があったまるイラスト展にぜひ足をお運びください。

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なんとかフェス」とかぶってます(ほとんどだれも困ってない)が、こんなイベントがあります。

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「街頭に「広場」的空間を現出させる運動は、街頭秩序の切断を超えて「生の広場」を現出させることを目 指すのだ。そうした「生の広場」経験を通じて生の可能性 を実感できなければ、政治的な変革なんて想像もできないことに止まるだろう。なるべく深く広く「広場」を現出させること。そのためには「出来事」の爆弾を 「道路」に投げ込まなくてはならない。」
(鹿島拾市『馬の骨のころ』より)


「恐怖によって、行動が制限されたり、防衛によって閉ざされたりするのではなく、ひるまずファンタスティックに生き延び、そして、その場を共有することも防衛になりうる。お茶、みかん、大福と、キラリ。」
(いちむらみさこ 『R246 homelesshome』より)

「広場・出来事・ファンタジー」を思考する

-秋の嵐/宮下公園アーティスト・イン・レジデンスの試みを巡って-


今回のマカーマは、話し手に鹿島拾市さん・いちむらみさこさん、コメンテーターにはアライ=ヒロユキさんをお迎えします。

1980年代後半から90年代初頭にかけて、原宿の街頭で、反天皇制の思想を持つ人々の集まり-反天皇制全国個人共闘「秋の嵐」は、路上ギグや「スピーカーズ・コーナー」等を通じて路上の人たちを巻き込んだ言説・行動空間の創出を試みていました。

また、2010年、宮下公園のナイキ化計画に反対し、公園を半年間「占拠」してきた宮下公園アーティスト・イン・レジデンス(A.I.R Miyashita Park)は、公園内にテントを張っての滞在制作や映画上映会、音楽ライヴといったイベントを行ない、「公園をつくる」というコンセプトのもとに自律的な 公共空間を思考し続けました。

個人・共同体として都市空間内に発言の場を切り開くことはいかに可能か、その場で発言はどのような姿形をもって提示し得るのか? お二人のお話、そして美術・文化社会批評のアライ=ヒロユキさんのコメントとともに、さらなる表現方法としての可能性・不可能性へと、参加者それぞれが、 それぞれの関心事につなげ探っていけるような機会にできればとも思います。


日時:12月10日(土) 18:30開場 19:00スタート
場所:Café★Lavandería
  東京都新宿区新宿2-12-9 広洋舎ビル1F

ワンドリンク制 カンパ歓迎!

お話:
鹿島拾市(元・秋の嵐)
いちむらみさこ(元・A.I.R Miyashita Park)

コメンテーター: アライ=ヒロユキ(美術・文化社会批評)

主催:マカーマ http://maqama.tumblr.com/
問い合わせ makamaka2011@gmail.com


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先週のNU☆MAN。↑さすがエース、発想がすばらしいね。すべて刺繍でやるのは無理だけど、スキャンしてカラーで印刷したらいい感じの年賀状になるでしょ、とのこと。住所部分も刺繍で良い感じなんだけど、モザイク処理しなきゃならないのが残念。


生まれたばかりの友達の子どものために作ったというブランケット。


部屋で履くソックスがぼろぼろにほつれたため、フェルトをあてて修復。


すごく丁寧に作られた手縫いバッグ。折り畳めば真ん中のポケットに収まるのだと。生地の柄もいい。

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先々週のNU☆MAN。報告遅れた。
この日はNU☆MANのエースこのみちゃんの誕生日祝い。↑店に入って来たところにお盆を頭に落としてあげるという心のこもったサプライズ。しかし、小さいおっさんことヘベレケ内田が痛恨のミス、頭に落下させることができず。


張り切るcottonkyaori(from =3=3=3 zine)。プラカードを掲げられたり、あんかけ焼きそばを持たされたり、一度にいろいろガヤガヤやられて、やや戸惑い気味のこのみちゃん。


Mikkiはその日作っていたフリンジのシャツをプレゼント。

張り切れば張り切るほどおっちょこちょいの度合いも増す幡ヶ谷のサザエさんyaiyai_yuki(from =3=3=3 zine)によって、お祝いのプラカードも逆さまに渡される。おっちょこちょい全開のサザエさんは、まるで岩のりか味噌のようなチョコレートケーキも作成。それをどんぶりに入れて皆に振る舞った。

とにかく、このみちゃんお誕生日おめでとうございました!

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